能島村上家(大志版)第5話~本山家との決戦(1550年3月~1551年3月) | はいぎょうのブログ

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 ~これは信長の野望・大志のプレイ記録です~

 

 今作は統計データ確認するのに難儀します。

 

 1545年始まりのこのシナリオではスタート時、たぶん94くらい武家がいます。目で見て数え上げたので間違ってるかもしれません。能島村上家はその中で84位。

 

 

 一条家滅亡後。たぶん武家は全部で44。そのうち当家は22位。武将数はスタート時2名でしたが、現在は20名。

 

 金銭収支が8位で兵糧収入が28位ということは、足軽が少なく(維持費が低い)、農兵が多い(兵糧収入が少なくなる)んでしょう。

 

1550年11月

 一条家制圧後の武将再配置と兵の回復が完了したのでそろそろ行きます。本山家。

 

 

 この大藪という地点を通過して朝倉に行くと攻城戦になるみたい。このルートで行きます。それにしてもこれ、四国山地抜けていくルートですよね。具足付けてここ越えるって、相当体力いりそうな気がします。昔の人って屈強ですね。

12月

 


 朝倉城で攻城戦になるかと思ったら野戦になりそうです。行軍スピードがいまいち読めません。

 

 

 しかも山に囲まれた隘路なので、敵味方4000弱ずつしか出せないようです。参戦兵力が地形によって減少する仕様も今作が初かな。面白い仕組みだと思います。

 


 光ってるのはまだ兵が増えるよ、という合図かな。矢印の隣の緑の字が、後から追いつく兵の数。そのまま部隊を全く触らなければ、後続の兵がちょっとずつ追い付いて増加していく模様。ちょっとでもいじるとそこで兵の増加はストップ。

 


 土居宗珊だけ遊撃隊として動かして、他そのまま待機。2ターン目に入ってから神森出雲隊が突っ込んできたので挟撃に持ち込んだら、神森隊が引いてこの状態。こちらの方が部隊数が多いので、焦らずに挟撃で徐々に優勢に持って行けばいいかな?

 


 神森隊の挑発にかかって味方3部隊が敵の方に引き込まれつつあります。ちょっとまずいので後方で後続兵の到着を待っていた2部隊も前進。

 


 本隊の投入遅すぎたか。若干劣勢。左上にあるバーは戦況ゲージと言うようです。要するに彼我の士気です。今回は士気の要素がかなり重要。青が味方、赤が敵。

 


 吉松光弘隊を潰走寸前まで追い込みました。何か「気勢崩し」とかいうスキルが2つ発動してくれている模様。これを潰走させれば逆転しそう。

 


 吉松隊潰走。ゲージが一気に伸びた。これでいただきだろう。

 


 神森隊無視して敵本体を全軍で攻撃したらたぶん終わる。

 


 よし勝った。まだまだ決戦に慣れていないのでなんで勝ったのかはよく分かりませんw

1551年1月

 


 朝倉城制圧。続いて本山城行きます。

3月

 


 ぬ。三好家が親善の申し出か。ううむ…。これで商圏がまた広がるのでとりあえずOKで。

 


 うむ。これで本山家滅亡。