竹村健一先生と

渡部昇一先生と

堺屋太一(元経済企画庁長官)さんと

石原慎太郎閣下(元知事・元衆議院議員)

の対談動画を見て、再発見したことがあったので

ここに記します。


・関ヶ原の戦いの時に既に世界一の『製鉄技術』があった!

・30,000もの寺子屋があり、町人なら誰でも

「ひらがな・カタカナ・漢字」を読み書きできた。
(いわゆる識字率が高かった!)

・元禄時代に既に“飛脚”という郵便制度が存在した!

・“勤勉さ”に対する価値観/意識の高さ

~「諸行即修行という考え方」がある!!

など


惜しいかな、平成の世には…

真の言論人が自由闊達に話し合う

“報道2001”
(前身は“竹村健一の世相を斬る”)

というフジテレビの番組があって

よく見たものです。


最寄りの書店でも

「正論」という保守系の月刊誌がありましたが、

今は見かけないですね。

(電子書籍化の波に煽られたのでしょうか?)


4人ともみな故人ですが、

良い意味での「デジタル・タトゥー」というか・・・

素晴らしい内容の番組を

YouTubeで見られる…

しかも無料/タダでというのは

善い時代になったなぁ、と思います。


※わたしの中の心の師匠―――バーバラ・アン・ブレナン女史は、

つくば万博に招聘されて日本の空港に降り立った時、

「あー、わたしは今、将軍(Shogunate)の国=日本の地にようやく降り立ったのね!!!!!」

と感動されたという逸話があります。


鎌倉・室町・安土桃山という

いわゆる戦国時代を終わらせ、

267年に渡る平和時代を築いた

江戸時代―――。


米国や欧州の方には、

サムライ/Samurai(侍)

のトップ

将軍(Shogunate)

という二重の意味で

尊敬や羨望の眼差しで


“徳川将軍(Tokugawa Shogunate)の治めた江戸時代/ERA”

は、評価されているのでしょう。

 

 

 

今日は、

満洲国(State of Manchuria)

建国の日です。


今から94年前に誕生したこの「満洲国」という国は、

国際連盟からは「日本の傀儡政権である」と非難されながらも

一応は「国家」としての体を成していたのでは?

という歴史家もいます。


Wikipediaで

「満洲」と調べると

―――――“満洲”は地方というよりも、

民族を表す言葉である。―――――

とありました。


満洲国の最初にして最後の皇帝/溥儀は、

満洲民族でありながら、

清朝最後の皇帝として生まれました。


その生涯については、

「ラストエンペラー」という映画に描かれています。


年に2回あるTBSオールスター感謝祭の後に

深夜行われる“有吉”さん司会の

オールスター後夜祭というのがあって

必ず1問だけ「満洲」問題というのが出てきます。


すると、名前を知っている有名人が…

実は満洲出身だったということが勉強になりました。


Google AIにによると

満洲(現・中国東北部、旧満洲国)で生まれた日本の著名人には、漫画家の赤塚不二夫、俳優の浅丘ルリ子、梅宮辰夫、アナウンサーの草野仁、元プロ野球選手の板東英二などがいます。

ということです。


満洲国の国旗は、

5色=「五族協和」というコンセプトで

黄色は満洲族(Manchuria)、

赤は日本(Japan)、

青は朝鮮(Korea)、

白は漢(China/支那)、

黒は蒙古=モンゴル(Mongol)の民族を表しているそうです。

この旗は、清朝最後の皇帝・溥儀を国家元首に迎えたことから、

清朝の旗の黄色を受け継ぎ、満洲族を中心とする安定を表現したデザインであったようです。


※日本の経済的な自存自衛のためには、

満洲が必須であり…

共産主義国家=ソ連との安全保障上の緩衝地帯という意味があったと思います。

だからこそ、

「満洲国の真実」を知り語り継いでいくことが

日本人にとって必要なことだと思います。

※※

満洲国を建設してから、

支那からは大量の移民が流入したそうです。

治安もイイし、住みやすかったのでしょうね。


「日本の統治時代は幸せだった」と語った韓国のおじいさんが

反日思想に染まった韓国の若者に殺された。

というニュースがありました。


日本は、決して「植民地」から搾取するのではなく、

官民挙げて投資を行い、日本本国のように衛生的で文化的な国家建設

を手助けした、という歴史的真実を忘れてはなりません。


反日の逆の親日・知日国家?である

台湾には、


「日本精神」という言葉があり

「勤勉」「誠実」「責任感」「遵法」「公への奉仕」といった

“美徳/Beautiful Virtue”を意味しています。


「武士道」や「大和魂」に似た概念で

規律を守り、正直で信頼できる姿勢だそうです。

『50年間の日本統治時代に教育を通じて伝えられた精神的価値観』

であるとか…。


心の教育=しつけ

は、身を美しくすると書いて

躾(しつけ)ですからね。


心の教育というと

「教育勅語」が日本にはあります。

(…多分、戦前の台湾にもあったのでしょう…)


その中に「徳器を成就し」とあります。

善いことをすると“徳器”に水が溜まっていき、

悪いことをすると“徳器”に穴が開き中の水がこぼれてしまう。


「善いこと」とはどういうことか?

それが書いてあるのが“教育勅語”でしょう。


『父母に孝に、兄弟に友に、夫婦相和し、

朋友相信じ、恭倹 (きょうけん)己を持し、

博愛衆に及ぼし、

学を修め業を習ひ以って智能を啓発し…』


もし、1億2千万人の日本国民が

みなこの『徳器』という概念を持ったら…

夕方のニュース番組に出てくる

殺人や強盗などの悪事がなくなるのでは?


と思っています。

今日は、「建国記念の日」です。

私の中では、建国記念の日というと

その成立に反対した

赤い宮様こと…故・三笠宮崇仁親王殿下です。


ちなみに、

赤=共産主義

白=資本主義

というカラーコードが

昭和の時代にはありました。


令和の今でいう…

リベラル=赤

保守=白

と言えます。


平成の御世では、

本屋さんに行くと

「正論」という保守系の雑誌があり

よく立ち読みしました。


そこで中西輝政教授(京都大学)などを

高校生の時に知り

大学では中西先生の「メディアリテラシー」という授業を受けることになるのですが。


ある号で「運命はあるか?」というテーマで

雑誌『正論』を本屋さんで立ち読みしていて

三笠宮さまは、

見開き2ページに一行・・・

「すべては、運命と心得ております。」

とだけ書かれているのを見て・・・

“カッケーな~”

と思いました。
 

2ページ目(左)は、

 

空欄でした。



イエス・キリストの言葉の中にも・・・

「一匹の雀とて

天なる父のご意志によらずに

地に落ちることはない。」


とあります。


運命については、

過去のブログでも語りました。

もしよければ、そちらもご覧ください。

 

 

 

波動については…

以前、

「波動とは何か?」

 


「【令和版】波動とは何か?」

 

 

で既に語りました。


その波動を

普段、どのように表現するのが

相応しいか?


ということについて

私見を述べたいと思います。



世間では…

波動が「高い」か?「低い」か?

で物事を決めつけるという

慣習?慣例?があるようですが、


それは、

フロイト心理学の“エディップス・コンプレックス”である

ということは、

以前のブログで紹介しました。

映画「タイタニック」のローズ/Roseの卓越した知性と感性

 


波動を語るうえで大切なのは、

物事/モノゴトの“美醜”ではないか?

と思います。


「美」=周波数が高い

「醜」=周波数が低い


なのは、

言うまでもありませんが…


アインシュタインの名言に

「この世の全てのことが“科学”で証明出来ますか?」

と問われた際、


「ええ、それは可能でしょうね。

でもそれは、大好きなモーツァルトの曲が…

単なる音の“振動/波動”の組み合わせにしか過ぎない

というように意味のないことですね。」


という名言があります。


アーティストの足立幸子さんは、

バイブレーション(波動)が粗い≒荒い/細かい。


チャネラーで形態波動エネルギー研究所・所長の足立育朗氏は、

「振動波」がより精妙になる=宇宙の時空間の振動波(波動)の

周波数が大きくなる=波長が短くなるという表現されていました。


「波動」という言葉を使った…

怪しげな“団体”や“商品”が世の中にないわけではありません。


「波動」という言葉/言霊が

より正確に…より精確に…使われていくことを

祈ります。

まずは、こちらをご覧ください。


■美輪明宏氏が語る日本語の“特異性”

 


【美輪明宏】あなたの魂はなぜ日本を選んだのか。

99%が知らない日本人の特別な能力の正体とは!?

先週、日本テレビ系列「上田と女が吠える夜」で

日本人は、“裸の付き合い”をしたり、

母音の「あいうえお」だけを習えば…

それに感情を乗せて自己表現ができる。

という話をしていて大変興味深く視聴しました。


いわゆる「オノマトペ」というものが、

多様性を持っているのが

日本の特色であり、誇りです。


■バーバラ・アン・ブレナン博士の見解

「日本人は、ハララインが太い。」

という話をされていたと伺ったことがあります。

ハラライン=“Hara”Line

と日本語の腹=ハラから来ているようです。


Shintoism/神道

という独自の文化を持つ「日本」。


神社を見ると

上からブルーのIDラインが
(ID=InDivisualizationポイント)

が見えるというのは、


自分・発振の情報でしょうか??
(僕が見たのは、“大嘗祭”の社ですが……)
 

 


■日本語は、神なるモノの作り給うた言葉/言霊

※以下、過去記事より引用。
http://blog.livedoor.jp/hado_technology/archives/52057752.html
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Nさんというヒーラーの方の紹介で知った

安藤ケン雪さんという書家で

「神代文字」という日本古来の文字の専門家がいます。

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※参照
世界の言語は元ひとつ―言霊と神代文字による21聖紀人類への最終メッセージ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼女は、普通の書家だったのですが・・・

ある日、昭和天皇の遣いの方が

彼女の元を訪れて・・・

「1週間以内にこれらをすべて書き写すように!」

と・・・

象形文字のような・・・モノが書かれた

古紙をどっさりと

~~それらは、全国の神社などに奉納されていたものと思われる~~

渡されたことがキッカケで

神代文字(ジンダイモジ/かみよもじ)

を降ろすようになり、

彼女が書の展覧会をすると・・・

光が写真に写ったりするのが彼女の著書に記されていますが。。。


皇居の防空壕・・・御文庫(おぶみこ)で

徳仁親王殿下のお生まれになる昭和35年(西暦1960年)まで

お過ごしになり、国民と苦楽を共にした陛下。。。


終戦のご詔勅(玉音放送)には、

“固く「神州」の不滅を信じ”

とありますが、


ウヨクの人々は、

皇国日本

(Imperial Nation...JAPAN)

という表現を使いますが、


わたしはこの陛下の「神州」という表現が大好きです。


神州=Divine State

「United States」=(アメリカ)合衆国であるように

世界中にある

国家(“インフラ”としての・・)=State

の「ひとつ」としての

『選ばれし国/邦』

・・・アメリカも神から選ばれし国のひとつです。※

だからです。

日本が神州たる所以が・・・

この神代文字にあると考えています。

そして、

神代文字を受け入れると・・・

竹内文書などが伝えている

超・古代文明(UFOなどが普通に使われている現代よりも遥かに進んだ技術の文明)を

受け入れることになります。

古代文明については、

過去ブログ

地球人として理解しておくべきこと

こちらを参照下さい。

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数秘術(ヌメロロジー)について

兼ねてから思っていたことを

形にしたいと思います。


Google AIで

「数秘術 吉凶」と検索すると

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数秘術における吉凶は、数字そのものの意味合い(例:11, 22, 33などのマスターナンバーは非常に強い幸運)、ゾロ目(例:1111, 777)、携帯番号下4桁などの組み合わせ、そして「4」や「9」を含む凶数(例:42, 49)を避けることなどで判断され、自己理解や運気アップの指針として使われ、単なる幸不幸だけでなく、才能や運命の方向性を示すのが特徴です
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と出て来ました。


ペン剣学園卒、京都大学工学部建築学科中退で

小学校の頃から中学、高校、大学まで

算数/Arithmeticcs

数学/Mathmatics

が大好きな僕は、

一つ引っ掛かることがありました。


それは、

『「4」や「9」を含む凶数(例:42, 49)』

というAIの解説です。

※これらは、死ぬ=4/苦しむ=9という日本語に由来する忌数であることは言うまでもありませんが。


大学時代に最も楽しかった授業の一つ

「表現療法・芸術療法」

(山中康裕教授)

で教授の大ファンになった僕が

NHK「こころの時代」に出演された時の

映像の中で語っていることですが、

・・・4や9が患者が描いた絵の中で出てきた際、鍵=曼荼羅/マンダラとなる。

なぜなら、4や9は、それぞれ2の二乗、3の二乗だからです。・・・

といった趣旨のことを

おっしゃっています。


数秘術で個人的に面白い/興味深いと思った書籍は、

「エンジェル・ナンバー―数字は天使のメッセージ」
(ドリーン・バーチュー/著)
 


「mofusand のんびりうらない」
(ぢゅの (イラスト), 株式会社スパイラルキュート (監修), LUA (著) )

の2点です。



ちなみに、

Google AIにて

「エンジェルナンバー」と検索すると

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    「111」や「1111」:思考の現実化
    あなたの望みが急速に現実になろうとしています。ポジティブなことに集中してください。
    「222」:信じる心
    すべては順調に進んでいます。自分を信じて今の道を突き進みましょう。
    「333」:アセンデッドマスターの加護
    偉大な聖人や賢者があなたをサポートしています。直感に従って行動してください。
    「777」:正しい道
    あなたの努力が報われ、正しい道を歩んでいます。奇跡的な幸運が訪れる予兆です。
    「888」:経済的豊かさ
    宇宙から大きな豊かさが届けられます。金運やキャリアの好転を意味します。 
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「444 エンジェルナンバー ドリーン バーチュー」で検索すると
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エンジェルナンバー「444」は、ドリーン・バーチューの教えによると、

守護天使やスピリチュアルな存在からの強力なサポートと保護を意味し、あなたが正しい道を歩んでおり、努力が実を結び、安定と成功が近づいていることを示すサインです。これは「一人ではない」という励ましであり、バランスと調和を保ち、直感に耳を傾け、ポジティブな思考で現実を創造するよう促すメッセージです。 
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「999 エンジェルナンバー ドリーン バーチュー」で検索すると
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ドリーン・バーチューの「999」エンジェルナンバーは、

人生の大きなサイクルの「終わり」と「新しい始まり」、そしてライトワーカー(光の仕事人)としての使命の始まりを告げるメッセージで、「完了」と「奉仕」がキーワードです。これは、特定の章の終わりが近づき、まもなく新しい段階へ進むこと、そして人々や世界のためにスピリチュアルな能力を使う時が来たことを示唆しています
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と出てきます。


西洋占星術的に云って

土の時代から風の時代に移りつつある人類ですが、

日本人の「4」や「9」が忌数である・・・という偏見というか

集合意識の思い込みを変えていく時代になったのでは???

と思います。



ドリーン・バーチュー博士によると

「444」という数字/数霊の“主な意味合い”
    保護とサポート: あなたは守られ、導かれています。困難を乗り越える力があります。

と日本の「四=死」という概念/コンセプトとは真逆の解説を

AIくんはしてくれました。

 

 

※「占い」については、こんな過去記事もあります。
「宗教、占いやスピリチュアルについて」
http://blog.livedoor.jp/hado_technology/archives/52004639.html

 

※※ちなみに、これは“トリビア”ですが…

日本語の「占い」は

英語では「Fortune Telling」

Fortune=幸運

Telling=教える/伝えてくれるモノ

という意味です。

 

高校3年生の時(2000年)に行った

BBSH
(Barbara Brennan School of Healing)



解説が長引いて残りの時間が迫っていたようで

最後5分くらいに


【Flash News】 InnerChild dose not exist!

日本語に訳せば、

【緊急速報】インナーチャイルド(=内なる子供)は、存在しません!


というプレゼンテーションが。


その後、

InnerChild is the distortioined of
the Human Energy Field

インナーチャイルドと呼ばれているものは、
ヒューマン・エネルギー・フィールド(オーラ)の歪みです。

という見解でした。


某ヒーリングを教えてくれる場所(自身の経験)や

海外の意識を高めアセンションの準備のための合宿(テレビで見たモノ)



インナーチャイルドに戻って

泣いたり怒ったりする異様な光景に対する

“未来への警鐘”だったのでしょうね。

 


映画「タイタニック」の主人公

ローズ・ビクター・デブーケ

は、

卓越した

知性と感性を持っています。



“自分の部屋が明るくなる”

と言って

いくつかの絵画を部屋に飾るのですが・・・

婚約者に誰の作品か?と聞かれて

「サムシング・ピカソ」

それを受けて婚約者は、

「どうせ“うだつ”が上がらない芸術家だ」

とあしらいます。


それだけではありません。

朝か昼のティータイムで

タイタニック号の「サイズ」について

男の貴族の方々3~4名が話していると・・・

「フロイト博士の学説で…なぜ、男性が“サイズ”にこだわるのか?」と発言。

婚約者は

「変な本を読むのは辞めさせます。」

タイタニックの設計者は、ニコリと笑い、

もう一人の男性は、

「Passenger?(乗客の一人か?)」

と言います。


フロイト心理学に、

「エディップス・コンプレックス」

というのがあって

男性は、アソコのサイズで

競争意識を誘発する

というものがあります。



最先端の芸術や医科学に精通していた

「ローズ」


あっぱれ/降参です。

テレサ・テンさんの隠れた名曲で

「スキャンダル」というものがあります。

 

 


3人の黒人さんに囲まれて
(2人はダンサー、1人はトランペット奏者)

こんなに“ノリノリ”で楽し気に歌う

の姿は他では見たことがありません。


「昭和の常識は、令和の非常識」ということをテーマとした

ドラマ『不適切にも程がある』/通称“フテほど”?!

というドラマ番組がありましたが、

昭和の時代は、

お妾(めかけ)さんがいたり、

公然と浮気/不倫をしたり・・・

等々が緩い時代だったように思います。


仏教の世界では、

“色情因縁”と言いますが・・・

一対一で愛し合っていた恋人なり夫婦が・・・

時の移ろい~流れと共に
(「時の流れに身をまかせ」ではありませんが…)

いつからか他の人を愛するようになってしまう。

ということは人間の性(サガ)のように思います。


仏教でいう「空」というのは、

“空っぽ”という意味ではなく・・・

『絶え間ない変化』ということが出来ます。


という情報を森田健さんからの情報で伺ったことがります。


荒井由実(ユーミン)の名曲「朝陽の中で微笑んで」にも

・・・宇宙の片隅でつぶやきあう“永遠”は幻だと知っていても・・・

という歌詞があります。


仏教では、「人との縁/エニシ」を大切にします。

良くも悪くも『因縁』(インネン/インエン)


「延命十句観音経」にも

   与仏有因、与仏有縁。

   仏法僧縁、常楽我浄。

とあります。


個人的には、

「今/いま」という時しかないというのが

この世の仕組みだと思っています。


過去は記憶に過ぎず、

未来はもう決まっているけれども…

これから降ってくる「未来→現在」へとエネルギーが流れていくもの。

「現在→未来」という観点では、以前執筆したブログ記事があります。

【仮題】スーパサイエンス的運命論~ファクターが紡ぐ運命の糸
http://blog.livedoor.jp/hado_technology/archives/52017495.html


DNA検査というものが現代のテクノロジーとして発達してきて分かったことですが・・・

鳥でも人間でも10%はパートナーではない男性との間の子供が

自分自身の子供として育てられている・・・


ということがわかっているそうです。


ひろゆきさんの皇室に関するYouTube動画が秀逸だったので添付させて頂きます。

 

 



美輪明宏さんの名言?迷言?で

「男の人は、公衆便所や家以外のトイレでことを済ませるように

 他の女性と致すこともある…それが男というものの性なんですよ」

と発言して炎上になったことがあります。


しかし、動物学的には…女性もパートナーの男性以外の人と致すことがあるわけで

(先の10%説のように)


所詮、この世は男と女。

最後は、島倉千代子さんの「人生いろいろ」の歌詞で締めくらせて頂きます。

『人生、色々・・・男も色々、女だって色々咲き乱れるの♪』

 

 



※でも、生涯“ひとりの人間”を恋人/パートナーとして愛する…その尊さというものもありますけれども。。。
(20代~30代は、自死した親友のことばかりが心に残っていました。
 頻繁にユーミンの『翳りゆく部屋』を聴いていていました。)
(今は、2人の甥っ子と1人の姪っ子が愛するべき存在です。)

今年、こんなニュースがありました。


「米国が真珠湾攻撃を引き起こした」と愚痴をこぼす…初代宮内庁長官が聞き取った「昭和天皇の知られざる本音」 
長官は「これはこの部屋だけのお話です」と釘を刺した
 

 

 

https://president.jp/articles/-/100852?page=1

※「ニイタカヤマノボレ」などの暗号は、すべて米軍には解読されていた!

ということは明らかになっています。


ルーズベルト大統領は、

「これでナチスドイツと戦って、イギリスを救うことが出来る!」

とイギリスのチャーチル首相と歓びの電話をしたとか。


参照:「太平洋戦争の大嘘」

 

 


真実が明らかになる時代になったものです。