こんな山奥にインターコンチネンタルがあるんです。それも驚きの規模で。
その一端をご紹介。

これが普通の部屋。リビングから眺める切り立った山並みが山荘の雰囲気を醸し出しています。

広々としたロビー。でも、冬は暖房が行き届かず寒い寒い。

エントランスからホテル一体をすっぽり包み込むアトリウム。しかし、ここも半分外部空間、温度は零下です。このホテルは冬を想定せずに設計されたようで、シーズンオフの1月は洋食レストラン閉鎖、部屋の暖房不足、売店も客が少ないと閉店、などインターコンチネンタルの名にそぐわないサービスレベル。聞けば鄧小平氏の息子の経営する企業グループとインターコンチネンタルの合弁とか。

しかし、団体割引もあり、この部屋に一泊500元で泊まれたのはラッキーかも。
九塞溝、3月から11月までが観光シーズンだそうです。
その一端をご紹介。

これが普通の部屋。リビングから眺める切り立った山並みが山荘の雰囲気を醸し出しています。

広々としたロビー。でも、冬は暖房が行き届かず寒い寒い。

エントランスからホテル一体をすっぽり包み込むアトリウム。しかし、ここも半分外部空間、温度は零下です。このホテルは冬を想定せずに設計されたようで、シーズンオフの1月は洋食レストラン閉鎖、部屋の暖房不足、売店も客が少ないと閉店、などインターコンチネンタルの名にそぐわないサービスレベル。聞けば鄧小平氏の息子の経営する企業グループとインターコンチネンタルの合弁とか。

しかし、団体割引もあり、この部屋に一泊500元で泊まれたのはラッキーかも。
九塞溝、3月から11月までが観光シーズンだそうです。












