保育士さんな私が。

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私が保育士になりたかったのは、お隣に赤ちゃんが生まれて、可愛くて仕方がなかったことがきっかけでした。

 

今から思うと、迷惑な子どもだったと思います。

 

可愛くて仕方がなかった。

 

その後、灰谷健次郎さんの「兎の眼」「太陽の子」を読んで、子どものくせに子どものために何かしたい、やっぱり保育士なのかなぁと漠然と思っていました。

 

 

うちの親は、教育にうるさく、勉強はできないよりできる方がいい、幅が広がる!と教育にはうるさかったです。

 

保育士になると決めてもいつでも変更ができるように勉強はしなさいと口うるさく言われました。

当時は嫌でしたが、今から思うともっと勉強しておきたかったと思います。

 

保育に関係なさそうなことも全部全部学び取っておけばよかった!と。

人と関わるということはそれほど広く深く知る必要があるんだって、保育士になって知りました。

 

aiaiでは、ベビーマッサージとオムツなし育児とよもぎ蒸しをメニューとして提供していますが、この中に保育のエッセンスが含まれています。

 

先日、それはまきさんの強みだねと言われ、気づきました。

 

 

私が保育士であることは、私にとって当たり前だったもんで(笑)

 

 

子育てのことを少し聞きたい、そんな風に思ったらaiai流でお答えします。

 

 

どうぞ(^^)

 

 

まだ同じこと思っています。

新しい命が愛おしい。

会いたくなる。

色々問題はあるけれど、どうしてこんなにも会いたくなるんでしょう。

 

3人目出産から1年半。

今の不安はやっぱり、お金もあるし、年齢です。

 

高齢出産。

 

すでに2人目から高齢出産でしたが、さて、次は超高齢出産ですからね。

 

体力にも不安が付いてきます。

 

だから今できること、私は惜しみなくするのです。

体力作りと女磨き。

 

 

周りに4人目欲しいって言ったらギョッとされる。(笑)

 

 

 

3年前の記事が上がってきて、私ってば若い!!!って興奮。

当然か。

でも、3年前も思ってること変わってなかった。

我が子にマッサージすることは良いことやし、マッサージするにも、許可がいる。

 

うちは、3人もいるとはい、次誰〜?って問いかけに、勝手に寝転んでくる子、今日はいいわ〜って断ってくる子、足だけやって〜っていう子と様々です。

 

たまに、母の方から足だけでもマッサージしよう、と誘う日もあり、だいたい応じてくれます。

マッサージの距離感って、親しくないと入れないスペースなんだよね。

だから、今いらん!って言われて、交渉しても嫌がられたら、終わりやねん。