お寿司が食べたくなって六禄にでかけました。
$鳥籠から烏龍まで
お寿司の前に何品か食べましたが、どれも美味しい、これ肉豆腐。霜降り肉と柔らか豆腐が繊細な味わい。
鳥籠から烏龍まで
ソフトシェルクラブ寿司。店のお勧め。
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いよいよお寿司。わさびも本わさびで香りが良いですね。広州で満足感を感じられる貴重な和食屋さんです。
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上海モーターショーで発表されたNew Passat。びしっとした立て付けと塗装の艶。これが今どきの中国製品。中国の自動車は高かろう、悪かろうの時代を通りすぎ、良かろう、安かろうの世界へ。この車が日本円で約260万円で買える、厳しい競争がもたらした格段の進歩と進化。
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上海からの帰り、環球金融中心地下にあるモンシュシュ上海店で、子供に誕生日のケーキ(残念ながら1日遅れ)を買って帰りました。これが本店の店構え、焼き菓子やパン、ケーキ、そして看板商品堂島ロールまで揃ってます。私が行った時には日本から派遣されたマスターがいて、バリ関西弁で接客してくれました。
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ミルクレープがあるなんて感激です。広州まで持って帰る旨を伝えたところ、10元の専用保冷ケースに保冷剤を詰めてくれ、ケーキの箱をぐるりと冷やし固めてくれました。
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買い物してから6時間は大丈夫ということで広州に帰って即箱を開いたところ、ほぼ原型を保ったままでした。これなら堂島ロールも持って帰れそう。
深夜の資料作りに飽きて、カーテンを開けて明け方近いバンドを見ると、蒼い月光が。

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上海、24時間それぞれの表情があって、それぞれが趣き深い。
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日本語が通じる美容院に行ったついでに、北京路あたりを放浪。お昼前だったので、面白そうな食べ物、いろいろ買いました。
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タコ焼き買いました。ひとつが大きいけれど、味はイマイチ、家でおいしいタコ焼き焼きましょう。
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これは発見。「牛皮糖」。ぎゅうひの語源でしょう、このクチュクチュ感。手にくっつきやすいので表面にゴマをびっしりくっつけて売ってくれます。1パック15元で飽きるほど食べられます。
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広州で流行ってます、タマゴタルト。各種買って帰り試食しましたが、珈琲タルト正解、甘さ抑えめで飽きずに食べられます。
家のソファで仕事をしていると、ラップトップと私の間に割り込んで来る犬。
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このまま寛いでうとうとと眠ってしまいます。キーボードは打ちにくいし、足も痺れるけれどOnとOffが同居するこの状態、まんざらでもない、かな。
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環市東路にあるサンジェルマン、今回二回目。お得なセットメニューもありますが、我がままに食べたい我が家はあえてアラカルト(賢く選ぶと値段はあまりセットと違いません)。
前回ボリューム、味ともに合格点だったサラダ、新しい挑戦でオードブル一品をシェアした後は、それぞれのメイン、あと気分でデザートと食事を進めました。
鳥籠から烏龍まで
1人だとメインになりそうなボリュームのサラダ。2人でシェアが正解です。フォアグラやパテなども盛りつけられています。
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迷った挙げ句の肉料理。3人揃ってお肉を試しましたが、ちょっと、、。肉が固かったり(リブアイステーキ)、肉質がパサパサ(フィレ)だったりして主役として力不足。魚か鶏料理ですかね、次に試してみましょう。
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でも、この店、デザートは外しませんねえ。前回今回ともに、デザートは全て気に入りました。もし次に試す鶏や魚もイマイチだったら、この店はサラダ、オードブル数品をシェアしながらワインを飲んで、後はデザート、という組み立てが正解のようですね(と、ワインが飲めるかのような書き方ですが、飲める人の気持ちになって想像してます。)

鳥籠から烏龍まで
チャーリーと公園で出会った。うちの犬から遊びに行くとは珍しい、よほど気が合うらしい。
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おやつに釘付けの二匹。素直なので撮影しやすい。
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走り回って喉が渇いた二匹は、水をもらいます。チャーリーがまだ飲んでいるのに順番が待てない様子。
前回の上海出張で見つけたお洒落なイタリアン。家族で行こうと思っていた計画がついに実現。
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1933というリノベーションビルにあります。これは文革時代のメッセージでしょう。
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インテリアは赤と白、中国には珍しいオープンキッチンです。リゾットが少し塩気がキツかった以外、インテリアに負けない料理の盛りつけと味でした。
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広州にも、こういうセンスの店欲しいですね。