Jamiroquaiのライブにあのお方が・・・
Canditdateの皆さんごめんなさい。
今日は仕事を6時に終えて、Jamiroquaiのライブに行ってきてしまいました。
NEW ALBUM のDynamiteを引っさげて、3年ぶりのツアーだそうです。
場所は、もちろん武道館。
はかたは、Jamiroquaiのライブ初めてだったので、とても楽しみにしてました。
Canned Heat(From: synkronized)でスタートし、
Cosmic Girl(From: Traveling Without Moving)、
Little L(From: A funk odyssey)、
などなど、彼の代表的なTune満載で、踊りまくりの2時間でした。
もちろん、Dynamiteからも
DYNAMITE、
(DON'T)GIVE HATE A CHANCE、
TIME WON'T WAIT など
日ごろお気に入りの曲ばかり演奏してくれて、はかたは大喜び。
とはいえ、いいかげんトシなので、2時間たちっぱなしはマジで疲れました。
あのDrummerさん、すげー疲れたと思います。
はかたもDrumやりますけど(ちゃんとYAMAHA音楽教室で習ってたんです)、
あれだけのハードな曲(バラードらしい曲が一切ないわけで・・・)ばかり
よく2時間もぶっ続けで演奏できるなー、と感心しております。
昔、POLICE、あまりにもハードなドラミングの曲ばかりだったので、
Stewart Copeland(Dr.)の健康のためにLIVEは1時間強と決めていたって
話を思い出してしまいました。
1個だけ残念だったのは、Hornセクションがいなかったこと。
High TimesとかTIME WON'T WAITは、やっぱりHornがあった方が
キマったと思うんですよね。
あるいは、せめてKeyboardで代替するとかね・・・
ま、それ以外は大満足。
ところで。
会場にげーのーじんでもいないかなー、なんてキョロキョロしてたら、
いましたよ、
しかも、
超セレブ(自称?)が・・・
訴えられると怖いので名前が・・・
か、書けません。
か
の
う
み
か
・・・・
毛皮着たまま踊るのはお下品かと、庶民なはかたは思うのでした。
