今週行われる日本ダービーのCMにトーカイテイオーが出ているのを見て、たまらない懐かしさに囚われた。
良い時代だった…。
160円の単勝馬券に100万円を賭けられた。
競馬にも、絶対があるんだと、勘違いさせられる馬だった。
ダービーで勝利を確信させる3馬身差を付けたゴール前100Mで、父ルドルフの主戦騎手で、このダービーで2着に入った岡部騎手に、安田騎手がニヤッと微笑んだという逸話…。
ダービー後に故障し、復活した翌年の有馬記念…。
この時の2着もやはり岡部騎手で、レース後「あの馬に勝たれるなら仕方ない」と語っている。
競馬を離れて早15年かあ…。
良い時代だった…。
160円の単勝馬券に100万円を賭けられた。
競馬にも、絶対があるんだと、勘違いさせられる馬だった。
ダービーで勝利を確信させる3馬身差を付けたゴール前100Mで、父ルドルフの主戦騎手で、このダービーで2着に入った岡部騎手に、安田騎手がニヤッと微笑んだという逸話…。
ダービー後に故障し、復活した翌年の有馬記念…。
この時の2着もやはり岡部騎手で、レース後「あの馬に勝たれるなら仕方ない」と語っている。
競馬を離れて早15年かあ…。
