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私のパラレル体験!
私は多分レジスタンスの仲間達と部屋に居ました。
誰かが敵の作った試作品を私のところに持ってきました。
私はそれを見て「私が作ったものとそっくり!」と思っていました。
その試作品は材料が今一と私は感じていました。
肝心な部分(赤紫の不織布)が破れそうな感じだったので、私は内心「これを使わないで良かった!」と思っていました。
この後一時目が覚めて、まだ朝方なのでもう一度このパラレルを意図して寝ました。
私は以前私のクライアントだったmiーさんと話をしていました。
すると人が集まってきて私は追いかけられていたので、走って逃げていました。
この時mi-さんとははぐれてしまった様に思いました。
ある場所まで逃げていると、泊まっている車に見覚えがあったので慌てて乗り込みましたが、コミメンのNKさんに先を越され先に乗られてしまい、私は後から乗り込みました。
運転手はSKさんでした。
私が乗り込むとゾンビみたいな人たちが大勢車を囲んでいました。
白いTシャツの人は窓に手を当てて、ドアを開けようとしていました。
SKさんは直ぐに車を出し、私達は車の中で何か話していました。
気味悪い体験だったので、よし君にイラストからリーディングをお願いしました。
【よし君リーディング結果】
このパラレル地球はグレイ種に洗脳される世界でした。
ほとんどの地球人は洗脳されていました。
グレイ種に洗脳されている人達は、私を見て「普通の人と違う!」と思って興味を持っていました。
ですから、私は後をつけられたり、声を掛けられたり、追いかけられたりしていました。
私はかなり「迷惑!」と思っていました。
そんな時今世の私のクライアントだったmiーさんが「久しぶりに会いたいです」と連絡をして来ました。
私は何年か前にmiーさんに声を掛けられ、知り合いになりアドレス交換をしていたようでした。
この時miーさんは「この世界おかしいと思うから会って話したい!」と…。
私はこの世界が嫌で嫌でたまらなかったので、レジスタンスを作ろうと考えていて、1人でも多くの仲間を集め様としていましたので、miーさんの誘いにのりました。
私達は待ち合わせをして、miーさんと会い、miーさんは「私の車でドライブしながら話そう!」と言ってきました。
私達はmiーさんの車を停めてある場所まで移動していました。
しかし、グレイ種に洗脳された波動の低い人達が私の周りに集まりついてくるので、走って逃げていたら、miーさんを見失ってしまいました。
私は「多分この辺りに車を止めているだろう」と思いそこに行くと、私の知っている車が停まっていたので乗り込みました。
その時私より先に乗り込んだ人が居ました。
それがNKさんでした。
NKさんも私と同じようにmiーさんから呼び出されたようで、迷子になっていたようでした。
その時知っている車が停まっていたので、怖くて飛び込んだようでした。
この車を運転していたのは、SKさんで私の仲間でした。
そして、車の窓をたたいていたのはグレイ種に洗脳されているmiーさんの仲間でした。
miーさんはグレイ種に洗脳されていて、私とNKさんを誘拐するつもりでした。
miーさんは自分たちがグレイ種に洗脳されている事を知っていました。
そしてグレイ種が正義と思っているので「みんなどうして洗脳されないの?」と思っていました。
私達を誘拐する理由は、私達がまだグレイ種に洗脳されていないからでした。
その後~
私はレジスタンスを立ち上げ、グレイ種に洗脳されている人を見分ける装置を発明して試作品を作りました。
一方でグレイ種に洗脳されていた人たちは、洗脳されていない人を見分ける装置を作っていました。
私はレジスタンスの仲間を敵側に潜り込ませて、奴らの試作品を盗んでこさせました。
これがイラストに描いたものです。
その後私は奴らの試作品に手を加えて、グレイ種に洗脳された人達の洗脳を解く装置に変えました。
そしてこの装置を大量生産しました。
私の開発した装置は大きすぎるので、メガネ型に変えて、これも量産化しました。
私とよし君は見える能力があったので、街に出るとウヨウヨ居るのが分かるので、それを避けて歩くことができますが、レジスタンスのメンバーは見えないため、追いかけられたり襲われたりと、怖い思いをするので、私はこの装置を開発したようです。
リーディングはここまでなので、根本的な解決にはなっていません。
グレイ種をやっつけない限り、ずっと追いかけっこです。
この先を見たいので、写真をだしてリーディングを希望する方は協力お願いします。
yoshiのぶっちゃけトークチャンネル!
ご視聴ありがとうございましたm(__)m
今日も全てに感謝致します♥




