きれい肌になりた~い -26ページ目

きれい肌になりた~い

肌やからだが色々気になる人、集まれ~
一緒によいことさがしましょ!!

こんにちは、のんです。

 

冬ってどうしてかかとがガサガサになるんだろうあせる

お風呂で軽石でこすったり、かかとちゃん履いて寝たり、

自分なりにケアしてるけど、気づくと昼間はまたガサガサえーんえーん

なんか、エンドレスの作業だわ。。

なんて思ってたら、どうもケアの仕方が甘かったみたいガーン

 

なので、今日はかかとケアのお話。

 

かかとがガサガサになる原因にはいくつかあって

1.冬の乾燥

2.サイズのあってない靴やサンダルなどを履いた時の紫外線などの外部刺激

3.足は新陳代謝の悪いため、古い角質がたまる

4.水虫などの雑菌

などがあるそう。

 

原因が違えば、対処も違う、 ですよね~~照れ

 

1.乾燥には保湿

当たり前だけど、意外にかかとまで保湿している人って少ないのでは? (自分も含め、、)

ガサガサになってから、あわててオイルとかクリームとかつけるけど、

顔などと一緒で、まず化粧水で水分補給してから、つけないと効果が薄いんだって。

 

2.日々の刺激には、靴下やルームシューズ

今時期はやらないけど、確かに夏場は裸足が多い私。

これじゃ、刺激だらけだね。

靴も、サイズが合わなかったり、クッションがなかったりすると、大きな刺激を受ける。

ヒールの靴は避けられないとしても、せめてインソールは厚めに。

 

3.角質は正しくお手入れ

溜まった古い角質を取るには、やすりや軽石、電動リムーバーが便利。

入浴後、角質がふやけすぎない程度に柔らかいタイミングで行いましょう~

ただ、削りすぎないように注意して。

削りすぎると、肌を保護しようとして、かえって角質が厚くなるそう!

私、これかも、、 えーん

削った後は、十分に保湿を忘れずに!

スクラブではがせば、刺激は少ないけど、ゴシゴシしたら逆効果。

ピーリング剤は、肌質によってかゆみやかぶれができる事もあるので、注意が必要!

 

4.保湿や市販薬を使っても改善しない場合は、水虫の可能性あり。

薬を使うか、医師に相談しましょう。

 

 

うーーん

私としては、削りすぎと保湿不足に心当たりあり。。

あと、夏は裸足だね~  サンダルラブだし。。キョロキョロ

気をつけよう~~っと。

 

全身のケアは、マハロソープで、ね!

こんにちは、のんです。

 

若返り、、 なんとも心惹かれるワードですラブラブ

そんな若返りが期待できるホルモンが身近にある、っていうんです。

ほんとに?????

 

その名はパチロン

パロチンは唾液に含まれる成長ホルモンの一種で、

・血管の老化を防ぐ

・歯や骨の再石灰化を助ける

・全身の代謝を良くする

・毛髪や粘膜、肌などを健康な状態に修復する

など効果も色々。

そのため「若返りホルモン」とも呼ばれているんだとかニコニコ


ただ、この「パロチン」は25〜30歳をピークに次第に減少していくそうガーン

できることなら、たくさん「パロチン」を出したい!!!

そのためには、まずスムーズに唾液を出すことが必須。

 

そこで、効果的に「パチロン」を含む唾液を出す方法として

 

1.お風呂で歯をみがく

お風呂でリラックスした状態で、歯磨き粉をつけずに歯を磨き、口腔内を刺激すると、パチロンが含まれている唾液が出やすいそう。

 

2.よく噛む

パチロンを出すには、30回ほどかむと良いそうですが、なかなか難しい。。

せめて、意識していつもより多く噛むことを心がけましょう。

ガムを噛んでもOKチョキ


3.顔周りのマッサージ

耳と頬の間にある耳下腺をマッサージすると、唾液が出やすくなります。

特に、歯ぎしりや歯をくいしばる癖のある人は、耳下腺がこわばってパチロンが含まれる唾液が出にくくなっている可能性大だそう。

丸く円を描くように、優しくマッサージしてくださいね。

 

うーーん そんなに面倒じゃないか。。

若返りを期待して、お風呂タイムにやってみようかなぁ音譜

 

肌の若返りには、マハロソープをぜひどうぞ!

詳しくは、こちらをチェックしてね。

こんにちは、のんです。

 

明日もお休み音譜

朝、安心して寝坊できる~~

 

でも、待って!

寝すぎも、肌荒れの原因になるとか、ならないとか・・

げ、まずいじゃんガーン

 

睡眠不足だと、肌荒れをおこしやすい、というのは実感としてわかる。

メイクのノリは悪いわ、くまができるわ、良いことなしえーん

やっぱり休みの日ぐらい、ゆっくり寝て、肌コンディション整えないと、と思っちゃう。 当然です!


でも、不必要に長く寝るのは、実は眠りの浅いレム睡眠を繰り返している状態なんです。

すると、脳が半分起きているので、体内時計が狂い、自律神経が乱れ、女性ホルモンの分泌も乱れてしまうことになるそう。

うーーん、確かにそれはまずいかも。。

一方、眠りに入って3時間前後の深い眠り状態のノンレム睡眠の間に、肌のターンオーバーを促す成長ホルモンが分泌されます。

 

つまりは、長く寝るより、ぐっすり質の良い睡眠をとることが、肌荒れには効果的ってこと。


じゃ、どれくらい寝ればよいのか、というと、

 

もちろん、すべての人に当てはまるわけではないけど、6~8時間睡眠をとると、からだの疲れも取れ、肌にもよいそうです。
そして、睡眠時はレム睡眠とノンレム睡眠を繰り返しています。

それぞれ約90分を1サイクルとし、4~5サイクル後に心地よく目覚めるそう。

なので、6時間もしくは7時間30分くらいの睡眠ですっきり起きられることになるよね。
起床時間を考えると、遅くとも0時までに寝ると間違いないかも。

また、寝入ってから3時間後のノンレム睡眠時に成長ホルモンが分泌されると言われているから、

そこをちゃんとぐっすり寝ているためNGなのは、

寝る前のスマホ、カフェインやアルコール、夜食などの食べ過ぎ、激しい運動など。

また、一回あがった体温が下がる時が、一番自然に寝る事ができるそうなので、お風呂のタイミングも考えると、いいかもね~
 

お風呂タイムのお供には、肌に優しいマハロソープがおすすめラブラブ

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