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孫からオルフェンズの過去生が出たのでリーディングしました。


私の孫はミネルとフェインとば別の惑星に居ました。
孫はこの時7歳で、人の話す言葉に色がついて見えました。
特殊能力として、言葉の波動が分かる様でした。

孫は自分の話し言葉にも色がついていると思って、話すことをしませんでした。
両親はこの事を理解していたので、無理に話をさせたりはしませんでした。

ある日レプテリアンの配下にある、爬虫類の非ヒューマノイドが、孫の惑星を侵略してきました。
こいつらは自分達の種族繁栄のために、この惑星のヒューマノイドとのハイブリットを創ろうとしていました。

ですから、アブダクトして細胞の採取をしていました。
そして、細胞を採取した人にはチップを埋め込んで、印をつけていました。
この惑星では大人も子供も狙われていました。

孫は日々飛び交うネガティブな言葉の波動を感じ、家族には「もう、外に出ないで!」と言っていました。
家族はただ事ではないと思う、孫に従って外には出ませんでした。
ですから、孫と家族はアブダクトもされずチップも入れられずに済みました。

奴らはある程度細胞を採取できたので、一度この惑星から撤退して行きました。
ここから数ヶ月経って、奴らは又孫の惑星に入ってきました。
そして以前、目印のチップを入れた人たちを狙い、細胞を採取していました。

今回はこの採取で亡くなる人も出始めました。
孫は「奴らはこれから、この惑星に何度でも来るよ!」と伝えていました。
家族はこの惑星の幹部と知り合いだったので、この事を報告しました。
どうもこの惑星の人たちは、アブダクトされて細胞を取られていると言う事に気付いていない様でした。

惑星の幹部は、この事を宇宙連合に連絡しました。
孫は奴らがどこにいるのか波動で分かる様なので、宇宙連合幹部から「惑星基地に来て欲しい」と言われました。
孫は基地の監視カメラがいっぱいあるところに連れてこられ、「奴らが今どこにいるのか教えて!」と言われました。

孫が指摘した場所には、警備員を配置させ、アブダクトを阻止していました。
奴らは半透明なので、孫が無線みたいなもので位置を教えていましたが、とても追いつかない状態でした。

 

しばらくして宇宙連合から戦士たちが来たので、孫は宇宙連合の戦士たちに的確な位置を教えていました。
宇宙連合の戦士たちが装着しているスカウターは、一度標準を合わせるとどこに移動しても絶対に逃がさない様なので、あっと言う間に奴らを片付けました。

 

この後宇宙連合の幹部から孫の両親に話がありました。
それは「是非ともこの子を宇宙連合に欲しい!」でした。
孫が「宇宙連合で働きたい」と言ったので両親はOKしました。

孫は宇宙連合のスペースシャトルで、ミネルとフェインのいる宇宙連合の加盟星に向かいました。
そして一緒に教育を受けていました。

 

それからミネルとフェインと一緒に宇宙連合本部に移され、更に特性を生かすための訓練と教育を受けていました。
孫は波動が分かるので、本部のレーダー監視役をしていました。


 

そして、その後孫の能力が評価され、宇宙連合のコンビナート基地の近くの惑星に移動になりました。
孫はこの惑星近くのルートからコンビナート基地の入ろうとする不法侵入を監視して防ぐためにこの任務に着きました。

その後半透明でレーダー二も映らない敵の侵入を阻止したので、宇宙連合から評価されて幹部となりました。

 

ハートのバルーン悟り・ツインソウルのご感想!

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