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クライアント様は琉球の時代、コミメンのMKさんとNKさんの間に生まれた末っ子でした。
クライアント様が1歳の時から、お姉ちゃんがおんぶをして子守唄を歌っていました。

よし君が赤ちゃんのクライアント様に入りリーディングすると、「お姉ちゃんの背中は温かいし、優しい歌声で子守唄を歌ってくれる!」とクライアント様は思っていました。
クライアント様は「まだ眠くない!」と言ってぐずりながら泣きますが、お姉ちゃんの歌声に負けて寝てしまうようでした。

それから「みんなで話をしているときはとっても暖かくて楽しい」と言っていました。
順番に話をしているようですが、クライアント様の番になると話せないので「あーあー、うーうー」しか言えない様でした。

家で寝るときは母親のNKさんが子守唄を歌ってくれていました。
NKさんの声も凄く温かくて、クライアント様は直ぐに眠ってしまいました。

ここから数年が経ちクライアント様は3歳くらいでした。
この時クライアント様は夢を見ていて、その夢に「僕はお前の兄ちゃんだよ!」と言う子が出て来ました。
そして「お前に頼みがある!」と言っていました。

それは「母さんと姉ちゃんと一緒に、あの子守唄を11日の夕方浜辺で歌って欲しい!その歌を聴いた僕は、満足して違う場所に行くことができるんだ!」と言い消え、クライアント様は夢から覚めました。

クライアント様はこれを覚えているうちに、お母さんと姉ちゃんに伝えました。
母親はこの話を聞いて、直ぐに「亡くなったあの子だ!」と思い、11日はこの子の命日でした。

母親は旦那さんに話をして、家族4人で11日の夕方浜辺に行きました。


 

そして海に向かって、母親と姉ちゃんは子守唄を歌いました。
クライアント様は父親と手をつないで、子守唄を歌う二人の後ろ姿を見ていました。

すると二人の間に小さな男の子の影が映し出されていました。
クライアント様以外の人はこれを確認していました。
父親は「歌を聞きに来てくれたんだね!二人の歌声は素敵だろ~、満足するまで聴いてくれよ!」と言い、父親も鼻歌で歌っていました。

みんなが子守唄を歌い終わると、この子はみんなに「ありがとう!」と伝えて成仏していきました。

父親と母親と姉ちゃんは感動で泣いていました。
クライアント様は、子守唄を聴いていたので眠ってしまったので、父親におんぶしてもらい家に帰りました。

 

 

クライアント様のご感想!

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ゆめみる宝石お月様とアマルメリアの一斉遠隔ヒーリングのご感想!

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