旅に出るならどこへ行きたい?
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今は体調のせいで旅行などもってのほかだが
私が持っている資格の一つが
「通訳案内業」
(一度も営業したことなし)
昨日、こんなメールが届きました
全国通訳案内士各位
(通訳案内士登録情報検索サービスに登録されている方に送付しております)
現在、外国人住民と行政、地域の懸け橋として日頃活動していただける「埼玉県多文化共生キーパーソン」を募集しております。
埼玉県多文化共生キーパーソンは、市町村等からの推薦に基づき、埼玉県知事から委嘱しています。
外国人住民に関わる活動に御関心がございましたらぜひ御検討いただきたく存じます。
御協力いただける方は、お住まいの市町村または埼玉県国際課までお問い合わせください。
多文化共生の推進に御協力いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
■———————————————————————
埼玉県 国際課 多文化共生担当 伊藤 毛塚
〒330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-15-1
現在、外国人住民と行政、地域の懸け橋として日頃活動していただける「埼玉県多文化共生キーパーソン」を募集しております。
埼玉県多文化共生キーパーソンは、市町村等からの推薦に基づき、埼玉県知事から委嘱しています。
外国人住民に関わる活動に御関心がございましたらぜひ御検討いただきたく存じます。
御協力いただける方は、お住まいの市町村または埼玉県国際課までお問い合わせください。
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埼玉県 国際課 多文化共生担当
〒330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-15-1
まぁ「通訳案内業」免許を持っている人なら
外国人のヘルプにも関心があるだろうということらしい。
この資格をとってみようかと考えたのは
50代の時に取引先の男性が
将来のために、この資格を受けるという話を聞いたからです。
筆記試験、面接は通り
合格通知を貰ったら
研修旅行をやるから
参加しろという
4~5日かかったと思うが
都内、日光、箱根などの実地研修
食事は、各地の一流ホテル
しかも無料
ということで、結構な大名旅行でした
この研修を受けるために
当時の上役の重役さんに休暇を申請したら
渋々許可は貰ったが
「あの観光地で旗もって歩いている奴か?
あんなろくでもないもの、やめておけ。」
との発言あり。
この男
アメリカ駐在の時の
ニューヨーク支社の副社長をやっていたが
視野の狭いこと
よく商社の重役になれたな
という、それこそろくでもないおとこ。
まぁまぁ
難関と言われる試験に
私が合格したことで
新たに部下から尊敬して貰えたことが
唯一の成果かな。