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【使命を持ってエジプトに生まれてきたクライアント様】
クライアント様は女性としてエジプト時代に生まれてきました。
魂の時点で高次元の私と契約をして、又エジプト時代に輪廻しました。
3歳の時に頭の中に声が聞こえてきました。
その声は第二次調査隊の私を含めた4人でした。
そしてその言葉は「聞こえるものよ、私達の力になってください。」と…。
3歳のクライアント様は「いいよ!」といいましたが、完全には受け入れていない様でした。
この後15歳の時に又同じ声が聞こえました。
クライアント様はこの事に対して恐怖を感じていたので、両親に相談しました。
すると両親は「占い師のところに行こう!」と言い、次の日に行く予定でしたが、この時クライアント様が熱を出したので行くことができませんでした。

熱が下がって又占い師のところに行こうとすると又熱が出て行けなくなりました。
両親は「なら占い師を家に招こう!」と言い、占い師を呼びましたが、来る途中怪我をして来れなくなりました。
結局両親は占い師に見てもらう事を諦めました。
クライアント様は一日おきに声が聞こえて、ある夜クライアント様は「いったい何なの?」と、声に対して返事をしました。
すると私達は「やっと繋がった!」と言って喜んでいました。
私は「あなたは私達の声が聞こえると言う使命を持つ者です。
私達の目になってください。」と言いました。
クライアント様は「目になる?」と意味が分からない様でしたが、私は「怖がることは無いですよ!そして今から受け入れますと言ってください。」と言いました。
クライアント様は半分信じた感じで「受け入れます。」と言いました。
その後クライアント様は眠ってしまい、次の日から街に出るとクライアント様は、波動が低い人に黒い霧がまとわりついているのが見えました。
私は「その人たちとかかわらないように!」と言いました。
そしていままでクライアント様には興味がなかった宗教団体とかインチキ占い師を見るように指示しました。
私はクライアント様に「レモンを買いなさい、そしてレモンを絞って水に入れて飲みなさい。」と、クライアント様の生活を豊かにするためにさせました。

私達に目を貸してくれているお礼でした。
実際にこれを飲んだクライアント様は「美味しい!」と言って、みんなに進めていました。
これが評判になり、クライアント様はレモン水を作って販売することにより爆売れで、とても裕福になりました。
こうして私と繋がったまま55歳で亡くなりました。
高次元に貢献できたクライアント様は、この後パラレル世界の日本の縄文時代に、ご褒美の転生をしていました。
クライアント様のご感想!
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