良い仕事をするには、
1.良いスタッフが必要
スタッフとは 現場管理者、現場の職人、営業、事務等
2.確かな知識と経験、それを具現化する技術
この2つが絶対必要です。
確かな知識と経験、それを具現化するには、絶対的な経験と実績が必要です。
さらに、教える人間にそれがなければ学ぶことは、できません。
そのもとで修行をつんて腕の良い職人や現場管理者
が育ちます。
また、その職人達がいるから良い営業ができわけです。
全てが繋がって初めて良い仕事ができるのです。
そのスタッフ達がしっかりと能力に見合ったお給料が貰えるように考えて作られてるのが適正価格です。
今、この適正価格が崩壊しています。
仕事ほしさにくりかえされる価格破壊
安く請け負いさらに、安く下請けにだす。
これでは請け負った会社は、安くても大量に受注すれば儲かります。
しかし、下請けは、どうでしょう?
当然苦しいはずです。
これでは、良い仕事は、100%無理です。
業界もその会社も未来は?ないのでは?と思ってしまします。
うちの会社は、スタッフにもしっかりとしたお給料を払いたい、会社も未来へ繋けたい
勿論お客様には、最良の工事を提供したい
こういう思いから数年前から自社直接的受注100%を目指してきました。
ですので(株)羽賀板金の見積もり価格は、自信をもって適正価格だと言えます。
しっかりとした工事をするには、適正価格がひつようです。
品質や内容はどうでもい:安ければ良いというお客様のお仕事は、お断りさせていただいております。
生意気かもしれませんがこの業界と会社と未来へ良いスタッフを繋げていくには、必要なことです。