きれい肌になりた~い -36ページ目

きれい肌になりた~い

肌やからだが色々気になる人、集まれ~
一緒によいことさがしましょ!!

こんにちは、のんです。

 

今日は、肌の乾燥が進んでしまうかも、、 の飲食物のお話。

もちろん、全部がダメ! というわけではないけど、ちょっと気にするだけで違うからね~

 

では、はじめましょう~音譜

炭水化物や糖質・脂質などひとつに偏った食事

パスタやラーメン、おにぎりやうどんなど炭水化物ばかりの食事や、お肉ばっかりの食生活は、栄養バランスが悪く、肌に必要な栄養素が不足してしまいます。しかも糖質や脂質の代謝にはビタミンB群が消費されるので、肌にまで栄養素が行き渡らない可能性がでてくる。

添加物の多い食べ物

肝臓では、体内に入る有害物質や添加物を代謝・分解して無害化しています。有害物質の多いタバコや添加物がたくさん入っているインスタント食品を多く食べていると、肝臓には大きな負担。

そのため、肝臓から肌に必要な栄養素をうまく供給できなくなり、肌荒れの原因へ。

冷たい飲食物

つめた~く冷やしたドリンクやアイスクリーム、生野菜のサラダなどは身体や内臓を冷やしてしまいます。そのため、血行不良となり必要な栄養素がからだに回らなくなって、様々な代謝が遅れ、乾燥肌が進んでしまう事も。

カフェインやアルコール

カフェインはビタミンCを破壊し、ミネラルを排出してしまいます。

お酒はビタミンCやビタミンEの働きを妨げる働きがあります。

また、アルコールを分解するには大量の水分が必要。そのため身体が水分不足になり、乾燥を招いてしまうのです。

 

どうでした?

私は、ちょっと耳が痛い。。

気を付けますえーん

 

この石鹸使って、肌改善めざしませんか?

こんにちは、のんです。

 

寒くなると、肌の乾燥が気になりますよね。

食事にちょっとひと工夫して、プルプルお肌をめざしましょう。

 

肌によいといわれている栄養素はたくさんありますが、ビタミンA、B、C、E、セラミド、α-リノレン酸、亜鉛などが特に良い!と言われています。

それぞれの栄養素の働きと多く含まれている食品をあげてみました。

 

ビタミンA

・皮膚や粘膜のうるおいを保持してくれる。

・新陳代謝が活発になる

多く含まれる食材としては

レバー、ウナギ、アナゴ、サバ・イワシなどの青魚、乳製品、卵、緑黄色野菜、ノリ、ワカメ、緑茶など

 

ビタミンB

・新陳代謝が活発になる

・肌の乾燥を起因とする炎症を抑える

多く含まれている食材としては

豚肉、レバー、卵、大豆、納豆など

 

ビタミンC

・肌に必要なコラーゲンの生成を促す

・抗酸化

多く含まれている食材としては

パプリカ、レモンなどをはじめとする野菜、果物

 

ビタミンE

・血行を促進することで、肌の新陳代謝が活発になる

・抗酸化

多く含まれている食材としては

ゴマ、アーモンド、ナッツ類、大豆、アボカドなど

 

セラミド (皮膚の角質層にある脂質)

・皮膚を外部の刺激から守り、角質層内の水分を保つ

多く含まれている食材としては

コンニャク、しらたき、大豆、黒豆、小豆、ひじき、ワカメなど

 

α-リノレン酸・亜鉛

・細胞分裂の手助け

(α-リノレン酸は細胞膜の原料、亜鉛は細胞分裂に必要な酵素の補助)

・α-リノレン酸は、セラミドの原料となる

多く含まれている食材としては

α-リノレン酸:アマニ油・エゴマ油・魚油 など

亜鉛:牡蠣、赤身の肉、卵黄、たらばがに、タラコ など

 

さて、どうですか?

意外に手に入りやすいものが多いですよね。

同じ食事をするなら、積極的に組み込んでみましょう~

 

この石鹸なら、乾燥時期でも安心です!

こんにちは、のんです。

 

毎日必ず行うスキンケア。

朝と夜ではケアが違う事と、正しい順番があるのは知ってますか?

 

水分、油分、美容成分を正しく肌にいきわたらせるため、

もうご存じか、と思いますが正しい順番を確認しておきましょう~。

 

美容に敏感な人なら、朝と夜、それぞれスキンケアの役割が違うのは知ってますよね。


(おさらい)

朝 睡眠中の皮脂汚れなどを落とす

  日中の外的刺激から肌を守る
 

夜 メイクと昼間についた汚れを落とす

  昼間にうけた肌のダメージケアをする

ですよね~
そうなると、当然使うアイテムも変わります。

 


使用する順番とタイミングは以下の通り、
 

クレンジング(夜)→洗顔(朝・夜)→化粧水(朝・夜)→(美容液(朝・夜))→乳液(朝・夜)→(クリーム(朝・夜))→日焼け止め(朝)

 

となります。

 

それぞれ注意点としては、


・クレンジング: 肌の油分もとってしまうので、メイクとなじんだらなるべく早く洗い流す。


・洗顔: 石鹸をたっぷり泡だて、優しく洗う。  洗い残しのないよう、丁寧にすすぐ。


・化粧水:洗顔で保湿成分を失っているので、なるべく早く!!   後から使う美容成分がしっかり浸透するように、肌の奥深くまでしっかりいきわたらせる。


・美容液: 必ずしも使用しなくてもよいが、有効成分が濃いので、美肌を目指すなら、自分に必要な成分を選んで使用。
 

・乳液: 化粧水や美容液の成分が蒸発しないように、フタをする役目があるので、べたべたが嫌!と言わずに必ず使う。
 

・クリーム: 必ずしも使用しなくてもよいが、乾燥する季節や乾燥肌の人は保湿のために使った方がよい。
 

・日焼け止め: 必ず、ベースメイクの前に使用する。


以上、どうでしょう?
正しい順番で使ってましたか?

乾燥する季節。

せっかくのケアがもったいないことにならないよう、順番を守ってくださいね。


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