最近アメリカに渡って仕事をされている日本の獣医師の方のブログなどで色々調べていて、やはり英語力がないと話にならないなと。
英語は好きです。
でも大学に入ってから英語に触れることが少なくなり、今ではもう1年間英語の授業を受けていません。
これじゃあ臨床に行くにしても研究者になるにしても苦労するなと思い、このたび英語を勉強することを決意しました。
まあ、典型的O型の僕のことですからね、続けられるかわかりませんが、モチベーションは高いです!!
あ、血液型と性格に相関関係がないことくらいわかってますよ(//∇//)
さてさて、今日は大学の書籍部に単語帳的なものを買いに行きます。
相方も英語の勉強に乗り気なので、ある意味二人三脚で。
この人と一緒にアメリカで仕事(分野は全く?別ですが)を見つけて生活できたら…とか、明らかに時期尚早な願いを密かに持って、これから邁進していければ。
また、少しずつ論文を読む練習も積んでいこうとも思っています。
論文を要約する実習で「abstract 」←最初の段落で、その論文の要点が書かれている…を和訳して提出するような暴挙にはもう出ません笑
この記事を読んでくれた方で、留学する際に役立った教材など、教えていただけると嬉しいですm(__)m
うちの大学では一昨年から、3年生の夏休みに大学附属の動物病院で診療の見学+軽いお手伝いをするという実習が始まりました。
33人のクラスを6人以下のグループに分けてそれぞれ別の日に実習します。
内容としては、外科と内科を一日ずつ連続で行います。
僕はすでに終わっていますが、感想を一言でいうと、疲れました。
寝坊して朝御飯を抜いた自分は終わる頃にはふらふらになっていました。
朝から夕方までひたすら立ちっぱなしですからね(^_^;)
しかし研修医に一人ずつついて一日の診療を見学することで、実際の獣医師の仕事になまで触れることができ、どんな検査をし、どのようなポイントに着目して診断するのかなど、実践的な勉強になりました。
もっとも、まだ臨床系の授業を受けていない僕たちにとっては先生方の言葉は半分暗号に聞こえないましたけどねww
様々な病気を抱えた動物たちを見て、実際に触れて、獣医師の仕事の責任の重さやオーナー(飼い主)さんの獣医師への信頼をひしひしと感じる二日間でした。
4年後、自分があの場に獣医師として立っている姿を想像すると、不安と同時にわくわくもします。
今学期の試験で単位が来るか心配してる自分が情けなくなりました…笑
33人のクラスを6人以下のグループに分けてそれぞれ別の日に実習します。
内容としては、外科と内科を一日ずつ連続で行います。
僕はすでに終わっていますが、感想を一言でいうと、疲れました。
寝坊して朝御飯を抜いた自分は終わる頃にはふらふらになっていました。
朝から夕方までひたすら立ちっぱなしですからね(^_^;)
しかし研修医に一人ずつついて一日の診療を見学することで、実際の獣医師の仕事になまで触れることができ、どんな検査をし、どのようなポイントに着目して診断するのかなど、実践的な勉強になりました。
もっとも、まだ臨床系の授業を受けていない僕たちにとっては先生方の言葉は半分暗号に聞こえないましたけどねww
様々な病気を抱えた動物たちを見て、実際に触れて、獣医師の仕事の責任の重さやオーナー(飼い主)さんの獣医師への信頼をひしひしと感じる二日間でした。
4年後、自分があの場に獣医師として立っている姿を想像すると、不安と同時にわくわくもします。
今学期の試験で単位が来るか心配してる自分が情けなくなりました…笑
