今回は平日にお休みがあるので駅前ランチグルメのテーマで行こうかな?和洋中、洋はイタリアン、フレンチ、和は寿司、うなぎに天ぷら。定食屋、洋食屋さんも充実。駅前だけでも広州のアパートの周りに持って行きたい!
鳥籠から烏龍まで
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鳥籠から烏龍まで
鳥籠から烏龍まで
日本に帰って一番感動するのが、空の美しさ。青空は青い、夕焼けは赤い、そういう当たり前の色がきちんと目の前にある、有り難いことなんです。
鳥籠から烏龍まで
橘、「橘」という字は「吉」に通じる同音語。縁起物です。
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街中では花市が立ち、華やかさが増しました。
鳥籠から烏龍まで
爆竹の飾り物。都市においては爆竹禁止のところが多く、飾り物で我慢。もともとは大きな爆発音で、邪気を追い払う役目があったとか。
鳥籠から烏龍まで
タクシーで街を移動中、見つけました。15元?見るところ真新しい椅子と机、恐らく古くなったものを塗り替えて売っているのだと思いますが、それにしても安い。
よーく見ると、これ随分小さいなあ。もしかしておもちゃ?
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西関の荔弯湖公园にでかけてみた。
最近、観光地として整備しているらしく公園の周りには土産物屋が軒を並べていた。
街頭もレトロな感じに仕立て直されている。
鳥籠から烏龍まで
広州のベニス?屋形船のようにも見えるが、公園の周りをゆっくりと船遊びする趣向。
鳥籠から烏龍まで

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これは粤剧、広東オペラの唱いかな。公園の中ほどに設けられたステージで。老人たちが歌に聞き入っていた。革命前から今も脈々と受け継がれる伝統芸能に中国の生活の奥深さを感じた。
鳥籠から烏龍まで
路地で見つけたワンコ達。街に馴染んでいい味出してます。生活感たっぷりの下町暮らし。
鳥籠から烏龍まで

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今朝の散歩で出会ったボーダーコリー。
飼い主の言う事をよく聞き分ける賢い犬。飼い主さんが「今日はフリスビー忘れて失敗。いつもならフリスビーでいっぱい遊んでいるんだけど」と聞き、更に話を聞くと、Luckyは去年の広州フリスビードッグ大会でチャンピオンになった犬との事。うちのボールを使って実力の片鱗をみせていただくことになりました。
他人のボールだったので遠慮されていたようですが、身のこなし、ジャンプのタイミングなど、お見事。
鳥籠から烏龍まで

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とても利発な顔立ちのLuckyでした。

一昨日は年内最終日、仕事が終わった後は恒例の新年を迎える晩会が開催されます。今年は広州体育館、アジア大会のバスケット競技が行われた会場を借り切ってのロックコンサートだそうです。
鳥籠から烏龍まで
完成して間もない会場。外観を撮影し忘れましたが、この会場も最近の広州市公共建築の例に漏れず斬新なデザインで目を引きます。
鳥籠から烏龍まで
開演30分前、コンサートが始まるとほぼ満員に、1万人以上のグループ従業員が集まりました。
鳥籠から烏龍まで
出演アーチストは6組。7時から約30分、企業幹部による新年挨拶の後、3時間のコンサート。途中には大抽選会が催され、一等賞はIphoneが16名に!。中国の勢いを感じた新年記念晩会でした。
肝心の音楽ですが、、、有名アーチストが6組中2組いて、地元の人は楽しめたようですが、アーチストも曲も知らない私にとっては、会場の音響設定の悪さに閉口させられ、結局最後まで聞かず退散しました。ドラム、ベースの音は唸るだけ、ギターや弦楽器の高音はほとんど潰れ、アマチュアバンドのコンサートのレベル。このイベント、お金をかけるところ間違っている。勿体ない。
珍しい風景だったので観光写真とってきました。
この日は晴天で、極彩色の建物や旗が青空に映えます。
鳥籠から烏龍まで

鳥籠から烏龍まで
これはお昼過ぎの様子。晴天のこの日、外を歩く方がホテルのロビーにいるより温かく快適でした。