夢のクルマを引き寄せた里枝ちゃんのお話と、大分の素敵カフェ♪
今日は、大分市のヒーリングサロン・BluePearl を主宰する、里枝ちゃんが夢のクルマを引き寄せたお話です。
私は、コンサルティングを進めていく中で、自分が作っている限界を大きく突破したいと願うクライアントさんに対して、「車を変えると早いよ」 とお伝えします。
皆さん、難色を示しますよ。「まだ車検を通してない」 とか、「この車が気に入っている」 とか、「今の車で困ってない」 とかね。
車を買うとなると、大きなお金が動くし、恐れも出てきやすいですよね。
そこで、私は、 「夢を描くのは自由だから、試乗してみたら?無料だよ。」 と答えます。
車の乗り換えを薦める理由は、車が変わると、まず、ファッションが変わるし、行く場所も変わるし、セルフイメージが変わるからです。
私自身、車が好きで、乗り換えながら自分をバージョンアップしてきた経験があるから。
これ、13年前に乗っていた、プジョー306CCです。ケンさんにはスリッパみたいと笑われてました。
桜並木の下をオープンカーで走りたい!という夢を実現するために買った車です。
この時、車を探してくれた車屋さんに、里枝ちゃんの車もお願いすることになりました。
(その理由にも、色々なシンクロがありますが、ここでは省略します)
私の仕事は地方が多いので、お会いするクライアントさん達のほとんどが車を運転します。
いつも乗っている空間がバージョンアップすると、無意識に働きかける影響は絶大なんですね。
「私、どんな車が似合いますか?」 と里枝ちゃん。
「里枝ちゃんは、お洒落なイメージがあるから、フランスの車がいいんじゃない?」 と私。
「私、アウディに憧れがあるんですよ。」
「ほんとに? ドイツ車は、今はなんかちょっとイメージ違う。(笑)」
フランス車・プジョーのショールームが大分市にあったので、試乗することにしました。
試乗するとき、空には彩雲が現れ、この後、見事な一筋の虹になります。
これはすごい吉兆。この車を買うことになるんだなと、私は直感しました。
本人は、もっと大きい車も乗りたいというので、ショールームにあったこの車と同じタイプのものも試乗。
しかし、似合ってないぞ。(笑)
ディーラーの営業マンが助手席に乗って、私は後部座席です。
でも、この車は、後ろに乗ってて、ときめきがなかった。(笑) まぁ、私のために買うわけじゃないので…。
赤い方の車で、見積書を出してもらって、 カフェへ向かいました。
地方へ行くほど、「外車は贅沢だ」 というような観念があるのを感じます。
でも、実際に金額をちゃんと出してもらうと、国産車とたいして変わらないと私は思っています。
22歳ぐらいからずっと外車に乗ってきているので、ドアの厚みとか閉まるときの音とか、車がしっかり接地している感じ(要はグラウンディングしている感じ)とか、安心感が高いと私は感じています。
また、28歳のときに大きなもらい事故を経験していますが、丈夫な車が私を守ってくれました。
車に命を預けるのだから、安全性に投資するのは大事だと学びました。
(といっても、国産車が安全でないという意味ではありませんので、誤解なきよう)
8月のムナイキ伝授会のとき、里枝ちゃんが 「車屋さんに探してもらっているけど、なかなか出てきません」 と言うので、「試乗のときの写真を、携帯の待ち受けにしたら?」 とアドバイス。
その数日後、今度は車屋さんから私に電話が入り、「なかなか車が見つからない」 とのことで、「私のプジョーのときも半年待ったし、きっと素晴らしいのが出てくるよ」 と答えたその翌日に、車が彗星のように現れて、ゲットできたんだそう。
車が到着して、すぐに里枝ちゃんと車屋さんとで宇佐神宮へご祈願に行ってきたそうです。
夢の実現は、特に努力しないで、願ってワクワクしていただけですね。
さて、この試乗の後は、里枝ちゃんが以前から行きたいといっていたカフェへ行きました。
私は、 「~したい」 の願いのタネに、働きかけることを大切にしています。
叶えるチャンスがあるものは、すぐに実現するように意識をしています。
思う時点で、もう実現できるから頭に浮かぶわけですから、「~したいんです」 のままに置いておかないのがポイント。
だから、私の目の前で、「~したいんですよ」 って言うと、「じゃ、ためしに行こう!」 と即断するので、クライアントさん達はギョッとなります。(笑)
大分市のカフェ・Enishi さんです。おシャレでしょ!
イギリスの家庭料理だというランチプレートと、
デザートを注文しました。美味しかったですよ~。
実は、この時、里枝ちゃんは、BMWのショールームにも行きたいと言ったのですが、私が却下しました。
プジョーで彩雲が出た時点で、私にとっては答えが出ていたからです。
「もうショールームでどうしたらいいか分かったでしょ。行きたかったら自分で行ってね。」
夢を叶えていくには、 コツがあります。
念のための行動を取らないことです。 「これで決まりだな」 の感覚を感じたら、それ以上は動かない。
この感覚は、私が体得してきた感性の部分で、言語化してお伝えするのが難しいので、ご自分で意識してみてくださいね。
さて、この素敵カフェ・Enishi さんにて、オーラを知覚したり、手入れをしたりすることに特化したセミナーを開催します。
主催者の里枝ちゃんと、ご一緒できますことを楽しみにしています。
ポートレート撮影は、あと一枠、空いているそうですよ。
なりたいイメージにあわせて、50カットぐらい撮ります。お任せくだされば、素敵な表情を引き出します。(メイクも撮影用に少し手を入れます。)
これ、Enishi さんで撮影したポートレートです。
セミナーはいよいよ、明日10月4日(日)ですよ~。
お申し込み、お問い合わせはこちらへどうぞ。
いつでも宇宙と繋がっていることに気づく ~開運レッスン#26~
今週は月曜日から3日間、スピリチュアルトレーニングのために、言霊カウンセラーTAEさんがお越しでした。
箱根に滞在中、朝から夜遅くまで、じっくりたっぷりセッションを積み重ねていきます。
そして、あらかじめ伺っていたご希望を叶えたり、課題をクリアできるよう、旅をコーディネートしていきます。
心の状況だけでなく、お天気や渋滞の様子を見ながらのコーディネートは、私の力をフル発揮していると自負しています。
2日目は、TAEさんのご希望で、「自然の中でシンギングボウルを鳴らしたい」との願いを叶えるべく、山中湖へ向かいました。
ボウルを鳴らし始めると、呼び寄せられたかのように白鳥がスーッと泳いできて、目の前へ上陸し、羽を広げてくれたのです。
その後も、目の前でずっとボウルの音を聞いてくれました。
まるで、対話をしているようでしょう?
この光景に、TAEさんも私も感激してしまいました。
深い心の癒しが起こり、すべてに繋がることができるという気づきをTAEさんは得たのです。
「繋がっていたのに、自分が閉ざしていたんですね」 と、涙されていました。
そして、自然と自分の間に境界は存在しないし、自分の呼吸がすべての宇宙と繋がっていることに気づくことができたのでした。
スピリチュアルなエッセンスを取り入れていくということは、宇宙との繋がり、神様との繋がり、自然との繋がり、そして人との繋がりを取り戻していくことです。
癒されていない部分は、自らが閉ざしてしまった部分。
自らが、閉ざしたのです。
だから、自分の力で、扉を開きます。
誰かに開いてもらうのではなくて、自分で開くんです。
すると、世界がとたんに輝いて見えてきます。
世界が変わったのではなくて、自分が変わったから。
癒しが起きると、何年ぶりかの友人から連絡が入ったり、家族からの連絡が入るということを、多くの方が経験されます。
なぜなら、繋がりを取り戻すから、です。
(箱根滞在3日目、もういちど白鳥と繋がりました。)
自らが繋がりを閉ざしている、切っているということについて、自覚がある方はほとんどいません。
ですが、取り戻すと、いかに繋がりを閉ざしてきたのかに気づいていきます。
繋がりを取り戻したとき、ハートやおなかに暖かさを感じます。
このぬくもりは、きっと、長い間、探して求めていたものでしょう。
宇宙はひとつから始まっている。
そこへ繋がっているということを取り戻すとき、とても安心し、自然と勇気が湧いてきます。
誰もが、そうやってつながりたいと願っているのに、一方で、繋がることを恐れている部分を持っています。
山も、森も、湖も、鳥も、呼吸していてリズムを奏でています。
これに気づくだけ!
(繋がった記念に、富士山と、白鳥と、私たちの4ショット!)
こうして、繋がる力を取り戻すと、見えない世界を知覚するのがカンタンになります。
森羅万象すべてに、オーラがあるのが観えて来るのです。
オーラを知覚したり、手入れをしたりすることに特化したセミナーを大分市にて開催します。
オーラのことを体得できると、宇宙と繋がる力もアップしますよ。
主催者の里枝ちゃんと、素敵すぎるカフェでセミナーをご一緒できますことを楽しみにしています。
お申し込み、お問い合わせはこちらへどうぞ。
外見や内面の手入れをするように、オーラにも慈しみを ~開運レッスン#26~
今日は、オーラのお話です。
「あの人はオーラがある」とか、「すごいオーラだ」という表現を聞くことがあります。
この言い方をされるときは、存在感があるという意味合いが強い感じがします。
さて、それではオーラって一体なに?
オーラとは、人の身体を取り巻くエネルギーの層のことです。
健康なオーラは、色がはっきりして見え、厚みがあり、触るとふかふかしています。
そして、ショックアブソーバーの役割を果たすので、外からやってくるエネルギーから心や身体を守っています。
ちなみに、山や木々など、自然にもオーラがあります。よーく観ると、見えてきます。
健康なオーラをつくり、維持していくには、まずオーラの存在を感じていくことから始めましょう。
①身体の周囲を手の平で触れていき、空気の厚みがあるような層を感じていく。
身体から20センチぐらい離れたところで、手を前後左右に動かしていくと、オーラの存在をなんとなくキャッチすることができます。
②その感覚をつかんだら、オーラにへこんだところや、冷たくなっている部分がないかを手で探していきます。
③へこみを見つけたら、手から出る光でそれが埋まるようにイメージしてオーラに触れていきます。
オーラに触れると、暖かさやビリビリした感覚がお互いに感じられますよ。
日本人はお風呂に入る習慣があります。これは禊ぎの習慣だとも言われています。
オーラは一般的には目で見えないと思われていますが、身体の周囲を取り巻いていますから、お風呂で身体を洗うのと同じように、オーラも浄化して手入れをすることができます。
誰かが背後から近づいてきたら気配でハッとわかることがありますよね。
これは、自分のオーラフィールドの中に、誰かが入ってきたから気づくのです。
目で見えなくても、触ってもわからなくても、こうして気配で、自分以外のエネルギーに気づくことができる力を発揮できるのは、オーラを知覚しているからです。
目で観ようとせず、手で感じていったり、心に思い浮かぶことを感じていくようにすると、潜在意識を通じて「ふと」 大切な情報が浮かんで来ることがあります。
ぜひ、オーラのお手入れを日常のケアに加えてみてくださいね。
オーラを知覚したり、手入れをしたりすることに特化したセミナーを大分市にて開催します。
主催者の里枝ちゃんと、素敵すぎるカフェでセミナーをご一緒できますことを楽しみにしています。
お申し込み、お問い合わせはこちらへどうぞ。


