波動については…

以前、

「波動とは何か?」

 


「【令和版】波動とは何か?」

 

 

で既に語りました。


その波動を

普段、どのように表現するのが

相応しいか?


ということについて

私見を述べたいと思います。



世間では…

波動が「高い」か?「低い」か?

で物事を決めつけるという

慣習?慣例?があるようですが、


それは、

フロイト心理学の“エディップス・コンプレックス”である

ということは、

以前のブログで紹介しました。

映画「タイタニック」のローズ/Roseの卓越した知性と感性

 


波動を語るうえで大切なのは、

物事/モノゴトの“美醜”ではないか?

と思います。


「美」=周波数が高い

「醜」=周波数が低い


なのは、

言うまでもありませんが…


アインシュタインの名言に

「この世の全てのことが“科学”で証明出来ますか?」

と問われた際、


「ええ、それは可能でしょうね。

でもそれは、大好きなモーツァルトの曲が…

単なる音の“振動/波動”の組み合わせにしか過ぎない

というように意味のないことですね。」


という名言があります。


アーティストの足立幸子さんは、

バイブレーション(波動)が粗い≒荒い/細かい。


チャネラーで形態波動エネルギー研究所・所長の足立育朗氏は、

「振動波」がより精妙になる=宇宙の時空間の振動波(波動)の

周波数が大きくなる=波長が短くなるという表現されていました。


「波動」という言葉を使った…

怪しげな“団体”や“商品”が世の中にないわけではありません。


「波動」という言葉/言霊が

より正確に…より精確に…使われていくことを

祈ります。

まずは、こちらをご覧ください。


■美輪明宏氏が語る日本語の“特異性”

 


【美輪明宏】あなたの魂はなぜ日本を選んだのか。

99%が知らない日本人の特別な能力の正体とは!?

先週、日本テレビ系列「上田と女が吠える夜」で

日本人は、“裸の付き合い”をしたり、

母音の「あいうえお」だけを習えば…

それに感情を乗せて自己表現ができる。

という話をしていて大変興味深く視聴しました。


いわゆる「オノマトペ」というものが、

多様性を持っているのが

日本の特色であり、誇りです。


■バーバラ・アン・ブレナン博士の見解

「日本人は、ハララインが太い。」

という話をされていたと伺ったことがあります。

ハラライン=“Hara”Line

と日本語の腹=ハラから来ているようです。


Shintoism/神道

という独自の文化を持つ「日本」。


神社を見ると

上からブルーのIDラインが
(ID=InDivisualizationポイント)

が見えるというのは、


自分・発振の情報でしょうか??
(僕が見たのは、“大嘗祭”の社ですが……)
 

 


■日本語は、神なるモノの作り給うた言葉/言霊

※以下、過去記事より引用。
http://blog.livedoor.jp/hado_technology/archives/52057752.html
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Nさんというヒーラーの方の紹介で知った

安藤ケン雪さんという書家で

「神代文字」という日本古来の文字の専門家がいます。

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※参照
世界の言語は元ひとつ―言霊と神代文字による21聖紀人類への最終メッセージ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼女は、普通の書家だったのですが・・・

ある日、昭和天皇の遣いの方が

彼女の元を訪れて・・・

「1週間以内にこれらをすべて書き写すように!」

と・・・

象形文字のような・・・モノが書かれた

古紙をどっさりと

~~それらは、全国の神社などに奉納されていたものと思われる~~

渡されたことがキッカケで

神代文字(ジンダイモジ/かみよもじ)

を降ろすようになり、

彼女が書の展覧会をすると・・・

光が写真に写ったりするのが彼女の著書に記されていますが。。。


皇居の防空壕・・・御文庫(おぶみこ)で

徳仁親王殿下のお生まれになる昭和35年(西暦1960年)まで

お過ごしになり、国民と苦楽を共にした陛下。。。


終戦のご詔勅(玉音放送)には、

“固く「神州」の不滅を信じ”

とありますが、


ウヨクの人々は、

皇国日本

(Imperial Nation...JAPAN)

という表現を使いますが、


わたしはこの陛下の「神州」という表現が大好きです。


神州=Divine State

「United States」=(アメリカ)合衆国であるように

世界中にある

国家(“インフラ”としての・・)=State

の「ひとつ」としての

『選ばれし国/邦』

・・・アメリカも神から選ばれし国のひとつです。※

だからです。

日本が神州たる所以が・・・

この神代文字にあると考えています。

そして、

神代文字を受け入れると・・・

竹内文書などが伝えている

超・古代文明(UFOなどが普通に使われている現代よりも遥かに進んだ技術の文明)を

受け入れることになります。

古代文明については、

過去ブログ

地球人として理解しておくべきこと

こちらを参照下さい。

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数秘術(ヌメロロジー)について

兼ねてから思っていたことを

形にしたいと思います。


Google AIで

「数秘術 吉凶」と検索すると

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数秘術における吉凶は、数字そのものの意味合い(例:11, 22, 33などのマスターナンバーは非常に強い幸運)、ゾロ目(例:1111, 777)、携帯番号下4桁などの組み合わせ、そして「4」や「9」を含む凶数(例:42, 49)を避けることなどで判断され、自己理解や運気アップの指針として使われ、単なる幸不幸だけでなく、才能や運命の方向性を示すのが特徴です
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と出て来ました。


ペン剣学園卒、京都大学工学部建築学科中退で

小学校の頃から中学、高校、大学まで

算数/Arithmeticcs

数学/Mathmatics

が大好きな僕は、

一つ引っ掛かることがありました。


それは、

『「4」や「9」を含む凶数(例:42, 49)』

というAIの解説です。

※これらは、死ぬ=4/苦しむ=9という日本語に由来する忌数であることは言うまでもありませんが。


大学時代に最も楽しかった授業の一つ

「表現療法・芸術療法」

(山中康裕教授)

で教授の大ファンになった僕が

NHK「こころの時代」に出演された時の

映像の中で語っていることですが、

・・・4や9が患者が描いた絵の中で出てきた際、鍵=曼荼羅/マンダラとなる。

なぜなら、4や9は、それぞれ2の二乗、3の二乗だからです。・・・

といった趣旨のことを

おっしゃっています。


数秘術で個人的に面白い/興味深いと思った書籍は、

「エンジェル・ナンバー―数字は天使のメッセージ」
(ドリーン・バーチュー/著)
 


「mofusand のんびりうらない」
(ぢゅの (イラスト), 株式会社スパイラルキュート (監修), LUA (著) )

の2点です。



ちなみに、

Google AIにて

「エンジェルナンバー」と検索すると

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    「111」や「1111」:思考の現実化
    あなたの望みが急速に現実になろうとしています。ポジティブなことに集中してください。
    「222」:信じる心
    すべては順調に進んでいます。自分を信じて今の道を突き進みましょう。
    「333」:アセンデッドマスターの加護
    偉大な聖人や賢者があなたをサポートしています。直感に従って行動してください。
    「777」:正しい道
    あなたの努力が報われ、正しい道を歩んでいます。奇跡的な幸運が訪れる予兆です。
    「888」:経済的豊かさ
    宇宙から大きな豊かさが届けられます。金運やキャリアの好転を意味します。 
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「444 エンジェルナンバー ドリーン バーチュー」で検索すると
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エンジェルナンバー「444」は、ドリーン・バーチューの教えによると、

守護天使やスピリチュアルな存在からの強力なサポートと保護を意味し、あなたが正しい道を歩んでおり、努力が実を結び、安定と成功が近づいていることを示すサインです。これは「一人ではない」という励ましであり、バランスと調和を保ち、直感に耳を傾け、ポジティブな思考で現実を創造するよう促すメッセージです。 
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「999 エンジェルナンバー ドリーン バーチュー」で検索すると
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ドリーン・バーチューの「999」エンジェルナンバーは、

人生の大きなサイクルの「終わり」と「新しい始まり」、そしてライトワーカー(光の仕事人)としての使命の始まりを告げるメッセージで、「完了」と「奉仕」がキーワードです。これは、特定の章の終わりが近づき、まもなく新しい段階へ進むこと、そして人々や世界のためにスピリチュアルな能力を使う時が来たことを示唆しています
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と出てきます。


西洋占星術的に云って

土の時代から風の時代に移りつつある人類ですが、

日本人の「4」や「9」が忌数である・・・という偏見というか

集合意識の思い込みを変えていく時代になったのでは???

と思います。



ドリーン・バーチュー博士によると

「444」という数字/数霊の“主な意味合い”
    保護とサポート: あなたは守られ、導かれています。困難を乗り越える力があります。

と日本の「四=死」という概念/コンセプトとは真逆の解説を

AIくんはしてくれました。

 

 

※「占い」については、こんな過去記事もあります。
「宗教、占いやスピリチュアルについて」
http://blog.livedoor.jp/hado_technology/archives/52004639.html

 

※※ちなみに、これは“トリビア”ですが…

日本語の「占い」は

英語では「Fortune Telling」

Fortune=幸運

Telling=教える/伝えてくれるモノ

という意味です。

 

高校3年生の時(2000年)に行った

BBSH
(Barbara Brennan School of Healing)



解説が長引いて残りの時間が迫っていたようで

最後5分くらいに


【Flash News】 InnerChild dose not exist!

日本語に訳せば、

【緊急速報】インナーチャイルド(=内なる子供)は、存在しません!


というプレゼンテーションが。


その後、

InnerChild is the distortioined of
the Human Energy Field

インナーチャイルドと呼ばれているものは、
ヒューマン・エネルギー・フィールド(オーラ)の歪みです。

という見解でした。


某ヒーリングを教えてくれる場所(自身の経験)や

海外の意識を高めアセンションの準備のための合宿(テレビで見たモノ)



インナーチャイルドに戻って

泣いたり怒ったりする異様な光景に対する

“未来への警鐘”だったのでしょうね。

 


映画「タイタニック」の主人公

ローズ・ビクター・デブーケ

は、

卓越した

知性と感性を持っています。



“自分の部屋が明るくなる”

と言って

いくつかの絵画を部屋に飾るのですが・・・

婚約者に誰の作品か?と聞かれて

「サムシング・ピカソ」

それを受けて婚約者は、

「どうせ“うだつ”が上がらない芸術家だ」

とあしらいます。


それだけではありません。

朝か昼のティータイムで

タイタニック号の「サイズ」について

男の貴族の方々3~4名が話していると・・・

「フロイト博士の学説で…なぜ、男性が“サイズ”にこだわるのか?」と発言。

婚約者は

「変な本を読むのは辞めさせます。」

タイタニックの設計者は、ニコリと笑い、

もう一人の男性は、

「Passenger?(乗客の一人か?)」

と言います。


フロイト心理学に、

「エディップス・コンプレックス」

というのがあって

男性は、アソコのサイズで

競争意識を誘発する

というものがあります。



最先端の芸術や医科学に精通していた

「ローズ」


あっぱれ/降参です。

テレサ・テンさんの隠れた名曲で

「スキャンダル」というものがあります。

 

 


3人の黒人さんに囲まれて
(2人はダンサー、1人はトランペット奏者)

こんなに“ノリノリ”で楽し気に歌う

の姿は他では見たことがありません。


「昭和の常識は、令和の非常識」ということをテーマとした

ドラマ『不適切にも程がある』/通称“フテほど”?!

というドラマ番組がありましたが、

昭和の時代は、

お妾(めかけ)さんがいたり、

公然と浮気/不倫をしたり・・・

等々が緩い時代だったように思います。


仏教の世界では、

“色情因縁”と言いますが・・・

一対一で愛し合っていた恋人なり夫婦が・・・

時の移ろい~流れと共に
(「時の流れに身をまかせ」ではありませんが…)

いつからか他の人を愛するようになってしまう。

ということは人間の性(サガ)のように思います。


仏教でいう「空」というのは、

“空っぽ”という意味ではなく・・・

『絶え間ない変化』ということが出来ます。


という情報を森田健さんからの情報で伺ったことがります。


荒井由実(ユーミン)の名曲「朝陽の中で微笑んで」にも

・・・宇宙の片隅でつぶやきあう“永遠”は幻だと知っていても・・・

という歌詞があります。


仏教では、「人との縁/エニシ」を大切にします。

良くも悪くも『因縁』(インネン/インエン)


「延命十句観音経」にも

   与仏有因、与仏有縁。

   仏法僧縁、常楽我浄。

とあります。


個人的には、

「今/いま」という時しかないというのが

この世の仕組みだと思っています。


過去は記憶に過ぎず、

未来はもう決まっているけれども…

これから降ってくる「未来→現在」へとエネルギーが流れていくもの。

「現在→未来」という観点では、以前執筆したブログ記事があります。

【仮題】スーパサイエンス的運命論~ファクターが紡ぐ運命の糸
http://blog.livedoor.jp/hado_technology/archives/52017495.html


DNA検査というものが現代のテクノロジーとして発達してきて分かったことですが・・・

鳥でも人間でも10%はパートナーではない男性との間の子供が

自分自身の子供として育てられている・・・


ということがわかっているそうです。


ひろゆきさんの皇室に関するYouTube動画が秀逸だったので添付させて頂きます。

 

 



美輪明宏さんの名言?迷言?で

「男の人は、公衆便所や家以外のトイレでことを済ませるように

 他の女性と致すこともある…それが男というものの性なんですよ」

と発言して炎上になったことがあります。


しかし、動物学的には…女性もパートナーの男性以外の人と致すことがあるわけで

(先の10%説のように)


所詮、この世は男と女。

最後は、島倉千代子さんの「人生いろいろ」の歌詞で締めくらせて頂きます。

『人生、色々・・・男も色々、女だって色々咲き乱れるの♪』

 

 



※でも、生涯“ひとりの人間”を恋人/パートナーとして愛する…その尊さというものもありますけれども。。。
(20代~30代は、自死した親友のことばかりが心に残っていました。
 頻繁にユーミンの『翳りゆく部屋』を聴いていていました。)
(今は、2人の甥っ子と1人の姪っ子が愛するべき存在です。)

今年、こんなニュースがありました。


「米国が真珠湾攻撃を引き起こした」と愚痴をこぼす…初代宮内庁長官が聞き取った「昭和天皇の知られざる本音」 
長官は「これはこの部屋だけのお話です」と釘を刺した
 

 

 

https://president.jp/articles/-/100852?page=1

※「ニイタカヤマノボレ」などの暗号は、すべて米軍には解読されていた!

ということは明らかになっています。


ルーズベルト大統領は、

「これでナチスドイツと戦って、イギリスを救うことが出来る!」

とイギリスのチャーチル首相と歓びの電話をしたとか。


参照:「太平洋戦争の大嘘」

 

 


真実が明らかになる時代になったものです。


松藤

私は昨年の一二月、一番落ち込んだときに、白根さんに電話したんです。そしたら アガスティアの葉じゃなくて、サイババの本を読んだほうがいい。その中の百何 ページにキーが書いてあると言われまして、その本を買ったら、なんと僕の知り合 いが四人載っているんですよ。写真に写っている人、全員知っているんです。本を 書かれた深野さんという方も存じていましたが、写真に写ってる人は、全部知り合 いだったんです。たまげましてね。それから驚いたことには、そのときに白根さん が、実は阪神大震災が起こったときに、周りは全滅したのに一戸だけ残った家があったとおっしゃいました。 その人を調べてみたら、朝四時から起きて、毎日祈り をやっている方でした。私はあれを契機に、実は昨年の一二月末から写経を始めて、 四月八日のお釈迦様の誕生日に一〇〇〇巻写経を奉納したんですよ。その数カ月間 に私に起こったことというのは、いままでの四〇年間の人生の中で起こったことを 凝縮するようなすごいものでした。

白根
私が一番いろんな人に言うのは、人柄がよい、まじめだ、よく働く、頭がよいだけ ではだめだということです。どうもそれだけでは余分な挫折がある。この一〇年間 いろんな落とし穴にもはまりました。ただ不思議なことに、見えざる世界の支えを 感じるのが五五%くらい、あと四〇%くらいが御交誼をいただく多くの方々のご支 援で、残りの五%くらいが自分自身の努力のおかげでしょうか。一〇の落とし穴に はまると、必ずどこかから二〇のプラスの山が来て、埋め合わせをして一〇残る。 それで、おかげさまで今日まで来たと思っています。

松藤
それは私にも言えますね。

白根
それはいつも平坦で落とし穴なしで、得ることのみ多いというのは多分ないと思います。どんな人でも。ただ、運がいいか悪いかは、一〇落ちたけれど二〇とか三〇とかが来るから、埋めて次へ行く。

松藤
それは私にも言えますね。

白根
それはいつも平坦で落とし穴なしで、得ることのみ多いというのは多分ないと思い
ます。どんな人でも。ただ、運がいいか悪いかは、一〇落ちたけれど二〇とか三〇
とかが来るから、埋めて次へ行く。

松藤
でも、運がいいというのは、つきがいいのと違って、つきというのは一回ぽっきり とか限定されているけれど、運がいい人というのは埋め合わせできて、最後に幸福 の量が多い人のことを運がいいというんじゃないかと思ったんです。

白根
そうですね。運のいい人を調べてみると、ほとんどの方が神仏に徹底して帰依して おられます。

松藤
たしかにね。私もまた牛之宮という神社に年に何回か行って、朝拝んで、いまは般若心経を一日に何回か、車に乗ってほんの二、三分唱えてみるとか。自然とそうい うことになってくると、何となくどこかで後ろに暖かいものが守ってくれてるよう な雰囲気なんです。

白根
本当にそうですね。一〇年ほど前に、全国の有名な三〇〇年、五〇〇年続いてる名家を何軒か僕が訪問して、先祖の歴史とかいろいろ勉強させてもらったことがある んです。最たるものは天皇家です。数千年続いておるわけですから。皇室は僕なん かが行ったって教えてもらえんけども、一〇年ほど前に皇宮警察の長官が鳥取県の ご出身でして、その方とめぐり会って、体格といい、風貌といい、あなたにそっくり栗卒な方だったんですが。それで分かったことは、常に連綿と続いている家は、人間として大切なことの習慣が行事化されてるということに気がついたんです。天皇家は、これの最たるものと、畏怖の念を持って拝聴したものです。一般庶民ほどリズミカルな行事化がないんです。朝が来て、何となしに飯食って、仕事に出て、それ で何となしに帰ってきて、何となしにビールでも飲んで、テレビでも見て、それで 寝て終わりで、だらだらとしていること、きちんきちんとやることの差が大きな差になるということに気がついたんです。そういうことをごく自然に習慣化として身 につけつつ、船井幸雄先生がよくおっしゃる 「学びぐせ」等の姿勢を保ちつづけら れる方々には、いい時代でしょうね。

松藤
白根さんに去年の一二月末に電話しました。ちょうどそのとき般若心経を始めてい たんですよ。「それはいいことです」と白根さんはおっしゃったわけです。何より もすごいことはそういうことを本当に心からやっていくことだとおっしゃったこと が、私にとって本当に支えになりましたね。
白根 そうですね。あとは松藤社長が、立石さんの野菜スープの本を一〇〇冊だか何ほだ
か買われましたね。

松藤 五〇〇冊です。
白根 今日中に・・・

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。。



承の章 対談「チャンスとは時代の意義である」

白根 そうですね。あとは松藤社長が、立石さんの野菜スープの本を一〇〇
か買われましたね。

松藤 五〇〇冊です。

白根 今日ここで話したようなことを日常生活で多分おやりになって、人に物を差し上げ
るばっかりが善行ではないと私は思いますが、人に物を差し上げるよりも、人にこ ういうことをしているということを喋らないで、ご夫婦で困った人に、あの本をも とに、野菜スープを教えてあげる。人の命を救う善行を陰徳をつくるという意味で なさると、あなたは運勢がどんどんまたよくなるんじゃないでしょうか。よいこと しておることを人に言うといけないんです。いろんな人を見ておると、おれはこう いうことをしているんだとあんまり言うと、帳消しになっちゃう。大体、一番の善 行は、信仰心のない人に信仰心を持たせてあげること。これが陰徳の最たるもので す。だけど、なかなかこれは難しい。

松藤 だから野菜スープでも、随分僕はいろんな人に感謝されましたよ。

白根 結局あの五〇〇冊を生かすんです、折りにふれてね。

松藤 本当によいことは一〇〇年たっても真理ですからね。


※参考文献:「情報断食のすすめ」(松藤民輔・著)

 

※※『夢と希望とサムマネー』(公式ブログ)

 

※※※公式プロフィール

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E8%97%A4%E6%B0%91%E8%BC%94


「老化/Aging」

ではなく、

その逆の「若返り/Anti-aging」



出来る

いわゆる/所謂

『蘇生』

という

本物の“超能力者”
 


孫儲琳さん



「健康に害のある化学物質(Chemical Materials)



無害化させる方法には、

2通りの方法があります。


それは、

ひとつには

その「化学物質」を

ぐちゃぐちゃに破壊する方法です。


もうひとつは、

その化学物質に

エネルギー(氣=気/Qi)



送る方法です。



という情報があります。


「自然科学」的には、


“ミトコンドリア”



酸素(O2)

を呼吸し

二酸化炭素(CO2)



排出する

「“細胞”の発電所」

(Powerplant of Cells)

です。
 


ATP→ADP+無機リン酸(Pi) 


※参考文献

「すべての存在へ」
(渋谷直樹・著)

「無限との共鳴」
(渋谷直樹・著)

「想造力」
(渋谷直樹・和嘉子夫妻)


渋谷直樹・医学博士(Medical Doctor/MD)によると、


医学的な成分としては、

玄米も白米も

そんなに変わらない。


種を蒔いて

芽が出るのが

「玄米」(一時期、“発芽玄米”というのがブームになりましたが…)

芽が出ないのが

「白米」

だ!

という発言をしたとか?しなかったとか??


ちなみに、

先達の知恵
(先祖代々に受け継がれる叡智)

「レジスタント・スターチ」

という

仏さまに捧げた

冷えたご飯を

食べる子は、

“徳”のある子だ…

という話/噂があります。


※ちなみに、

「博士」

には、

2通りあります。

「哲学博士」
Ph.D(Philosophy of Doctor)

「医学博士」
M.D(Medical Doctor)

です。

“洗心”


「常の心」

◎強く(Be strong)
◎正しく(Be righteous)
◎明るく(Be cheerful)
◎我を折り(Be humble)
◎宜しからぬ欲を捨て(Abandon avarice)
◎皆仲良く相和して(Maintain harmonious friendship)
◎感謝の生活をなせ(Live in gratefulness)


「ご法度の心」

●憎しみ(Hatred) ●嫉み(Jealousy) ●猜み(Jaundice) ●羨み(Envy)
●呪い(Curse) ●怒り(Anger)
●不平(Dissatisfaction) ●不満(Discontent)
●疑い(Doubt) ●迷い(Bewilderment)
●心配心(Anxiety) ●咎めの心(Reproach)
●いらいらする心(Irritation)
●せかせかする心(Restlessness)

を起こしてはならぬ。


「四句御箴言(しくごしんげん)」

与えられたことを感謝して受けよ。

与えられぬことを感謝して受けよ。

与えられたことを拒む、これ欲なり。

与えられぬことを欲する、これ欲なり。