東京国立博物館で行われている「青山杉雨の眼と書」を見に 東京まで足を伸ばした
久しぶりの上野公園
少し変化があった

こんなところにカフェがあったかな?
あれ 反対側にも

スタバじゃないの?
先に進むと

噴水だ
夏休み時期とあって 周りの美術館や博物館ではいろいろな企画が催されている


やっとお目当ての東京国立博物館へ

入口にある大きな鏡で自分を写す

今日はこんな格好です
入口には大きな看板がかけてある

見ごたえのある展示
まず最初に 長年かけて収蔵した作品を展示
よくこれだけのものを収集したもんだ
次に青山杉雨先生の作品が年代順に並べられている
書風の変化がよくわかる
そして収集した文房四宝の数々
最後に書斎の復元
書籍など手間ひまかけて持ってきたという
素晴らしい
お土産売り場で書籍を購入

そして「色紙二百選」

帰りはアメ横を通って帰宅した

すごい人
久しぶりの上野公園
少し変化があった

こんなところにカフェがあったかな?
あれ 反対側にも

スタバじゃないの?
先に進むと

噴水だ
夏休み時期とあって 周りの美術館や博物館ではいろいろな企画が催されている


やっとお目当ての東京国立博物館へ

入口にある大きな鏡で自分を写す

今日はこんな格好です
入口には大きな看板がかけてある

見ごたえのある展示
まず最初に 長年かけて収蔵した作品を展示
よくこれだけのものを収集したもんだ
次に青山杉雨先生の作品が年代順に並べられている
書風の変化がよくわかる
そして収集した文房四宝の数々
最後に書斎の復元
書籍など手間ひまかけて持ってきたという
素晴らしい
お土産売り場で書籍を購入

そして「色紙二百選」

帰りはアメ横を通って帰宅した

すごい人
最近「書」の学習を怠っている自分に、少しノルマを課す意味で、書に関する文書を読み、感想を書いていこうと思う。
手元に何冊か本があるので読んでいきたい。
しかし、自分一人で読み進めるには難解なので、みなさまの意見やコメントを頼りに、正しい方向へ進んでいきたい。
お気づきの点はコメントしてくださるとありがたい。
「中国書論体系 第1巻 漢魏晋南北朝」

目次を見ると

「非草書」は最も古い書論と言われている。
これによると、草書は隷書の早書き用に作られた。
ところが草書を学んでいるものは、この簡易に書くという趣旨をいつの間にか忘れている。
そればかりか、重々しい部分や曲がりくねっている部分が草書の醍醐味なのだと主張する。
そして、学習が進むに連れて、難しくゆっくりと書くようになっている。
最後には「今は忙しくて草書で書く時間はない」とまで答えるようになる。
これでは草書の本来の趣旨から外れているのではないだろうか。
そして最後に、草書を学ぶ意義について書いている。
簡略化された草書を学ぶことは、七経を学ぶ努力には及ばないだろう。
人間は地面ばかり見ていると天は見えないのである。
草書に対する痛烈な批判である。
手元に何冊か本があるので読んでいきたい。
しかし、自分一人で読み進めるには難解なので、みなさまの意見やコメントを頼りに、正しい方向へ進んでいきたい。
お気づきの点はコメントしてくださるとありがたい。
「中国書論体系 第1巻 漢魏晋南北朝」

目次を見ると

「非草書」は最も古い書論と言われている。
これによると、草書は隷書の早書き用に作られた。
ところが草書を学んでいるものは、この簡易に書くという趣旨をいつの間にか忘れている。
そればかりか、重々しい部分や曲がりくねっている部分が草書の醍醐味なのだと主張する。
そして、学習が進むに連れて、難しくゆっくりと書くようになっている。
最後には「今は忙しくて草書で書く時間はない」とまで答えるようになる。
これでは草書の本来の趣旨から外れているのではないだろうか。
そして最後に、草書を学ぶ意義について書いている。
簡略化された草書を学ぶことは、七経を学ぶ努力には及ばないだろう。
人間は地面ばかり見ていると天は見えないのである。
草書に対する痛烈な批判である。
やっとのことで新東名が開通した
しかし情報が少ない
ナビを見れば山の中を走っている
今回2度ほど試しに走ってみたので その様子をレポートしてみたい
島田金谷インターへ向かおうと思い バイパス「大代」で降りる
そこから北にしばらく行くと左手に「新東名島田金谷インター」入口
1車線の細い道を登っていくと右手に料金所
しかし交差点には「新東名はこちら」なる案内は何もなく わからない人は直進してしまうだろう
なんとも不親切
本線に入ると快適な走行
しかしトラックが多い
基本は3車線だが ときに2車線になる
藤枝のサービスエリアに寄ってみる
お店は2つ
「〇亀製麺」と「つけ麺屋」
期待していたが まだお店は少なかった
新静岡のインターで下車する
料金所を抜けると道が二手に分かれ ている
一方は静岡市街・井川方面
国道に通ずる
もう一方はバイパス方面
これは流通通りに抜けるきれいな道が整備されている
流通通りからバイパスに入れるようになっている
次回は違うところで降りて レポートしてみたい
しかし情報が少ない
ナビを見れば山の中を走っている
今回2度ほど試しに走ってみたので その様子をレポートしてみたい
島田金谷インターへ向かおうと思い バイパス「大代」で降りる
そこから北にしばらく行くと左手に「新東名島田金谷インター」入口
1車線の細い道を登っていくと右手に料金所
しかし交差点には「新東名はこちら」なる案内は何もなく わからない人は直進してしまうだろう
なんとも不親切
本線に入ると快適な走行
しかしトラックが多い
基本は3車線だが ときに2車線になる
藤枝のサービスエリアに寄ってみる
お店は2つ
「〇亀製麺」と「つけ麺屋」
期待していたが まだお店は少なかった
新静岡のインターで下車する
料金所を抜けると道が二手に分かれ ている
一方は静岡市街・井川方面
国道に通ずる
もう一方はバイパス方面
これは流通通りに抜けるきれいな道が整備されている
流通通りからバイパスに入れるようになっている
次回は違うところで降りて レポートしてみたい
風が強かった今日 せっかく咲いていた桜が散っていました
台風のような強い風に 傘は役に立ちませんでした
今日で平成23年度終了
職場では去る人にとっては最後の日

お別れにハンカチは付き物
ありがたく頂戴しました
そういえば 先日友人とフランス料理を食べに行きました
飲んだワイン
1本目はブルゴーニュの白

ブルゴーニュワインのボトルは このようになで肩になっているのが特徴です
銘柄はといいますと
「オート・コート・ド・ニュイ」
シャルドネで作られたワイン
濃厚でフルーティでした
ヒラメ・ホタテ・白子など海の幸とともにいただきました
2本目はボルドーの赤

ボトルの形はいかり肩です
銘柄は「シャトー・モンペラ」
「神の雫」でも評価が高かったワインです
ピノ・ノワール主体のこのワイン やはり本格的なボルドーの赤でした
重厚で落ち着いている
さすがに二日酔いになりました
台風のような強い風に 傘は役に立ちませんでした
今日で平成23年度終了
職場では去る人にとっては最後の日

お別れにハンカチは付き物
ありがたく頂戴しました
そういえば 先日友人とフランス料理を食べに行きました
飲んだワイン
1本目はブルゴーニュの白

ブルゴーニュワインのボトルは このようになで肩になっているのが特徴です
銘柄はといいますと
「オート・コート・ド・ニュイ」
シャルドネで作られたワイン
濃厚でフルーティでした
ヒラメ・ホタテ・白子など海の幸とともにいただきました
2本目はボルドーの赤

ボトルの形はいかり肩です
銘柄は「シャトー・モンペラ」
「神の雫」でも評価が高かったワインです
ピノ・ノワール主体のこのワイン やはり本格的なボルドーの赤でした
重厚で落ち着いている
さすがに二日酔いになりました
























