当ブログへいらしてくださいまして、誠にありがとうございます
今月に入って中々記事を上げる事ができず、若干放置気味になっております![]()
前回の重い記事にいいね!をくださいました皆様、本当に本当にありがとうございます![]()
義両親ですが、今のところお二人とも「生きている」とだけお伝えしたいと思います
暫くゆっくりとした更新になるかと思いますが、よろしければお付き合いくださいますと私は嬉しいです![]()
![]()

タイトル通り、記事の内容は重いものになっているのではないかと思います。
気分が悪くなった、気色悪い、見るんじゃなかった…と思われる方も多数いらっしゃるかと思います。
悪寒がするようでしたら、このシリーズはスキップしてくださいますと助かります![]()
![]()
このシリーズが終わりましたら、また箸にも棒にも掛からぬような記事をゆるっと書きたいと思っています。
その時にでもお立ち寄りくださいますと私は嬉しいです![]()
![]()
前回のお話 ↓
続きです。
旦那が話しかけてきた。
旦那
「◉◉◉は?ここだったら待ったとしても
直ぐ入れると思う。」
あい
「あー止めた方がいいかな。
この間、水族館の帰りに
◉◉◉寄ったじゃん。
「人気のお店なんだろうけど、
口に合わなかったんだよね。
あれは不味かったなぁ~。」
ってさっき言ってたから却下かな。
違うファミレスは?」
旦那
「ないよ、駅前は混むんだぜ。
それに週末だ、時間も時間だし。」
あい
「でもさ、不味いって言われたんだから
もう連れて行けないじゃん。」
旦那
「ないよ…。」
あい
「なんかお店はあるでしょ、駅前じゃん
」
旦那
「……。」
あい心の声
『お前らどっちもほんまめんどくさ
』
旦那
「…●●●があった!
ただ人が行き交ってるから連れて行けるか?
(義父を)歩かせるの危ないだろ。」
あい
「いいよ、守るから![]()
![]()
とりあえずそっちは
〇ーちゃんを守ってよ。」
駅中を通るので義父に声を掛ける。
あい
「お義父さん、●●●がありました!
ここだったらステーキとか
ハンバーグもありますし。
〇ーちゃんも●●●は食べるので
ここでいいかなと思うんですけど。」
義父
「あ、あぁ、そこにしよう。」
あい
「駅中を通るので人が多くて危ないのですが
歩けそうですか?」
義父
「うん、大丈夫。
〇ーちゃん!ご飯食べよう
」
旦那
「…帰りどうするんだ?暗いぞ。」
あい
「しょうがないじゃん![]()
お義父さんが一緒に食べようって
言ってるんだから!
タクシーで帰ってもらうしかないでしょ!
そこケチってもどうしようもないから。
もうさ、早く行こうよ!
こっちもお腹空いたんだけど
」
続きます。

