鍼灸師チュモンの縁側日記 -35ページ目

命の重さ

命はどれだけ重いのか。魂はほんの何グラムぐらいらしい。一生分がほんの何グラム。しかしながら、気持ちは変化の塊。そう考えると魂は日々変化し続ける。命の重さは物量などで量ることは不可能。
心の持ちようで重さ、つまり思いは無限に変わり続けると言える。
生きることは辛いことの連続だが、出来ることなら自分を殺してはならない。自分の魂と向き合ってみてほしい。魂の叫びを聞いてほしい。そして命をしっかり燃やして人生を全うしてほしい。
本当の意味での命の重さを知ってほしいから。

夏に向けての準備

今年の夏は去年みたいな殺人的な暑さがなければいいなあ。計画停電があれば尚のこと考える。節電すればそれだけ、暑さに対する術を準備しておかなくては。昔はエアコンがなくても温暖化ではなかったから、木陰に入れば涼しかったらしい。時代を戻すこともある意味大切なのかもしれない。知恵をつけて、今年の夏を乗りきらなくちゃ。

鹿児島にもSeven-Elevenが来る

ついに鹿児島にもSeven-Elevenがやって来る。まだ店舗は少ないが、近々、私の家の近くにも。やっとSeven-Elevenを利用できるかと思うとワクワクする。それだけ鹿児島は遅れている。コンビニ業界も戦国時代だが、それぞれの良さを生かして、お互い潰し合うことの無き様、楽しいコンビニにしてほしい。