春のトレイルレース第2戦は道志村トレイルレースのハーフ。なぜハーフなのかというと 4年前初めてトレイルレースに出たのがこの大会。ハーフでフラフラもう結構だったのでロングは厳しいという先入観がありました。
その時のfacebook記事
「トレイルデビューしました。木漏れ日の林間を颯爽と、、など想像しておりましたが現実は休憩のない山登りでした。シューズはメレルのトレイルグローブ(ベアフット系)でしたが、急な下りが多くグリップできずになんどか危ない目に遭いました。皆さん猛スピードで下るのでついて行くので精一杯でした。登りはほぼ歩き、皆さん無言で修行のよう黙々と進む。乳酸溜まりが半端なかったです。トレイルはロードランニングとは別物と痛感。次回は片品村スカイビュー30km予定してます。」
当日結構寒くて6度ぐらい。皆さん着込んでましたが絶対汗だくになると見込んで一枚だけでスタート。
ロングの第一関門が厳しいので皆さん足を止めません。参加者のレベルも高い大会です。



