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今カナダがやばい事になっています。

10歳以下の子供達が性転換手術の順番待ちをしています。

もちろん二十歳以下の大きな子供達もいますが、学校の授業で性についていき過ぎる教育をしています。

これは文章ではかけない内容ですので、悪しからず…。

男・女・ジェンダー・ゲイ・レズの差別化を無くす名目とか…。

 

そして学校にはある国旗が義務付けられている。

そして幼稚園や小学校の子供達個人の椅子にもステッカーが貼られています。

これは幼稚園↓

この国旗とステッカーは、性転換手術を勧める団体のものです。

それを国が一環となって強制的に勧めています。

「性転換したいと思う子はどんどんしなさい、その方が幸せになれます。」と訳の分からないまだ小さな子供達に斡旋しています。

 

アメリカもバイデン政権の時はこれをやろうとしていたが、トランプ政権になって排除されたようです。

ヨーロッパもこの動きがある様で、10歳以下の子供157人が性転換を受ける順番を待っているようです。

 

↑これはプライドマンスと言ってゲイ・レズ・ジェンダー等のイベントやパレードをする団体ですが、これを幼稚園や小学校などで、税金を使って強制的にやらせているんです。

どこの国もおかしい~

人類を終わらせたい者達が居るんです。

自分が亡くなる時に道連れにしたいのか?

その一人がビルゲイツです。

全く腐ってるムキー

 

調べました↓

プライドマンスは、世界中でLGBTQ+の権利と文化を祝うために6月に開催されるイベントです。多くの国でプライドパレードや関連イベントが行われます。具体的には、アメリカのニューヨーク、カナダのトロント、タイのバンコクやチェンマイなどが、プライドマンスのイベントで知られています。

 

日本においても、「東京レインボープライド」の名で毎年4~5月にパレードイベントが開催されている。個人はもちろん多くの団体・企業も参加しており、協和キリンも、2023年4月22日・23日に開催された東京レインボープライドへ参加した。

また、2023年4月22日〜5月7日をプライドウィークとしており、国内各所でLGBTQ+に関するイベントが行われる。

 

まとめ
性的少数者と関わることの少ない多くの人間にとって、LGBTQ+は安易に「同性愛者」や「性的志向が定まっていない人」のことであると誤解されがちだ。しかし実際は、性はグラデーションであり、本人ですら明確化できるとは限らないものである。LGBTQ+によるプライド月間は、あらゆる性の生き方を尊重し、プライドを守るための活動といえる。


日本国内においても、LGBTQ+に対する理解が大々的に叫ばれるようになった。協和キリンも多くの賛同企業とともに、2023年4月開催の「東京レインボープライド」に参加した。

京都や渋谷109でも行われる。

東京↓

2025東京↓

 

高次元は男女の二つを見せました。

差別ではなく二つしかないのが真実と…。

それから地球は二極性の星だと言います。

全てに対して二つだと…。

ですから地球人をおかしくするために、何者かから何らかの支配や洗脳が入り、この様な状態にされているようです。

 

大人は自己責任でいいと思いますが、子供達を洗脳して惑わすのはやめて欲しいです。

 

 

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