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クライアント様は50代の女性で、神奈川県に旦那さんとお子さんと暮らしていました。
クライアント様の娘さんはコミメンのRDさんで、自宅から静岡大学に新幹線で通っていました。

ある時娘さんが、静岡のシェハウスに入居することになり、娘さんの引っ越しを家族でやりました。
引っ越しが終わってクライアント様は、旦那さんと二人で暮らすことになりました。

ある時クライアント様は、子供のころに見た夢を思い出しました。
それは、子供のクライアント様が田舎町を歩いていました。
すると赤い屋根が見えてきて、その屋根の上に女の子が座っていました。

 

クライアント様は「何でこんなところに女の子がいるんだろう?」と思いながら、近くまで行きました。
すると女の子は両手で、光の粒を空に向かって「バ~ン!」と投げました。

クライアント様は「え!」と言って空を見上げていました。
すると、少ししてから光の雨の様なものが降ってきました。


 

クライアント様は「濡れる」と思ったのか、慌てて女の子の居る家の軒下に入りました。

しばらくして光の雨がやんで、クライアント様が外に出て屋根を見ると、女の子はもう居ませんでした。
クライアント様は、もうすっかり忘れていた夢を、鮮明に思い出しました。

クライアント様は、娘のシェハウスの面接に付き添って私に会ってから、胸が熱くなっていました。
クライアント様は娘の事も気になるけど、私の事も気になっていました。

数年が経ちクライアント様の娘さんは、私の会社に就職しました。
そんな時、旦那さんが転勤で静岡の会社に行くことになりました。
初めは通うつもりでいましたが、クライアント様に「娘も静岡にいるから、僕たちも静岡に引っ越しちゃおうか?」と言いました。

クライアント様は「待ってました!」と思う様に、一言返事で「行く!」と言っていました。
二人は直ぐに賃貸を探して、あっと言う間に静岡に引っ越しました。
そしてクライアント様はアルバイトを探していました。

すると娘が「今会社が忙しくてしょうがないみたいだよ!」と…。
それから「新たに大きなお店をオープンさせるから、従業員の募集をしてるよ!」とクライアント様に言いました。
クライアント様は「なら、私そこで働かせてもらおうかな!」と…。
娘は「それがいいよ、早く応募して!」と言っていました。

クライアント様は応募して来たので、私とよし君が面接をしていました。


 

そしてクライアント様の胸に光が見えたので、私は採用しました。

クライアント様はよし君が専門にする3Dプリンターでの商品の最終組み立ての部署で働くことになりました。
しばらくして、クライアント様の適性がこの部署で発揮されたため、リーダーとしてチームをまとめながら仕事をしていました。

 

 

クライアント様のご感想!

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遠隔ヒーリングとZoom会のご感想!

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ハートのバルーンyoshiのぶっちゃけトークチャンネル!

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