ブリッジ(ABR-1)とテールピースを交換
近年でビンテージ仕様のパーツを探していたところ”Vintage Maniacs ”とその名の通りディテールから材質まで、様々年代別に細部まで再現。
しかしながら現状販売されている(在庫)ものもごく僅かでしたが、運良く出会うことがでに購入しました。
『おぉこれは正しくビンテージなサウンドや!』と感じれるほど、私は本物のバーストも見たこともない。
ですが以前(オリジナル)と比べて何が違うか、、、まず
①音が変わった。→当たり前ですが、そうわかることは大事ですよね。
②重量が軽くなったせいか、材質そのものの違いか、生音が大きくなり、かつその時点でブライトな鳴りがしてる。
③実際、アンプから音出したら、ギラつきが増している。→ブラスサドルという材質がそうさせていると思いますが、レスポールがテレキャスに近づいた感じ。
この時点で目標達成したかんり、満足しています。
私はボディ材や指板など木材に関しても、ビンテージ仕様に近づく要素であるのかと思いますが、出音に対してパーツは更に重要だと思ってます。
そして、ピックアップがその特徴を1番発揮します。
次回はピックアップの紹介です。
今回のパーツは
①True Historical ABR-1 Non-wire Nickel Aged ②True Historical Lightweight Tailpiece Nickel Aged