きれい肌になりた~い -32ページ目

きれい肌になりた~い

肌やからだが色々気になる人、集まれ~
一緒によいことさがしましょ!!

こんにちは、のんです。

 

よくミネラル不足、とか言われるけど、実際どんな仕事してくれているのか、

いまいちわからない。。

 

ということで、今日はミネラルを掘り下げてみましょ。

 

たんぱく質、脂質、炭水化物、ビタミンと並んで、5大栄養素のひとつである「ミネラル(無機質)」。

ミネラルとは、実は私たちの体の一部、ともいえるのです。

人の体を元素にまで分解してみると、炭素(C)・水素(H)・酸素(O)・窒素(N)の4つで全体の約96%ができています。「ミネラル」は、残りの4%にあたる元素の総称なんです!つまりミネラルはカラダの重要な構成成分なんです。

また、ミネラルは体液量や酸・アルカリ度の調整、筋肉や神経のはたらきの調節にも欠かせないし、ビタミンと同様、炭水化物やたんぱく質、脂質などの代謝にも深く関わっているのです。

実際、ミネラルの必要量はごく微量ですが、生命維持には不可欠の栄養素なのです。

 

ミネラル:

カルシウム、リン、カリウム、イオウ、ナトリウム、塩素、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、マンガン、モロブデン、クロム、コバルト

 

ミネラルは、人間の体内で作り出すことができないため、食べ物から補うしか方法がありません。

でも、摂取量が不足すると欠乏症が起き、さまざまな病気のもとになってしまうのです。

 

主なミネラル欠乏症は、、

 

・カルシウム ⇒ 骨密度の低下、骨粗しょう症、内出血、発育不全

・鉄 ⇒ 貧血、運動能力の低下、免疫機能の低下

・マグネシウム ⇒ 貧血、運動能力の低下、免疫機能の低下

・亜鉛 ⇒ 食欲低下、成長の遅れ、皮膚病、免疫機能の低下、生殖能異常、味覚障害

 

が、あります。

 

女性は、生理や妊娠、更年期など、ミネラル不足を引き起こしやすいので、注意が必要です。ガーン

日ごろから、積極的にミネラルを補給する必要があります!!

 

とはいえ、食事に気を付けていても、やはり不足しがち。

なぜなら、ミネラルはからだに吸収されにくいものだからです。

 

そこで、近年注目されているのが、ツイントース

これは、チコリの根から作られたオリゴ糖の仲間だが、

 

・ミネラルの吸収を促進する→ミネラル不足を補う

・カルシウムを体内に留めておく→体内でしっかり活用できる

・骨の形成を促進する→骨を丈夫にする

 

と、メリットがたくさん。

 

ツイントースは「小腸」と「大腸」の双方で吸収を高めるため、ミネラル吸収を強力にサポートすることがわかったそう。

さらに、吸収したカルシウムを体内に留めておくはたらきもあり、一石二鳥爆  笑
しかも、オリゴ糖の仲間なので、砂糖の半分程度だが甘さがあって、食べやすいのです。

 

これは、使ってみたいですね~音譜

 

ハワイ海塩やエプソムソルトがたっぷり配合してあるマハロソープなら

ミネラル補給もバッチリです!!

詳しくは、こちらから どうぞ。

こんにちは、のんです。

 

こんなに寒いと、唇が乾燥してカサカサになったり、皮がむけたり。。

つるん、プリンとした唇憧れますよね~ラブラブ

 

どうして唇は乾燥しやすいのでしょう??

 

原因としては、

1.冬という季節

唇は、角質層が薄く、皮脂腺などもほとんどないため、水分が蒸発しやすく乾燥にとても弱い。。

特に、冬は空気が乾燥しているので、水分が取られやすい季節なんです。

 

2.唇をなめるくせ

唇が乾燥異すると、つい唇をなめて湿らせようとしてしまいますが、その刺激や湿らせた唾液が蒸発することによって、さらに水分が奪われ、乾燥がすすみます。

 

3.食べ物

栄養不足で肌荒れをおこすのと同じ理由で、唇もカサカサになります。

ビタミンやミネラルなど、必要な栄養素をとるようにしましょう。

 

4.皮膚炎

時期や季節を問わず、慢性的な感想は、皮膚炎の可能性があります。

体調が悪いときに発症する「口唇炎」や、口紅やりぷくりーむんどで唇が荒れる「接触性皮膚炎」、

また「アトピー性皮膚炎」なども疑われます。

 

 

では、ケアする方法としては?

・リップクリーム

あたりまえですが、唇の水分が奪われないように、油性のリップクリームで保護するのが大切です。

炎症をおこしやすい人は、薬用のリップクリームを選びましょう。

完全にカサカサ、、ヒリヒリになる前に、使うと効果的です。

 

・はちみつパック

乾燥してしまった唇のケアには、はちみつを使ったパックをするのがおすすめです。

 

はちみつパックの方法

必要なもの: はちみつ、ワセリン

1. まえもって、はちみつとワセリンを1:1で混ぜておく

2. 蒸しタオルを作り、唇に優しくあててゆっくり温める

3. 1を唇にたっぷりと塗り、ラップで唇を覆い、5~10分浸透させる

4. ラップを外してふきとる

 

 

唇は、とてもデリケートですく荒れてしまいます。

悪化すると皮膚炎になって、色素が沈着してしまう事もあるそう。

 

早め早めのケアが大事ですね~

 

 

お肌のケアには、マハロソープ がおすすめ。

大人も子供も安心の無添加。

洗い上がりも、しっとりです!!

こんにちは、のんです。

 

うーーん 雪がひどくなってる。。

大丈夫かしら?

 

湿度があがるのは、ありがたいけど、通常この時期はひどく乾燥するので、保湿一生懸命しますよね。

私も、お化粧をほとんどしないので、保湿だけはしっかりするよう気を付けています。

が、、、  保湿をしすぎる事が、肌の負担になると。。

え~~  どういうことなんでしょうびっくり

 

 

実は、肌自体が作り出す、皮脂、細胞間脂質、NMF(天然保湿成分)が、肌にとってもっとも素晴らしい保湿剤なんです。

しかし、私たちは、「こすり過ぎ」「洗いすぎ」により、この天然の保湿剤を洗い流してしまっているのですガーン

 

外部からの保湿を考える前に、まずは「こすり過ぎ」と「洗いすぎ」を止めることが、重要かつ必要。

そのうえで、何を補わないといけないのか、を考えるのが大切です。

 

乾燥が気になる場合、特に重視したくなるのが保湿ケア。

まずは、正しい保湿ケアの方法を押さえておきましょう。

 

大事なのは、以下の2点

・化粧水やクリームをハンドプレスでじっくりなじませる

・保湿成分を補える化粧品を選ぶ

 

化粧水などは、手で温めると肌になじみやすくなります。

清潔な手で化粧水などをつけ、しばらく肌に手を置いてハンドプレスするのがおすすめです。

パッティングは、それ自体が肌への刺激となってしまうので控えましょう。

化粧水やクリームは、水分保持力を補う保水成分が配合されたものを選ぶとよいでしょう。

 

また、入浴時間が長いと、肌が濡れている状態が続き、角質層の細胞間脂質やNMF(天然保湿成分)が流れ出てしまいます。

長時間のパックも、肌の生成力を高める成分がしっかり入っていないと、肌がふやけて角質層の保湿成分が流出し、逆効果になってしまうことがあります。びっくり

 

そして、せっかくの保湿成分、油分でフタ! って言いますよね。

でも、肌になじみやすいオイルを過度に塗ると、セラミドを主成分とした細胞間脂質のバランスが崩れ、本来のバリア機能が働かなくなる可能性もあるそう。

 

ちなみに皮膚科で処方されるワセリンは、ほとんど角質層に浸透しないため、刺激も少なく、皮膚の保護に安心して使用できるそうです。

 

乾燥した肌はバリア機能が弱っていて、異物が肌に入りこみやすくなっています。

なるべく使用する基礎化粧品の種類を少なくし、シンプルケアをする方が安心ですね。

 

保湿は悪くない! けど、やりすぎると肌本来の力が発揮できなくなる。

過保護もほどほどに、、 って事でしょうかね~

 

 

肌のバランスを整えるなら、マハロソープ が最適。

使ってみれば、納得いくはず。