
久留米にて、6050形6051編成による2090列車

高宮にて、6055編成による5092列車。

春日原を発車する、6000形トップナンバー6001編成の2113列車。

渦中の7050形7156編成による7580列車。貝塚線で運用開始した7050形もいるようですね。

A091列車に入る3000形ブツ6、3119編成+3108編成+3114編成。

ついに行先表示フルカラーLED換装車に当たりました。

大橋にて、G101列車の3012編成と並ぶG092列車の5115編成+5117編成。

折返し4101列車に入る5115編成。綺麗な車体ですが、天神大牟田線最古参ですね。

昭和54年製ということで車齢47年、とても40年超の車齢には見えませんが…。600形でも47年天神大牟田線で活躍した車はいませんでしたが、いまだ状態もよく第一線です。

5117編成も昭和56年製ということで車齢45年です。

新駅・桜並木駅を発車する2111列車の5140編成。

桜並木に停止する4110列車の5139編成。

5139の動台車、KW-60台車。

ほぼ同等品の6000形6204の台車、KW-60A.

高架駅隣姿を変えた春日原駅を発車する5111列車、5136編成。

昭和61年製造ということで後期車、車齢ちょうど40年。まだ働き盛りと言って差し支えないですね。

後から製造された付随車5436。8000形等と同じ銘板です。平成製造の5000形。

座席の端の袖仕切りがあり、更新工事でバケットシート化、スタンションポール取り付けもなされているので、かなり近代的に見えます。

高宮にて5連4扉の4092列車が入線。福岡(天神)側は6000形6702編成で…

大牟田側は7000形7109編成でした。

今は日中に異形式5連の所定運用ができているようです。

引き続きG123列車に入る7109編成。

かつてはとてつもなくレアな存在だった7000形急行。

6702編成との連結面。室内灯の明るさの差が歴然です。

6702編成側から。同じ方向に貫通扉が2つ並ぶのが特徴的です。

こちらは7509の助手台。

こちらは6702の助手台。併結に対応しているだけあり、基本的には同じ造りなのが窺えます。

こちらは7509の運転台。

6702の運転台。運転台上の機器配置はある程度7000形と共通しています。

4114列車の9119編成+9120編成。今は9000形2+2の4連も結構走っているようですね。前パンはなかなか悪くないです。