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【よし君の「さようなら」と言う歌を聴いて】

このパラレル地球は既に終わることを決めていました。
そして地球の意識は何十年もかけて人々に忠告をしていて、高次元と繋がれるわずかな人たちには、声やビジョンで警告をしていました。

その声は
「今の自分の波動で行ける惑星とコンタクトを取りなさい。
私は終わることを決めたので…。
そして地球にかかった膜はもうありません。
理解ある者達は、次に進みなさい。」
と…。
この声を私は聞いて、クライアントに話をしていました。

そして高次元は「あみを信じる者達は、滅びの無い惑星に転生できる。」と言いましたが、それに便乗した偽物のスピリチュアルリーダー達は「これはチャンス!」だと思い、適当なことを言って高額のセッション代を集めて、お金儲けをし始めていました。

この人たちを選んだ人たちは「違う地球に転生できても又滅びの地球の経験となる」と、高次元は言いました。

私は一人一人に惑星の見つけ方やコンタクトの取り方を教えていました。
クライアント様は「私はプレアデス星団に行く!」と言っていました。

 

私はクライアント様とプレアデス星団にあるとっても小さな星のa○○と言う星とコンタクトを取り、クライアント様の転生に関する許可をもらいました。
だからクライアント様は安心していました。

こうやって私は一人一人と向き合い、惑星を探して転生許可をもらっていましたが、その頃地球は、大きな戦争が勃発し、普段は地震が起きないところに地震が起きていました。
火山活動も活発化して、

 

地球の磁場が狂い始めたので、電気機器が動かなくなり、お金持ちの政治家や有名人達はシャトルで宇宙ステーションに逃げようとしていましたが、それも動かなくなりました。

その宇宙ステーションも地球の近くにあったので、人々を乗せたまま落ちてしまいました。
そのせいでアメリカの半分は既に無くなっていました。

太陽フレアも直に地球にあたる様になってしまったので、人々は外に出る事も出来ませんでした。
この様なことが3ヶ月続き、地球は終わりました。

ところがコンタクトを取れた人は、多少の苦しみはありましたが、地球が終わる少し前に夜眠って朝起きると魂になっていて、選ばれし魂は地球が滅んでいく姿を宇宙空間から見ていました。

 

これを見終わるとクライアント様は、プレアデス星団にある小さな惑星に一瞬で入りました。
そしてここで生活をして何百年後かに、滅んだ地球の話題が出ました。
「緑と水が豊かな素敵な惑星だった!」と…。
それから地球上にいた生きものの話をしていた時に、クライアント様から涙が出ていました。
その瞬間クライアント様は「あ~、もしかしたら私ここに居たかもしれない…」と思いました。

 

クライアント様のご感想!

ご感想ありがとうございました❤
 

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