
『破戒尼僧YUKI』を含む、厳選された過去の監督作品・計7本を上映。
アクション、バイオレンス、エロス、ホラー、ナンセンス……『シベリア超特急』の故・水野晴郎閣下、『悪魔の毒々モンスター』のトロマ社も認めた、キッチュ&ビザールな山本ワールドを無理やり体感せよ!!
さらに、ゲストを招いてのトークセッションなど連日趣向を凝らしたイベントを開催予定!
[日程]2011年9月14日(水)~16日(金) 19:00(18:30開場)
[場所]渋谷・アップリンクファクトリー
[料金]当日料金¥1800/予約¥1500/UPLINK会員¥1500 (※1ドリンク付き)
[予約]http://www.uplink.co.jp/factory/
〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階(地図を見る
)
TEL:03-6821-6821 FAX:03-3485-8785
★リピーター割引あり!
半券(1枚)提示で、2日目または3日目の当日料金が1,800円→1,300円に割引
さらに半券(2枚)提示で、3日目の当日料金が1,800円→1,000円に割引
★先着プレゼントあり!
各日予約先着15名様に、山本俊輔最新長編小説『絶望中学
』(リンダブックス)、新作短編『野獣よ、眠れ』が収録された雑誌「映画時代PART4
」などを含む秘蔵書籍・DVDをプレゼント!
※予約方法
このイベントへの参加予約をご希望の方は、
(1)お名前
(2)人数 [一度のご予約で3名様まで]
(3)電話番号以上の要項を明記の上、
件名を「予約 9/○ 大激突!マッドシネマ’11」として、
までメールでお申し込み下さい。
●上映作品 ※各日3作品程度を日替わりで上映します
A 死望遊戯
(2000年/DV/32分)
B 殺し屋たちの挽歌
(2003年/16mm/66分)
C 地獄弾丸祭り
(2004年/DV/18分)
D 窓女
(2004年/DV/10分)
E マタニティ・ブルー
(2006年/8mm/17分/R-18)
F MADDOG VIRUS
(2009年/HD/17分)
G 破戒尼僧YUKI
(2010年/HD/32分)
H 冷血デスマッチLOVE
(2004年/DV/10分)
●イベント情報&上映タイムテーブル
9月14日(水)<アクションナイト>
19:00~
・B『殺し屋たちの挽歌』C『地獄弾丸祭り』G『破戒尼僧YUKI』(※上映順、計116分)
・途中休憩(約5分)
・山本監督秘蔵作品シークレット上映 (約50分)
9月15日(木)<ドラマチックナイト>
19:00~
・A『死望遊戯』D『窓女』H『冷血デスマッチLOVE』G『破戒尼僧YUKI』(※上映順、計84分)
・出演者舞台挨拶(※予定 約10分)
・途中休憩(約5分)
・クリエイターズトークセッション (約60分)
9月16日(金)<エロス&ホラーナイト>
19:00~
・B『殺し屋たちの挽歌』F『MADDOG VIRUS』E『マタニティ・ブルー』(※上映順、計100分)
・出演者舞台挨拶(約10分)
・途中休憩(約5分)
・公開オーディション
(約60分)
※ゲストは予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。
『破戒尼僧YUKI』DVD発売&レンタル開始!
『セクシャル・ウォーリアー ~破戒尼僧YUKI~』としてタイトルも新たに、2月24日(金)からDVDリリースされます!
昨年9月のUPLINK山本監督特集でも上映され物議を醸した『殺し屋たちの挽歌』『マタニティ・ブルー』の2作も、特典映像として収録されます!
DVD公式サイト
http://www.toenta.co.jp/dvd/sexual/index.html
Amazonで購入すれば、20%以上割引でお得!
「日本映画の中で、アクションという分野だけが不毛地帯と化していたが、それを突き破る新人監督がやっと登場した。
山本俊輔のセンスとアクション愛はこれからの日本映画のアクションシーンを変えていくことは確実だ。
是非この映画を観て、それを実感してほしい。」
柏原寛司
(シナリオライター・映画監督/『大都会PARTⅢ』『探偵物語』『あぶない刑事』『名探偵コナン』)
「山下敦弘から入江悠、オ・ヨンドウまで、多彩な才能の監督を輩出してきた“ゆうばり国際ファンタスティック映画祭”の中でも、最も過激で異色、異端な逸材、山本俊輔。
わんぱくでもいい、たくましく映画を撮ってくれ(笑)。」
塩田時敏
(映画評論家/ゆうばり国際ファンタスティック映画祭ディレクター)
「托鉢をしている尼僧が実は凄腕で、腹立たしい連中をぶっ潰す。
アクション映画はこれでいい!
その尼僧が巨乳だというのがこれまたいい!
シリーズ化してくれてもっと色々な闘いを見せてくれたらもっといい!」
金子二郎(脚本家/『ウルトラマンマックス』『ケータイ捜査官7』)
<第二期生募集開始!>出演俳優みんなが作品をプロデュースする映画ワークショップ
『山本俊輔 映画工房<SHOTGUNFILM MOVIE FACTORY>』
募集締め切り:2012年2月29日(水)
映画『カクトウ便』『破戒尼僧YUKI』、携帯ドラマ『デス・ゲーム・パーク』、小説『絶望中学』『クローン ベイビー』などで活躍する山本俊輔監督が、今夏に撮影する次回作(劇場公開用長編映画)のキャスティングにあたり立ち上げた俳優ワークショップの、第二期生を募集しています。
(第一期生は、1月よりレッスンがスタートしています)
ストレッチや発声練習などの基礎トレーニングから、ムービーカメラを使用した演技レッスン、殺陣師を招いてのアクション練習、現役で活躍する映画監督やプロデューサーをゲストに招いての講義など、充実した内容になっております。
◆ワークショップと「映画工房」のコンセプト
①「秘めた才能を持つ役者たちを発掘し、育て、そして世に出すこと」
②「役者がただ出演するだけではなく、製作費カンパ、企画、キャスティング、現場制作、宣伝など、作品プロデュースの大部分に関わることができるプロジェクトであること」
◆「映画工房」で制作する長編映画
『THE NOBODIES ~看板のない探偵事務所~』(仮題)
監督:山本俊輔
東京・阿佐ヶ谷を根城にする冴えないフリー探偵コンビが、「謎のお宝」を巡って、謎解き・恋の駆け引き・アクションに大活躍する、アクション・ラブ・コメディ。<今時…カッコいいぜこいつら!>
※詳細なストーリーは映画工房公式サイトでご覧ください。
http://shotgunfilm.com/09.html
(※ワークショップ受講生の個性に合わせてキャスティングするため、映画の内容は変更になる可能性があります)
撮影時期(予定):2012年7月下旬~8月上旬
公開形態:2013年以降、国内・海外映画祭出品→都内および地方ミニシアターで一般公開→DVDリリース予定。
出演資格:俳優ワークショップの第一期(2012年1月~2月中旬)、第二期(3月~4月中旬)いずれかのクラスを修了し、参加料(50000円)を納めることができる者
(※映画制作・出演への参加・不参加は自由意思にお任せします)
◆俳優ワークショップ日程:
全6回 (6週間・毎週木曜日)
2012年3月8日(木)、15日(木)、22日(木)、29日(木)、4月5日(木)、12日(木)
毎回 19:00~22:00 (3時間)
※4月5日のみゲスト講師を招いて特別レッスンのため、18:30~22:30(4時間)の予定
◆場所:笹塚メソッド Bスタジオ
東京都渋谷区笹塚3-9-3 ケイオービルB1F
◆参加費:30000円 (ワークショップ参加料:15000円+6回分のレッスン料:15000円)
◆応募資格:18~60歳の男女
◆定員:20名
※先着順:定員になり次第募集を締め切らせていただきます。
◆募集締め切り日
2012年2月29日(水)
◆お申し込み方法:
ワークショップ公式サイトhttp://shotgunfilm.com/
で詳細をご確認の上、当事務局までメールにてお申し込みください。
夏に撮影する劇場公開用映画のキャストになるには、これが最後のチャンスです。
「役に餓えている」「名刺代わりになる作品を求めている」という演者の皆さん、ご応募お待ちしています!
SHOTGUNFILM「山本俊輔 映画工房」事務局
担当:中村
<電話>
070-6560-0919
(電話受付:月~土 13:00~20:00)
<メール>
info@shotgunfilm.com (山本俊輔WS事務局)
※迷惑メール対策のため@を全角文字にしています。半角文字に変えて送信してください。
山本俊輔監督公式サイト
http://members3.jcom.home.ne.jp/shotgunfilmhp/
(締切迫る!)出演俳優みんなが作品をプロデュースする映画ワークショップ
『山本俊輔 映画工房<SHOTGUNFILM MOVIE FACTORY>』
http://shotgunfilm.com/
募集締め切り:12月22日(木)
映画『カクトウ便』『破戒尼僧YUKI』、携帯ドラマ『デス・ゲーム・パーク』、小説『絶望中学』『クローン ベイビー』などで活躍する山本俊輔監督が、来年夏に撮影する次回作(劇場公開用長編映画)のキャスティングにあたり、1月から俳優ワークショップを立ち上げます。
ストレッチや発声練習などの基礎トレーニングから、ムービーカメラを使用した演技レッスン、殺陣師を招いてのアクション練習、現役で活躍する映画監督やプロデューサーをゲストに招いての講義など、充実した内容になっております。
◆ワークショップと「映画工房」のコンセプト
①「秘めた才能を持つ役者たちを発掘し、育て、そして世に出すこと」
②「役者がただ出演するだけではなく、製作費カンパ、企画、現場手伝い、宣伝など、作品プロデュースの大部分に関わることができるプロジェクトであること」
◆「映画工房」で制作する長編映画
『THE NOBODIES ~看板のない探偵事務所~』(仮題)
監督:山本俊輔
東京・阿佐ヶ谷を根城にする冴えないフリー探偵コンビが、「謎のお宝」を巡って、謎解き・恋の駆け引き・アクションに大活躍する、アクション・ラブ・コメディ。<今時…カッコいいぜこいつら!>
※詳細なストーリーは映画工房公式サイトでご覧ください。
http://shotgunfilm.com/09.html
(※ワークショップ受講生の個性に合わせてキャスティングするため、映画の内容は変更になる可能性があります)
撮影時期(予定):2012年7月下旬~8月上旬
公開形態:2013年以降、国内・海外映画祭出品→都内および地方ミニシアターで一般公開→DVDリリース予定。
出演資格:俳優ワークショップの第一期(2012年1月~2月中旬予定)、第二期(2月下旬~3月末予定)、第三期(2012年4月~5月初旬予定)いずれかのクラスを修了し、参加料(5万円)を納めることが出来る者。
(※映画制作・出演への参加・不参加は自由意思にお任せします)
◆俳優ワークショップ日程:
Aクラス 全6回 (6週間)
2012年1月8日(日)、15日(日)、22日(日)、29日(日)、2月5日(日)、12日(日)
14:00~17:00 (3時間)
Bクラス 全6回 (6週間)
2012年1月12日(木)、19日(木)、26日(木)、2月2日(木)、9日(木)、16日(木)
19:00~22:00 (3時間)
◆場所:笹塚メソッド Bスタジオ
東京都渋谷区笹塚3-9-3 ケイオービルB1F
◆参加費:30000円 (ワークショップ参加料:15000円+6回分のレッスン料:15000円)
◆応募資格:18~60歳の男女
◆定員:40名
※先着順:定員になり次第募集を締め切らせていただきます。
◆募集締め切り日
2011年12月22日(木)
◆お申し込み方法:
ワークショップ公式サイトhttp://shotgunfilm.com/
で詳細をご確認の上、まずは当事務局までメールまたは郵送にてお申し込みください。
「役に餓えている」「名刺代わりになる作品を求めている」という演者の皆さん、ご応募お待ちしています!
SHOTGUNFILM「山本俊輔 映画工房」事務局
担当:中村
<電話>
070-6560-0919
(電話受付:月~土 13:00~20:00)
<メール>
info@shotgunfilm.com (山本俊輔WS事務局)
※迷惑メール対策のため@を全角文字にしています。半角文字に変えて送信してください。
山本俊輔監督公式サイト
http://members3.jcom.home.ne.jp/shotgunfilmhp/
塩田時敏さんからコメントをいただきました!
山下敦弘から入江悠、オ・ヨンドウまで、多彩な才能の監督を輩出してきた“ゆうばり国際ファンタスティック映画祭”の中でも、最も過激で異色、異端な逸材、山本俊輔。
わんぱくでもいい、たくましく映画を撮ってくれ(笑)。
塩田時敏(映画評論家/ゆうばり国際ファンタスティック映画祭ディレクター)
(※9/12ゲスト情報更新)山本監督次回作公開オーディションのお知らせ
2012年撮影予定の新作『BORDER(仮題)』(海外映画祭出品、全国ミニシアター系ロードショー公開)の出演者一次オーディションとなります。
参加条件は一つ。下記の方法で予約チケット(一人1500円)を購入し、9月16日(金)に渋谷アップリンク・ファクトリーで行われる山本特集のイベントに、観客として参加すること。
映画の上映後、申込者は壇上に上がっていただき、山本監督やゲスト審査員監督の前でオーディションを行います。
また、ゲスト審査員として、現在活躍中の若手監督・ディレクターが来場。お眼鏡にかなった方は、ゲスト監督の次回作以降の参加の道も開けます。
ご興味ある方は下記要領をお読みの上、奮ってご参加ください。
<大激突!マッドシネマ’11 ~山本俊輔監督特集~>
日時: 9/16(金) 連日18:30開場/19:00開演
会場:渋谷アップリンク・ファクトリー
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1階
Tel.03-6825-5502
http://www.uplink.co.jp/
料金:予約1,500円(1ドリンク付き)
※予約方法
公開オーディションへの参加予約をご希望の方は、
(1)お名前
(2)人数 [一度のご予約で3名様まで]
(3)電話番号
以上の要項を明記の上、
件名を「予約 9/16 大激突!マッドシネマ’11 オーディション希望」として、
までメールでお申し込み下さい。
★タイムテーブル(18:30開場、19:00上映開始)
9月16日(金)<エロス&ホラーナイト>
『殺し屋たちの挽歌』『MADDOG VIRUS』『マタニティ・ブルー』(※上映順、計100分)+出演者舞台挨拶+公開オーディション(約50分)
各上映作品の解説は、公式サイトをご参照ください
<ゲスト審査員>
後藤庸介(ドラマディレクター『花ざかりの君たちへ ~イケメン☆パラダイス~2011』『泣かないと決めた日』『刑事定年』)
http://twitter.com/#!/gotoyo14
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=848750
蔭山周(映画監督・プロデューサー『ポーラーサークル~未知なる生物オムニバス~』)
http://twitter.com/#!/kageyamax
植田中(映画監督・プロデューサー『すんドめ』『カクトウ便 Vol.1 Battle Run XX』『十年愛』『実写版 まいっちんぐマチコ先生 無敵のおっぱい番長』)
http://twitter.com/#!/nakabapi
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=282575
<山本俊輔プロフィール>
立教大学社会学部卒業後、映像の世界へ。16ミリ長編監督作『殺し屋たちの挽歌』(2003)が、米・ロードアイランド国際ホラー映画祭で観客賞を受賞。『カクトウ便/そして、世界の終わり』(2007)で劇場公開デビュー。 初の小説作品『デス・ゲーム・パーク』は、BeeTVで携帯ドラマ化され、自身も脚本を担当。その他の作品に、氣志團・綾小路翔プロデュースドラマ『木更津グラフィティ』(脚本)、小説『絶望中学』『クローンベイビー』など。
ご質問等ありましたら、こちらまでお願いします。



