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クライアント様は惑星ホワイトの種族で、男性でした。
そしてホワイトの私とよし君の選ばれた科学者グループ20名の一人でした。
この選ばれた科学者たちは、自分達の惑星にはない科学を学びに、惑星グリーンアイズに数か月間勉強に行くことになりました。
彼らはグリーンアイズの宿泊施設に寝泊まりしていました。
そしてそれぞれが少数でグループを組んで、グリーンアイズの惑星から科学を学んでいました。
クライアント様は、ヒューマノイド以外の生きものに関する生体とか、科学的な生体維持分析を学びに来ました。

これを学んでいたクライアント様は、ホワイトの惑星の自然界の事をあまり知りませんでしたが、動物達が重要な役割を果たしていると言う事を知りました。
クライアント様は、その事を教えてくれるグリーンアイズの人達の事を尊敬して崇めていました。
するとグリーンアイズの人達は「私達の事を崇めるのはやめてください。」と言われていました。
そして「私達はあなた方が送ってくださる物資のおかげで、生活の一部が成り立っているんです。
どうかホワイトとグリーンアイズは家族の様な関係と思ってください。」と言いました。
クライアント様は、この言葉を聞いて「あ~、私達は科学を教わりに来ているので、教えてくれるグリーンアイズの人達を上に見ていました。」と…。
そして上下関係を作ってはいけないとこを学んでいました。
ある日ホワイトの私から「この惑星で反乱がおきたから、それを治めるのに一緒に手伝って!」と言われました。
クライアント様は、会議に参加して、レーザー銃を渡されました。

凶暴になったグリーンアイズの反逆者の後頭部を撃ちました。
クライアント様は、元々動物研究のために麻酔銃を撃つことをしていたので、撃つことには慣れていましたが、人を撃つことにはためらいがありました。
しかしグリーンアイズの惑星のためと思い、協力しました。
そしてその後作戦は成功に終わり、グリーンアイズは宇宙連合の加盟星のまま、平和な惑星となりました。
クライアント様のご感想!
ご感想ありがとうございました❤
yoshiのぶっちゃけトークチャンネル!
又一人インチキスピリチュアルを見つけました(^O^)❤
今日も全てに感謝致します♥





