2022年4月28日~5月1日 西工車体の西鉄バス 他 | 札幌圏JR編成記録と道内中心バス記録

4月28日撮影、66番で博多駅筑紫口に到着したKL-UAの那珂川9031。上窓のみスモークを維持しています。

4月29日撮影、片江1433。なんとV8西工車健在。車齢23年目くらいいくのではないでしょうか。

それにしても「博多駅まで150円」は未だに慣れない…。

4月30日撮影、赤バスRAの壱岐9671。壱岐の快速8番ということは特快203番?

再びKL-UA、片江9335による16番。これは系統も昔ながらで少し安心しますが、そういえばラッピング車以外全く広告がついていない気がする…。

西工スマートループの愛宕浜5934。5番ということはまだまだ都市高速路線に入ってくれているようです。

西工RA続きで金武6199。

壱岐5946。このあたりはまだまだ現役のようで嬉しい。

赤バスのはずだけどフルラッピングの愛宕浜9483。新しい回送表示もまだ慣れません。

今度こそ赤バス、吉塚9652の15番ゆめタウン博多行き。

西工赤バスは側面も美しい。そしてやっぱり広告がない…。

西工ではなくなってしまいますが、大宰府ライナーバス「旅人」用甘木1143が400番で博多駅前到着。400番といえば2003年製KL-UAの爆走を堪能できる路線だったはずですが、今は路線車と高速車どちらがメインなのかよくわかりません…。

気を取り直して赤バスRAの早良9661。

301番に入る、スマートループRAの愛宕浜6121。まだまだ都市高を走る続けてほしい。

こちらは37番に入る宇美5852。スマートループ更新のKL-UAって結局増殖したのかよくわかりません。

西日本車体工業ではないですが、大宰府ライナーバス「旅人」用の甘木8509。メトロ窓でトップドアのブルーリボン2なら、ちょっと乗ってみたいかも。というか、いくら尿素システム搭載とはいえパワー不足ではないのだろうか…。

5月1日撮影、96番で待機する赤バスRAの桧原9644。96番に入る車にしちゃずいぶん新しいな…と未だに思ってしまう…。

93番で藤崎ターミナル入りする早良9452。なんか、スマートループはともかく赤バスはRAであってもだいぶフィーダー路線で見るものになっているような感じが…?

金武6199による2番天神行き。金武のスマートループRAは新製当時からちょくちょく2番にも入っていたイメージです。
 

□番外編

4月29日撮影、数年ぶりではないでしょうか、特急「有田陶器市みどり号」運転。そしてかもめ長崎行きもまもなく見納め…。

415系FM-1519編成ですが、乗降扉がすべて811系更新車のようなものに交換されていました。画像はクハ411-1619。

新幹線ホームもほぼ完成しているように見える諫早駅に停車中の415系FM-1519編成。2878M.

4月30日撮影のJR九州博多駅、「団体列車 小倉工場」行きとはまた珍しい…。

5月1日撮影、これも本当にまだ慣れない、JR筑肥線姪浜側のワンマン運転とホームドア設置。