とりあえず、母としての日々が始まりました(旧:不妊治療はじめました)

とりあえず、母としての日々が始まりました(旧:不妊治療はじめました)

2014 多嚢胞性卵巣(症候群)でした。
二度の不妊治療、一度の流産を経て、
現在二人子育てしています。
旦那は大事ですが、腹が立ちます。

Amebaでブログを始めよう!

完全に自分のことは棚上げ~なヒライです。

 

 

例えば

昨日はヒライが買い物を間違えたことを

 

「あーもう今からまた行かないといけない」

 

と。

 

いや、間違えたというか意思疎通ができてなくて

旦那が思ってたものじゃなかった、ということだったので

決して私が間違えたわけではないのですが

 

 

私ももちろん言葉が足りなかったわけで、

それは申し訳なくおもっていますが

 

それ、いる?

 

言葉として必要?

 

思う分いは自由だし、イラつくのはどうでもいいんだけど

 

わざわざ悪態つく必要ある?

 

 

 

思っていればよくない?

 

声に出す必要なくない?

 

否定された、否定された

自分だけが否定された

 

俺が提案したのに否定された

何も肯定されてない

全部否定された

否定された

否定された

 

 

私のことも否定してますけど?

 

というか否定というか、訂正じゃね?

 

日本語知らないの?

 

そもそも文脈が読めないから

いつも話がすり替わる。

そのくせ

 

そんな話がしたいの?だったらするけど?

本筋からそれてるけどそれでいいの?

 

 

って、ずらしたのお前やないかーい

 

 

って思う。

ご自分が結構賢くて仕事ができると思ってらっしゃるから

 

かなり見下した言い方するしね

 

 

ヒライが謝らない

自分が責められてる

 

という構図で解釈するから

 

本当に話しにくい

 

 

 

言葉尻をとらえる

っていつも言われるけど

 

文末違ったら意味違うこといっぱいあるのに

 

ご自分が意味わかんないもんだから

揚げ足取られたって勘違いして

 

お怒りになる。

 

 

 

 

本も読まない

電子書籍もよまない

新聞読まない

 

ネットの掲示板だけが情報源だから

馬鹿にもなるよね。

 

 

メールで

ヒライ「今日はわたしが買い出しの日だね」

旦那「俺行こうか」

ヒライ「他に買うものもあるから、私が行く」

 

買い物を間違え帰宅

(旦那が思ってたものと違うのを買って帰宅)

 

 

旦那「あれがない」

ヒライ「こっち買ってきた。」

旦那「俺は、あれを買ってきてほしかった」

ヒライ「あーそう」

ヒライ「買いに行ってこようか」

旦那「もういい」

旦那「あーもう、また買い出し行かないといけない」

 

ヒライ「どうしてそんないに怒ることがあるの」

旦那「俺は、あれを買ってくると思ってたけど、それがなかったの

    買ってくるって言ってたのに、それがないんだから

    仕方ないだろ」

ヒライ「いや、それはわかるけど、

    旦那が満足いかなかっただけで、モノはあるんだから」

旦那「それは別物でしょ」

ヒライ「じゃぁ私が買いに行ってくるよ」

 

旦那「俺、否定シカされてないんだけど」

 

 

 

・・・・・

どこが?

 

 

 

①最初に「俺が行こうか」と言ったのにヒライが買い出しに行った

(もともと私が行く予定だったし、買い物メモはあった)

 

②買ってきてほしかったものがなかった

()

③買い出しに行こうかということを反論された

 

 

 

ああそうですか。

 

否定ですかね?私がばかなだけ?

 

 

ヒライにはただの行き違いにしか思えないんですよ。

旦那が口火を切るまでは。

 

怒鳴らなきゃいいし

嫌味言わなきゃいい。

 

 

ファイティングポーズを先に取ったのはだれかってことですよ

 

 

何よりも

立場がが逆だった時は

ヒライが旦那に悪態つくことはないってことです。

 

今日、今、この瞬間になければ困るものってそんなにないじゃない。

 

明日でいいじゃない

明後日でもいいじゃない

 

って思う人だから。

 

旦那も、そう思えるときがあるみたいだけど

昨日はとにかく思い通りにいかなかったことに腹を立てていらっしゃいました。

 

 

ちゃんちゃん

1,ヒライ下げで会話しようとするから楽しくない。不快

 

相手の悪口や

相手の失敗を笑って会話を弾ませようとする人

 

 

嫌いです。

 

 

一部のとっても上手な芸人さんは

それでも相手を下げずに笑いをとっていて

すごいなと思うのですが

 

一般人には到底無理な話術だと思います。

 

 

年々、旦那はその傾向が強くなっている。

多分、楽しいと思う出来事が減ってきたんだと思うし

そもそも会話が上手じゃない。

 

 

 

 

2、気分の乱高下をコントロールできない

 

怒るな、腹を立てるなとは言わない

 

 

それを明らかにすることに何の意味があるのか。

 

ご自分の機嫌はご自分でどうぞ、と思うが

旦那は謝ってほしいい、何があったか聞いてほしい。

 

きけば長いし、興味がないし。

 

私が謝るなら、あなたも謝るよね?的なことがおおいのに

一切無視。

 

なんで俺が悪者やねん

とな。

 

しるかばーか

 

「議論」ができないから、何を言っても

人格否定に聞こえるらしく

 

何も訂正できないし、意見もできない。

 

 

 

 

3、産後に心無いことを言われた。

 

ヒライは産後ブルーが強く、数か月泣き暮らした。

うつ、まではいかなかったし、

産院に頼って何とか快復したけど

 

 

旦那に助けてほしかったあの時

何もしてくれなかった

 

 

それどころか

 

それ、俺に関係ない

 

と。

 

二人目産後

まだ新生児だった下の子を抱えて

保育園の送迎をした。

 

家にいるんだからできるでしょ

的な感覚だったんだと思う。

 

 

体調がすぐれず、横になってても

 

 

何もしてないの?

ママだらだらしてるねーって。

 

 

結婚してずっと

旦那にもたれかかったりせずにやってきた。

けど

いざ頼ったら

一番助けてほしかったときに

一番助けてくれると思ってた人が

誰よりも早く

誰よりも冷たく

誰よりも遠くに

 

逃げていった。

 

 

あの後ろ姿(心の中の)

 

多分一生忘れない。

一生忘れない。

絶対に忘れない。

 

 

間際に言ってやりたい。

 

薬なんか飲んで。

それ、私への当てつけ?

大げさなんじゃない?

私には関係ない。

勝手に苦しめば。

 

病院?

行けば?

付き添い?いるの?運転できないの?

あーめんどくさ。

 

って。

 

 

助けたくない。

助けてくれなった人だから。

 

 

 

 

書いていて思う。

そうか、私産後クライシスだ。

 

信じられなくなったんだ。

口先だけだって気づいたから。

どんなに威勢が良くても

虚勢はってるだけだってわかったし

 

薄っぺらい人だって

結婚生活で知ったから。

 

 

あの日のこと、

相談したことあったけど

まるで他人事で

「謝ればいいの?」って。

 

 

謝らなくていい、

どれだけ苦しかったか知ってほしい

どれだけ残念だったか分かってほしい

 

 

「それ知って何になるの?」

 

 

何にも変わらない

過去は変わらないし

今も変わらない

 

 

でも

理解してくれる人なんだって思いたい

んー

 

思いたかった。

 

 

理解してくれる人じゃないって

今ではわかってるんだけど。

 

 

 

 

不妊治療中、ずっと旦那に感謝してたと思う。

共働きとはいえ、高額な治療費を払うことを良しとしてくれた。

 

ありがたかったし

 

救われた。

 

のは確かなんだけど、

 

 

 

 

いざ子育てが始まると

なぜか、旦那との関係がうまくいかない。

 

こんなに子供だったっけ

こんなにわからない人だったっけ

こんなにネガティブだったっけ

こんなに自分勝手だっけ

こんなこともできない人だっけ

こんなことも考えられない人だっけ

こんなに意地悪だっけ

 

この人の

どこが好きだったんだっけ

どうしてこの人といなきゃいけないんだっけ

 

 

嫌い

嫌い

嫌い

嫌い

嫌い

 

 

大嫌い

大嫌い

大嫌い

 

気持ち悪い

うっとうしい

触られたくない

話しかけられたくない

一緒に寝たくない

ご飯食べたくない

洗濯ものたたまれたくない

掃除機かけられたくない

 

 

もうその存在すべてが嫌で

嫌で

嫌で

(しつこいですか、そうですか)

 

 

雷に打たれて死んでしまえ、

と本気で思った時期があった。

 

事故はだれかを巻き込むと申し訳ないし

病気は看病するのいやだし

 

雷なら

運が悪かっただけ、

(後遺症とか残らないほど強烈な奴がよい)

 

ひどい考えだと思いますが

本気でそうおもいました。

 

 

産後のガルガル期だとか

ホルモンがどうのこうのとか

そんなことではなく

 

本当に人として

受け入れられなくなってしまった。

 

 

私にも原因があるし

けど、私だけのせいだといわれるのはどうしても納得いかない

 

そのくらいひどい言葉も投げつけられたし

思い出すだけで

心切り裂かれそうなこという人だったんだな

 

 

産後知った。

 

 

 

よき父だけど

私たちは子供の「両親」にはなれない

 

父と母、

 

にしかなれない。

 

 

吐き気がするけれど

 

気が進まないのだけど

 

 

絶対に失敗するけれど

 

 

 

 

どうせダメになるなら

少し関係改善に乗り出してみようか

 

と、

思ったしだいです。

 

 

だって私たちは人生の半分以上をパートナーとして過ごしてきた。

当時はあんなに信頼していた。

この人がいれば何とかなると思ってた。

 

若かった分、

見誤った感はあるけど

 

他人にすらなれないこの関係悪化を何とかしてみようか。

美術館、
最終日前日に駆け込みました。

子供②は託児。
さーて静かに鑑賞しようかね


と思っていたのに!!

ママと
1歳くらいと6~7歳くらいの姉妹
おばあちゃんらしき人

の四人が、まーーーーー
うるさいうるさい

妹ちゃんが「ママ、ママ」と
ヨチヨチ追いかけるのに、
ママは知らんぷり、

からの号泣。

おばあちゃんが大声で
「ばあばのとこにおいで!」
と呼ぶっていうのを
繰り返す。。。。


お姉ちゃんは
ママに付いて回るのもすぐ飽きて
走り回る。

係員さんが注意するも、
ママはチラ見するだけ、
おばあちゃんは
子供だから待てないんだというだけ。

そして
おばあちゃん、
展示にまったく興味なかったようで
ママに合わせて順路途中の椅子に
順番に腰かけるという。



観ないなら
なぜ子供達と外で待たんし。


その美術館、
展示室外にこどもが触って遊べる
常設展示がある。

おばあちゃんが看ながら
お姉ちゃんだけでも外で待てば??

妹ちゃんは
ママが
抱っこしながらまわれば??


(ママは抱っこ紐すらしてなくて、
妹ちゃんが駆け寄ってきても
「重いから!」と一蹴。

なら貸し出しベビーカーとか、
抱っこ紐を持参するとか
あろうもん。。。)



ママが観たかったのは理解するし
預け先が他にないのかもしれない。

ヒライもたまたま託児利用したけど
子供②同伴だった可能性も
モチロンあるわけで。

子連れでの美術館も
全く否定はしないけども!


もうちょっと配慮せーーよ。


「子連れ様」


って、こういう人達を言うんだ。


眉を潜めるおばちゃまたちに

同じ子育て世代として
ホントスミマセン
と心のなかで呟いた


ヒライです。



旦那の話にもどります。

ヒライが産休に入った頃、
子供①の保育園送りは旦那の仕事でした。

といっても、
子供①を起こし、
朝食を準備し、
朝食を食べさせ、
保育園の荷物を準備し、
洋服を準備し、
着替えさせ、
歯磨きをし、
体温を測り、
登園鞄をもたせるのは

ヒライの仕事でした。



それは産後も変わらず、
新生児育児で寝不足でも、
毎朝
旦那の出勤時間に間に合うよう
自分も起きなければなりませんでした。




時には子供②の世話をしつつ、
(うんちも漏れるし、吐き戻しもする)

時には子供②をスリングに入れたまま、
(周囲が賑やかで寝ていられない)

愚図る子供①をなだめながら
支度を進める。

スムーズに
段取りよく進むわけがない。



旦那の出勤時間もマチマチだったので
一番早いパターンの
さらに10分前には準備完了、を目指し



さっき寝たばっかりなのに。。。



と思いつつ、
朝から目覚ましに起こされる日々。



ついにある日起きられず、



旦那は子供①をおいて
出勤していきました。


「ごめん!先に行く!」
ではなく
「もうちょっと早く起きれば?」

という言葉を残して。



別室でイビキかきながら
7時間寝てる人は
さすが
言うことが違う。


その後、
新生児を連れて登所。

それからは、
雨だろうが雪だろうが
登所はヒライ担当に移り、


そのかわり、
朝の支度は旦那と交替。。。


しません。


やっぱりヒライ。



旦那にとって
子供①を数日送迎したことで

「オレ、
ヨメノ  タイヘンサ  シッテル」

的な自信をもったらしい。





「保育園に送っていく」

という裏には、
それだけではない
沢山の準備が必要で、

ヒライのお膳立てがあってこその
送迎だったのだということが、

旦那には分からない。
疲れた。
疲れた。

本当は、午前中のうちに美術館に行きたいけど
午後からの予防接種の前に
問診票書かなきゃだし
任意も受けるから、
お金の準備もしなきゃなきゃだし

というか、
美術館一人でいきたい。
一人になりたい。
託児に予約いれたいけど
それだとお迎え時間を加味すると
観れるのは一時間ないな
と思うと

重すぎる腰があがらない。

そんなヒライです。




1、旦那がナチュラルに楽な方を選ぶこと、
2、シレッとフェードアウトすること、
3、子供の寝かしつけ

が最近ストレスストレスストレスストレス




ヒライが子供①、②の世話、家事を
同時進行していても
何も気にすることなく

「ちょっと調べものしたいから」

とパソコンの前を定位置に、
地蔵のごとく微動だにせず、
何を調べてるのかと思えば、
好きな漫画の発売日。。。

一段落したころ、
「ありがとう」
って、

感謝の前にやることあるだろ!!!


というエピソードが山のようにあり、

心がつかれる。



感謝するだけまし
という意見もわかるけど、


感謝する、ということは
ヒライが何かしている、
ということをわかっているということで

なら、動けよ。

と思うわけです。



さらに、
感謝の言葉を言うことで、
なにもしない自分を
正当化
軽罪化
してるのではないかと思うのです。



感謝したからいいでしょ
いう態度がチラつくと
その感謝の言葉の価値は半減、
もしくは
マイナスなわけで、
わかってんのにやらねーのかよ
と余計に腹が立つ。



「ありがとう」
は絵に描いた餅。
美味しそうだけど
それでは腹は膨れない。


感謝は大事だけど、
行動は更に大事じゃないかと
思うのです。

どうも、最近子供①が、

 

「どうやらお母さんは、

子供②と日中家で楽しくやってる」

 

と気づき始め

(そこまで楽しんでるわけじゃないですが)

 

「お迎えは一番に来て!」

 

 

 

というので、

仰せのままに16時目標でお迎えに行っているヒライです。

 

 

 

旦那が最近

家庭内での自分の地位が危うい

ということに気付き始めたらしく、

 

「朝はパパが送るよ」

「パパとお風呂に入ろう」

「お迎えはパパがいいでしょ」

「パパと一緒に遊ぼう」

 

 

など、

子供①にやたらアピールしています。

 

(子供①へのアピールがてら、ヒライへのアピールでもあります。)

(おれ、いい父親でしょう、的な)

 

子供①は旦那が好きなのでうれしそうですが、

なかなか実現しません。

 

 

育児というのは、そこについて回る

 

「見えない育児」

 

というのがあって、

これをせずしてスムーズには回らないんですよね。

 

 

お風呂だって、

じゃぼーんと入れて、ワシャワシャ洗う

 

 

だけじゃなくて、

 

・パジャマを準備し

・保湿剤を準備し

・パジャマを着せ

・保湿剤を塗り

・髪を乾かし

・水分補給させ

・隙をみて脱衣所と風呂場を片づける

 

 

ということももれなくセットなわけです。

当然、

ヒライが子供らを風呂に入れるときには

これらのことはヒライがします。

 

なぜか

旦那が子供らを風呂に入れるときにも

これらのことはヒライがします。

 

 

 

従いまして、

ヒライの手が空かない時には

旦那は子供らをお風呂には入れられないわけです。

 

 

 

 

「パパがお風呂に入れてあげる」

 

ではなくて

 

「パパがお風呂に入れさせてもらう」

 

 

 

の間違いではないでしょうか。

 

 

 

送迎も遊びも同様。

 

 

 

先日、

「今夜比べてみました」

という番組内で、

 

「見えない家事」

 

について放送作家の野々村さんが

リストアップしていたものを見ると、

 

僭越ながら、

あれだけではない。

 

足りない、足りない。

 

 

と思ったのでした。

漫画に出てくるような

優しくて
気が利いて
我慢が出きる

イケメンな旦那さんてどこにいるの?


と目を皿にして探しているヒライです。



夕べの夕食はカマ塩焼きでした。
(二切350円の半額を2パック)
当然、旦那の分もありました。

が、

帰りにスーパーに寄った旦那は、
「鯛の切り身買ってきた」
(二切れ480円)
とだけ言い、

自分で焼き、
カマには手をつけず、
ビールを開けました。

ヒ「カマは食べないの?」
旦「何?だめ?」



ふつーにだめだろ?



どこから指摘したらいいかわからない。



なんで一パックなの?
家族分は?

なぜ作った夕飯を無視?


・美味しいものは独り占め
・他人の労力は労らない


どう伝えたら伝わる?

「ごはん作ってもらってるのに悪いけど、

今日は鯛が食べたくなったんだ。

(高かったから一パックなんだけど、)

だから、カマは明日食べるから、

今夜は好きなの食べていい?」

とか言えてれば良いんだけど、
言わないからね。


言ったら敗けなの?ってくらい
言わないからね。


ごめんねも
ありがとうも言わないから、

今夜は旦那が食べれないおかず。


旦那の夕飯?
一人で好きなものを食べればいいんじゃないでしょうか。

どうもこんにちは。

あれも記録せねば、これも記録せねばとしているうちに

とうとう1年近く放ったらかしだったヒライです。

 

簡単に書くと、

去年の秋1度流産し、

1週飛ばした更に次周期での妊娠ができ、

もう少しで出産です。

 

流産の話とか、

(自分のために)記録しておきたかったのだけど

さすがに最初は気がひけて、

 

気持ちが落ち着いてきたと思ったら

今度はやたら忙しくなって。

 

なんて言い訳をしているうちに、どんどん時間だけが過ぎていったという次第。

 

 

 

二人目出産後は、

不妊治療はもうせず、もし三人目ができるとしたら

奇跡的なタイミングというか、

 

今回の妊娠には1年近く費やしていて、

今後となるとさらに時間がかかるかもしれない。

 

そして仕事にも復帰するわけで。

 

 

 

金銭的

時間的

 

 

 

な余裕がないので

 

”不妊”治療は出産を最後に終了。

 

 

 

とはいえ、PCOが治っているわけではないので、

今後は”婦人科”治療に切り替えて、

月経やらホルモンやらをコントロールしていくつもりです。

 

 

 

 

 

流産時の入院で読んだメモノートに、

 

「一人授かっただけでも幸せなのに、

もう一度赤ちゃんを抱きたいと思った。

 

贅沢だとわかっていても

あきらめられない。

 

だから、もう一度ママのお腹に戻ってきてね」

 

 

という文章があった。

 

(個人的には、「戻ってきてほしい」という

感覚はないけど)

 

 

 

そうだ、二人目が欲しいなんて

贅沢な悩みだ

 

とガツンときた。

 

 

この上、三人目というのは・・・

 

 

 

 

子供を3人希望しないのには他の理由もあるのだけど、

 

とりあえず今は、

お腹の子が無事生まれてくれて、

赤子を抱きたい、暮らしたいという気持ちを大切に

 

それ以上のことを望まずに生活しようと思っている。

どうも

また月経とこんにちは。

いや、性格にはまだこんにちはしてないのですが、

「くる!きっとくる!」

というのは、
もう体調からして分かるわけです。

だってもう、
25年近くのつきあいですから…ショボーン



このところ
体重は変わらないものの

体脂肪率は30パーセント
中性脂肪も上昇し、
運動不足にも拍車がかかっています。

せめて、
食生活だけでも改善しようと
心を入れ換えたわけです。


腹七分目
食べ順は野菜から
温かい飲み物を


また、産後少し通ったヨガにも再チャレンジ(我流で)してみようとおもいます。


運動しなくちゃ体脂肪率は落ちないんだけど、これがまた苦手なんだよね。

朝散歩してみる?
いやいや、そんな時間はない。
朝は戦争だから。




旦那は「よく頑張るね」ってかんじです。

バカにもせず、
否定もせず。


ああ、いや、
ヒライが腹筋とかしてると茶化してはきます。


「腹筋してるの久々に見た!」
「俺ならその倍できる」

とか。


面倒くさい。



ヒライはそれがすごく嫌いで、
もう二度と旦那の前ではトレーニングしないと決めていますムキー


応援してくれてるんだよ、と言う人もいますが、そうではありません。
それは私が一番知っています。



最近はフーナーの結果かが芳しくないことが多くて、

それを伝えるべきか否か悩み中。



おとこの人はそのあたり繊細だとか。

女も繊細ですけどね!

こんにちは。

健康診断で中性脂肪が以前より高くなっていました。

 

そうだろうね・・・

と我が腹をつまんでみます。

 

ヒライです。

 

 

月経開始から10日

ゴナペン開始から7日

 

~今日したこと~

・尿検査

・基礎体温記入

・内診

・問診

 

~料金~

9,490円

 

 

ゴナペン開始から7日経ちますが

(診察当日は打たずに受診するので

打ったのは6日)

 

卵胞は2mmに届かず。

 

それどころか1mmにも届かず。

 

 

 

簡単なようで高い壁、2mm。

 

 

 

ゴナペン注射を追加で購入し、

もう少し自己注射が続きます。