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ここはパラレル地球の日本でした。
クライアント様は20代の女性で、ある日会社に行く途中の横断歩道の途中で、目眩がして倒れてしまいました。

この時に後ろから男性が走ってきて、クライアント様を抱えて横断歩道を渡りました。
男性は「大丈夫ですか?救急車を呼びますね!」と言い、救急車を呼んで一緒に病院まで付き添ってくれました。

クライアント様が倒れた原因は貧血だったので、治療を受けて歩けるようになり、看護師さんに「薄っすら記憶にあるんですけど、私を連れてきてくれた男性は?」と聞きました。

看護師さんは「男性はあなたが回復したことを知り帰りましたよ!」と言いました。
この時男性は自分の名前と住所を書いて、病院に残していました。
クライアント様は、男性の住所を教えてもらい、次の日に男性の家に行き、お礼を言いました。

すると男性は「当たり前の事をしただけです。」と…。
そして「それよりも美味しいお茶を入れるので、上がっていきませんか?」と言いました。
クライアント様は「少しなら…」と言って、家に上がりました。

男性は一軒家ですが、一人で住んでいました。
家は比較的綺麗な感じで、二人は楽しく話をしていましたが、クライアント様は段々眠くなってきました。
この時男性はお茶の中に睡眠薬を入れていました。

しばらくしてクライアント様が目を覚ますと、地下室のベッドの上に縛られていました。
しかも地下室は喚起が悪くて蒸し暑く、小さな窓が上の方に一つあるだけでした。

この後男性が来て、クライアント様に「今日からお前は俺の奴隷だからな!」と言いました。
そして依存症を起こす違法薬物を点滴していました。
この薬物のせいで、クライアント様の思考が止まりました。

これは依存症をおこすので、クライアント様はこの薬物が欲しいために、男性の言う事を何でも聞いていました。
しかし男性は性目的ではなく、クライアント様をオモチャにして、首に首輪をつけて四つんばいにさせて、庭を散歩していました。


庭は外からは見えないようにしてありました。

そして夜になると地下室に戻されて、手足を縛ってベッドで寝かされていました。

ある日何故かクライアント様は、頭がすっきりしていました。
この時に思考が戻っていました。
そして片方の手のしばりが弱くなっていたので、それを外して地下室から逃げようとしましたが、外から鍵がかかっているので逃げる事が出来ませんでした。

クライアント様は「必ずここに男性が来るから、来たら殴るか蹴とばすかしてここから逃げよう!」と考えていました。
案の定男性が来たので、クライアント様は男性を蹴飛ばして玄関に向かいました。

ところが玄関は指紋認証じゃないと開かなくなっていたので、居間に行きそこの窓から出ようとしましたが、男性が来てしまい投げ飛ばされてしまい、又地下室に戻されてしまい、手足を縛られました。
するとクライアント様の薬が切れてしまい「薬をよこせ!」と叫んでいました。

男性はしばらく苦しませてから地下室に来て「二度と俺に逆らうな、誓うか?」と聞きました。
クライアント様は、薬欲しさに「誓います。」と言いました。
このパラレルではクライアント様はここから抜け出せずに、ずっとこの状態になっています。

このままではいけないので、高次元と相談して解決策を探し何とかします。

 

クライアント様のご感想!

ご感想ありがとうございました❤

高次元はヒートショックの原因を見せてくれたので、統合と消滅で解決できますよ(^O^)❤

 

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今日も全てに感謝致します♥