札幌圏JR編成記録と道内中心バス記録

234エルガ、那珂川2671による47番博多駅行き。土、日は特に博多ふ頭行きがメインとなります。

W塗装のノンステエルガ那珂川2780による特別快速162番の那の津四丁目行き。

大橋駅からは快速W3番です。

48-2番博多駅筑紫口行きに入る290ブルーリボンの那珂川8111。

エルガミオ那珂川2873による62番大橋駅行き。なぜ中型かなといつも思うのですが、市の瀬から来ている便ですかね…?

那珂川0107による特別快速W。平日朝であっても連接バスの収容力は強いです。ただ道路の渋滞は激しく、三宅本町場面での11分延を回復まではできず、天神ソラリアステージ11分延着でした。

スマートループの西日本車体工業RA,那珂川9846による62番大橋駅行き。

こちらは赤バスの西工RA、9681による62番大橋駅行き。

壱岐9813による博多駅行き。

2008年4月8日、六本松にて撮影。2008年新製で壱岐一筋18年、今でも衰えは感じません。

現代に戻り、百道浜9464による無番天神行き…ところで無番天神行きがやってきてすごく驚いたのですが、百道浜担当路線から推測するに20番の天神終着便ということで良いのでしょうか…?

かつては無番だった大岳行き、その後21B番か何かになった記憶がありますが、今や25Iという全く違う番号になり、なんかクジラのマークまでついていますね。290ブルーリボンのアイランド8103.

ところで8103といえば未だにこちらのイメージが…1番で姪浜駅南口に到着した、2005年9月30日撮影の愛宕浜8103。

現代に戻り、KL-UA那珂川5689による快速161番。

そこまで古さを感じませんが、もしかしてもう25年選手???

冷静に考えると、上の愛宕浜8103ですが撮影段階で19年選手で(それでも当時長生きするようになったと言われていたような)、2005年段階での25年選手というとハンペンの世代が現役だったことになるので、ものすごいことですね…

西工RAの竹下6178による44番桜並木駅行き。

番外編となりますが昭和バスの0329によるノンストップからつ号(折り返し場への回送?)E型の西工RAですね。これなら乗りたい。

西鉄に戻りまして、290ブルーリボンの愛宕浜8228によるBRT代走。

BRT,キャッシュレス専用の表示。

後面にもBRTのステッカを貼っています。

こちらは那珂川8428によるBRT代走。前面のBRTステッカは車体貼り付けではなく窓内側への掲出です。

夜には特別快速47番に。

吉塚9830による80番。栄えあるスマートループトップナンバーとなります。

赤バスRA、那珂川9804による48-1番老司団地行き。

この車は那珂川一筋18年ですね。

42番で大橋駅についた月の浦5935と、ららぽーとから西鉄大橋駅に到着した、電気バス改造後の竹下6206。

5935はもともと那珂川でしたね。2012年2月8日撮影、62-1番コットンヒルズ行き。今62-1番のコットンヒルズ行きってほとんど見ないような…

久留米にて、6050形6051編成による2090列車

高宮にて、6055編成による5092列車。

春日原を発車する、6000形トップナンバー6001編成の2113列車。

渦中の7050形7156編成による7580列車。貝塚線で運用開始した7050形もいるようですね。

A091列車に入る3000形ブツ6、3119編成+3108編成+3114編成。

ついに行先表示フルカラーLED換装車に当たりました。

大橋にて、G101列車の3012編成と並ぶG092列車の5115編成+5117編成。

折返し4101列車に入る5115編成。綺麗な車体ですが、天神大牟田線最古参ですね。

昭和54年製ということで車齢47年、とても40年超の車齢には見えませんが…。600形でも47年天神大牟田線で活躍した車はいませんでしたが、いまだ状態もよく第一線です。

5117編成も昭和56年製ということで車齢45年です。

新駅・桜並木駅を発車する2111列車の5140編成。

桜並木に停止する4110列車の5139編成。

5139の動台車、KW-60台車。

ほぼ同等品の6000形6204の台車、KW-60A.

高架駅隣姿を変えた春日原駅を発車する5111列車、5136編成。

昭和61年製造ということで後期車、車齢ちょうど40年。まだ働き盛りと言って差し支えないですね。

後から製造された付随車5436。8000形等と同じ銘板です。平成製造の5000形。

座席の端の袖仕切りがあり、更新工事でバケットシート化、スタンションポール取り付けもなされているので、かなり近代的に見えます。

 

高宮にて5連4扉の4092列車が入線。福岡(天神)側は6000形6702編成で…

大牟田側は7000形7109編成でした。

今は日中に異形式5連の所定運用ができているようです。

引き続きG123列車に入る7109編成。

かつてはとてつもなくレアな存在だった7000形急行。

6702編成との連結面。室内灯の明るさの差が歴然です。

6702編成側から。同じ方向に貫通扉が2つ並ぶのが特徴的です。

こちらは7509の助手台。

こちらは6702の助手台。併結に対応しているだけあり、基本的には同じ造りなのが窺えます。

こちらは7509の運転台。

6702の運転台。運転台上の機器配置はある程度7000形と共通しています。

4114列車の9119編成+9120編成。今は9000形2+2の4連も結構走っているようですね。前パンはなかなか悪くないです。

5月8日撮影、6番に入っていた百道浜9464。西日本車体工業赤バスRA。

5月9日撮影、御井町に転じていた西工赤バスRAの9475と、234ノンステブルーリボンの7927。7927の方は新製配置から久留米地区なのですね。

2011年5月1日撮影の9475。土井所属でしたね。78番ですが、どんたく時期なので昭和通りを迂回していますね。

現代に戻り、京町に転じていたスマートループRAの9853と、堀川バスの9325。いや、久留米市内ですら堀川バスはポンチョなんか使うようになってしまったのですね…その分新車ってことなのでしょうか。

9853といえば桧原所属だったなと…2010年5月3日撮影の52番。これもどんたく迂回で昭和通りの天神3丁目にきていますね。

そして赤バスKL-UAの9340…いつの間に吉井に転じていたのですね…

2006年2月20日撮影の9340。壱岐としては初めて新製配置からLED装備となったグループで、長い間壱岐で第一線で活躍していました。画像は朝ラッシュの204番TNC放送会館行き。

現代に戻り9136。こちらも鳥栖に転じていましたか…。40番に入っていました。

9136と言えば博多ですね…2005年7月21日撮影。百道浜ランプ経由の藤崎行きに入っていました。全然直行ではない「直行」。

現代に戻り、那珂川9263による62番大橋駅行き。

9263といえば早良ですね。2012年1月8日撮影、藤崎ターミナルにて93番で待機中。

現代に戻り、62番大橋駅行きに入る赤バスRAの那珂川9463。

9463は柏原所属でしたね。2017年11月26日撮影、快速151番ですが、ソフトバンクホークス優勝パレードの影響による迂回運行でキャナルシティ博多前を通過しています。天神北ランプが通れなくなって呉服町ランプを迂回したのでしょうか。

現代に戻り、竹下6206による直行西鉄大橋駅行き。スマートループでレトロフィット改造を受けています。

雑餉隈時代の6206。420番雑餉隈営業所行きに入っていました。2012年3月2日撮影。

モハ114-3008の小月幕。個人的には下関の115系が西日本書体の幕を出している時点で違和感があります。

で、驚くべきことに「ワンマン」を表示しているN-08編成…。いやまあ、JR西日本の場合古くからサンライナーや和歌山地区普通列車で117系4連ワンマンとかやっていたので、やってやれなくはないのでしょうが…

こちら、クハ115-3116の運転台後ろですが…少なくとも向かって左側はかつて座席だったような…??

いつの間にかこんな色のモケットに変わっていました。

転換クロス部も同様です。そうそう、WEST EXPRESS用を除いて117系が引退したそうですが、3500代は健在でした。モハ115-3512。

優先席もこのモケットになっていました。

連結面。こうしてみると、窓枠も違うし、転落防止幌の高さも違います。そして今は中セキという所属表記なのですね…

とても今更ですが天井比較。クハ115-3016。

こちらはモハ114-3512。当たり前ですが同じ編成でも、同じように更新されていても、別物。

さて、こちらはモハ115-3508ですが、側面行先幕がフルカラーLED化していますね………

とても今更ですが台車比較。モハ114-3508。当たり前ですが117系の台車なので…

クハ115-3020。115系らしいコイルバネですね。

一方こちらはN-03編成ですが、こちらのモケットは変わっていません。

ただ、優先席のモケットは更新されています。

下関始発の宇部新川行き2456Mに入る105系U02編成。

かつては4扉車や123系を連結した3連でも山陽本線を走っていたり、山陽本線経由の下関~新山口運用があったりしたものです。

で、115系同様、105系の山陽本線運用についてもワンマン化されていました。だから山陽本線乗り入れでも2連なんですね…

105系は国鉄書体幕が健在でした。

クモハ105-10台車。

車内は扇風機も健在。

クモハ105-9のWAU102。もとは103系冷風車のクーラーでしたね。幡生で解体した時の部品にわざわざ載せ替えるとは…

宇部停車中のU01編成。

小さく経由地を書いた新山口行きの幕も健在。山陽本線経由の幕もあったなと…

ところで、このワンマン運転時締切の表記はなかなか紛らわしいですが、途中駅の話のようで下関のような始発駅ではワンマンでも開いていました。

 

□番外編

宇部駅前にいた、宇部市営バスの山口200か91。2000年式のエルガミオだそうです。

これはまた違うバス会社の要で、船鉄バスというようです。レインボーの山口230あ2018。それにしても、行先番号の所に「優」の表記が目立ちます。宇部市優待乗車証・宇部市小中学生無料乗車証が使用できるという意味のようですね。

再び宇部市交通局のブルーリボンシティハイブリッドの山口200か740。宇部市営バスでは1台もののようですね。

415系FO-1501編成による区間快速門司港行き3126M。

今は415系の区間快速の幕はこんな感じなのですね。

この頃は、下の緑帯で快速区間を記していました。

2014年1月2日撮影、FM1516編成の4226M。それにしても快速区間久留米~小倉とはなかなか…

現代に戻ってFO1501編成ですが、黒色の転落防止幌に変わっていました。

1501編成といえば長らくJR東時代の転落防止幌だったイメージ。2014年1月4日撮影。この頃はFJ1501編成で本コラ表記でした。

モハ414-1516。乗降ドアのガラスは着色ガラスになっていますが、転落防止幌はなし。

モハ414-1511。転落防止幌はついていますが乗降ドアは手つかず。なんか変なバリエーションが出来ています。

811系PM1編成。まだ未更新の811系がいました。

813系RM3001編成。これは1001編成のワンマン改造…ですよね…。

ワンマン改造されているので、乗務員室ドアのガラスが声が通るものになっています。

で、はやくロングシート改造してしまえばいいと思うこの座席撤去車…。

どうやら旧1000番台残り2編成は筑豊にいってロングシート改造されているらしいので、旧1000番台で赤色のまま転換クロスシートを維持するのはこの編成だけということになるようです。

城野駅にて813系RM3435編成。さっぱり元番号がわかりません。もとはRM235に一部座席撤去とワンマン化してRM3435、その後改番なしでロングシート化…でいいんでしょうか。GTOのままのはずなので日豊本線では当たり編成ですね。

で、こちらのRM3430編成は同じ理屈で行くとRM230に一部座席撤去とワンマン化してRM3430、その後改番なしでロングシート化ってことですかね。

□沿岸バス

旭川230あ602による56番旭川駅前行き。PJ-エアロバス。

旭川230い504による56番留萌十字街行き。KL-エアロバス。

 

□道北バス

83番に入る旭川200か1344。PJ-エアロスター。

81番に入るブルーリボンシティハイブリッドの旭川230い13。

タッチ決済対応です。

USB充電ポートもあります。

後部座席については、中央は座れない仕様になっています。

貴重な西日本車体工業KC-UA、旭川200か938による15番。

座席を見ると一発で前事業者がわかります…そろそろ道内でも元横浜市交通局の車は見なくなってきました。

3番で名寄からやってきた富士重車体KL-UAの旭川200か158と、KC-エアロスターの旭川22か1221。

70番で旭川駅前に到着したPKG-ブルーリボンの旭川200か1388。

これまた座席モケットをみると前事業者が一発でわかります…道北バスにも都営西工移籍させればいいのに…

こちらは西工KL-UAの旭川200か1079。

 

□旭川電気軌道

10番に入る旭川230あ6005。KL-エアロスター。

こちらは西工RAの旭川200か721。

□ジェイ・アール北海道バス

3月24日撮影、MD92エンジン搭載のワンロマエアロスター534-9960による新29番。

4月27日撮影、札幌市内では極めて貴重な日デRMの428-8964がこのっぴーに入っていました。

なお、537-4970が同じフルラッピングとなっています。

 

□厚別ふれあい循環バス

3月31日撮影、レインボーの札幌200か5886が厚別ふれあい循環バスに入りました。

4月22日撮影、この日も札幌200か5886が厚別ふれあい循環バスに入りました。

4月24日撮影、この日も札幌200か5886が厚別ふれあい循環バスに入りました。

5月1日撮影、この日も札幌200か5886が厚別ふれあい循環バスに入りました。

 

□北海道中央バス

4月20日撮影、290ブルーリボンの札幌200か4258による5番。江別に転属したのですね。

4月23日撮影、白28番に入る札幌200か3092。非常に貴重なKC-UA、健在です。

 

□道南バス

4月23日、トップドアのブルーリボンショート札幌200か3468によるスクール便。

 

□じょうてつバス

4月30日撮影、地下鉄代替バスに入るエアロスター札幌200か5361。

なお、その時の地下鉄真駒内駅です。折り返し運転中の表示。改札には入れないようにしていました。

ジェイ・アール北海道バスの447-2967による幌加内行き。メルファはもう1台の方が運用離脱してしまったそうで、この1台のみになっています。

深川11:35発。この車は後部にトイレ付なのが特徴でしたが…

使用停止となっていました。使う人も少ないのでしょう。

 

 

幌加内から引き続き名寄駅前行きに。

レシップのモニタ運賃表。

紙回数券の販売も健在です。

札幌市内ではあまり見ることはできない、JHBの丸型バス停ポール。

名寄駅前13:06発の幌加内行きは、MTエルガの531-0959。

幌加内からはそのまま深川行きとなります。

なんと運賃表、運賃箱が更新されており、札幌市内と同様のものになっておりました。

右が447-2967の整理券、左が531-0959の整理券。

 

 

深川16:25発幌加内行きですが、最近深川に転じたエルガミオの421-5986でした。

もとは厚別にいた車ですね。

 

□JR北海道

深川駅跨線橋。6番線方向へは行けなくなっています。

妹背牛方の出発信号機については、5番線函館線の出発信号機は健在。6番線の出発信号機は既に撤去済、列停建植済。というか5番線っていまでも使うことはあるのか…?

納内方の出発信号機は健在で、これは6番線のものではないかと思われますので、連動上は6番線は生きています。

 

□旭川電気軌道

旭川駅前にて、U-ブルーリボンの旭川22か956がいました。隣は旭川230あ2002。こちらはいまいち有難みがないような気がしますが、なんかATのペタノンは道内にはそんなにいないのだとか…?

 

□沿岸バス

56番に入る旭川230あ602。PJ-エアロバス。

□富山地方鉄道富山軌道線

4月11日撮影、富山駅停留所にて7000形7019。大変整備された電停で驚きました。

前後で全く色が違う7019と、7023。

8000形8001とTLR0608。

 

□福井鉄道

4月11日撮影、福井鉄道F1004による臨時の急行福井駅行き。

4月12日撮影、福井鉄道880形の886。非常にきれいなターコイズブルーです。

なんとなく103系1500番台の原色を想起させます。

こちらは885による急行福井駅行き。こちらが福井鉄道としての原色ということになるのでしょうか。

こちらはフルラッピングの888。

それほど古さは感じない車内。世代的にも西鉄5000くらいのはずなので…

椅子は部分的にモケットが貼られているタイプ。

結構天井はいろいろなものがあります。中央は冷房?ラインデリア?そして補助ヒーター?っぽいものも。

この車番表記は確かに名鉄。

窓の開け方も書いてあります。

こちらはF1001。結構行先表示LEDが見えなくなっている編成がおり、サボのようなものを掲出していました。

こちらはえちぜん鉄道のL-01。クロスシート基調という変わった車内。

 

□京福バス

4月12日撮影、西日本車体工業車がいました。道内ですらあまり見なくなってきたKL-JP,福井200か857。

V8エルガもいました。福井200か934。フルラッピングですがこちらもきれいなターコイズブルー。

同じうくV8エルガ、福井200か936。

西工車体の福井200か1166。HINOロゴが目立ちますが、なんとPKG-代の234ブルーリボンの西日本車体工業版なのですね。しかも前扉はグライドスライド、ということはノンステ??

小倉 NSKボデー 西日本車体工業のステッカ。素敵です。