パワーを込めた写真の威力を、博多のセミナーでお伝えします
写真を撮るのは好きですか?
私は大好きです。
お花や風景だけでなく、クリスタルや雑貨、そして人物を撮るのも好き。
カウンセリングセッションのときに、クライアントさんの心がほどけた瞬間、なんとも素敵な表情をされるのを目にします。
この素敵な表情を、きっと、ご自分で見たことがないんじゃないかな?と思い、それを写真で見せてあげたいなぁ、こんなにあなたは素敵!って気づいてほしいなぁと思わずカメラで撮ることがあります。
写真に撮られるのは好きですか?
私は大好きです。
今の自分は、残りの人生で一番若いわけだから、じゃんじゃん写真に残そうと、そう思います。
楽しく写れば写真は旅の思い出にも、今の瞬間の自分の記録にもなります。
写し込まれた表情が、言葉以上のメッセージを伝えることだって、たくさんあります。
今、時代は、ソーシャルメディアといって、ブログやツイッター、フェイスブックなど、自分自身の感性を発信していく自己表現のフィールドに満ちています。
これらソーシャルメディアは、写真の威力がすごく影響しています。
そこで、自分表現セミナーの続編として、パワーを込めた写真の撮り方について、エネルギーヒーラーの竹内ミカならではの切り口からお伝えします。
クライアントさんと一緒に神社を参拝するとき、たいていの方は写真を撮られるので、ちょっとアドバイスすることがあります。
これは、デジカメでも、スマホでも、ガラケーでも共通しているポイントがあって、ここをちょっと変えるとこんなに変わる!というポイント。
ちょっとした違いですが、写真に写し込まれるエネルギーが全く変わります。
私にとって、写真とは、それを見た人にエネルギーを感じてもらうための入り口です。
だから、ただ美しいアートということを私はゴールにしておらず、見た人が癒されたり、元気になったり、撮った人がその瞬間に感じたエネルギーを写真に発信していくことを目標にしています。
写されるときも同じで、意識の持ち方と、撮られ上手なアングルを知ることは写真に楽しく撮られていくのに必須だと考えます。
私、20歳代にロックバンドのリーダーとして、作詞作曲から衣装の作製やコーディネート、ステージングのプロデュースまですべて行っていました。
その後、社会に出てからは、新卒採用と社員研修に携わりました。
新卒採用は、あって数分で、その人の魅力を見つけていくのが仕事です。今の仕事にとても繋がっていて、土台になっているのを感じます。
人が輝くことをプロデュースするのが好きなんです。
今回の福岡セミナーでは、写し方のポイントと、あなたならではの魅力が出る撮され方をお伝えします。
写真が苦手って言うのはもう卒業。
楽しく撮って、楽しく撮られて、自分らしさを表現するための方法や考え方をぜひ吸収して帰ってくださいね。
会場は博多住吉神社のすぐ近くです。ぜひセミナーの後には、お参りも有志でご一緒できればと思います。
<内容>
・セルフブランディングとは?
・どうみせたいのかを知る
・どうみられているのかを知る
・自分の傾向を(くせ)知る
・ビジネス上でみせたい自分
・スマートな魅せ方
・自分のビジネスがどう写っているか?
・魅せたい自分とビジネスのギャップ
さらにプチ変身講座もありますので、女優気分で
美しい庭園を愛でながら楽しみましょう。
<開催日時>
7/18(金)13:30~15:30
<場所>
楽水園
福岡市博多区住吉2丁目10番7号
※住吉神社裏手になります。
<持ち物>
撮影道具(カメラ・スマホなど)
ヘアアイロン(お持ちであれば)
メイク道具(必須)
<参加費>
10,000円(入園料込)
<お申し込み・お問合せ>
healing.rila
gmail.com
(ハートを@に変えてお送りください)
090-8220-2085
大畑燁子(ようこ)
ご一緒するのを楽しみにしています。
できないのか、やりたくないのかと色々考えるよりも先に…!
昨夜から出雲に入りました。 え~また~?って声が聞こえそう(笑)
明日、出雲スピリチュアルフェア にて、トークショー出演させていただくので、それに合わせて今回のスケジュールが決まりました。
さて、今朝は、ザ・出雲な朝日を見ることができたので、写真を交えて読み物をお届けします。
「やりたいと思うけど、なぜかできないんです」というご相談を受けることがあります。
そういう思いが出てきたときこそ、 「決める」 ということに注目してみましょう。
やろう!と決めていたら、できないという言葉は出てこなくなります。
このやり方でできないなら、他のやり方でなんとかならないかなと考えればいい。それだけだからです。
例えば、今月、青森へ行くと決めたら、やることは自ずと決まってきます。
飛行機で行くのか、新幹線で行くのかを決めて、切符を買う、乗り物に乗る。
必要なお金の準備や、宿泊の予約をする。
切符が買えなかったら、高速バスや、自家用車で行くこともできます。
ね、どこかへ行くということについて、考えること、準備することは意外に簡単です。
(…と、移動することに苦痛がない私は、どこかへ行くということは、行くと決めて切符を買う、乗る、
それだけでシンプルな行動です。)
これが、移動することは大変なことだと思っている人の場合は、
お金かかるでしょう?
身体しんどいでしょう?
時間もかかりますよね?
寒い(暑い)でしょう?
…と、色々な心配が出てくるわけです。
これらは、行くと決めていない場合に生まれてくる心配です。
心配の理由を探して、またはやらない理由の理由を探してと、色々と理由を探すのもひとつの方法ですが、「決める」これが一番早くて効果が出ます。
「それでもやる!」と決めれば、心配ではなくて、やるための方法を脳が探し始めます。
神田沙也加さんが「緊張しないんですか?」とインタビューされて、「本当はすごく緊張するんですよ。でも、場数と経験なんです」と答えているのを見ました。
私も同感です。
未知のことへの不安は、取り組んでいく以外に解消できません。
やってみて、それから続けてもやめても良いのです。(やめたとしても、少なくとも経験は手に入ります。)
変化していくことも、夢を叶えていくことも、未知への挑戦がそこにはあります。
人には本能として、未知は怖いというプログラムがありますが、これは経験によっていくらでも書き換えていくことができます。
未知は怖いではなく、未知はおもしろそう!という考え方に満ちたとき、やる前に生まれていた心配事は消え、あれもこれもしてみたいという希望や期待に満ちていきます。
なにかやらない理由を出そうとする自分に気づいたら、「これって決めていないから出るよね」と自分に話しかけてみてください。
決めるということは、実現する方向へ向けての行動だけを取るということ。
できない理由を考えたり、解消しようとしたり、うにゃうにゃ言わないっていうこと!
実現する方向のことだけ選び続けていけば、当たり前に、夢が実現していきます。
この写真は、青森県の岩木山神社を参拝したときに見た虹です。津軽りんご農園と虹は、ここへ行かないと見られない景色。
今月は、岩木山をお参りします。どんなミラクルが待っているか楽しみ!
その前に、今日はこれから、東京からお越しのお二人のゲストを出雲大社へご案内します。
これまたミラクル間違いなし! 写真速報はfacebookでね。
素敵な一日をお過ごしください![]()






