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きれい肌になりた~い

肌やからだが色々気になる人、集まれ~
一緒によいことさがしましょ!!

こんにちは、のんです。

 

ちょっとバタバタ微妙に長い電車移動を繰り返していたら、

腰痛をぶりかえしちゃった。。えーん

 

もう、寝ていても痛いし、寝返り打っても痛いし、かがんでも痛いし、、

要は、まったく使い物にならない日々。

腰痛の原因は分かっているんだけど、最近平気だったんだけどなぁえーんえーん

 

やっぱり、腰を支える筋肉を鍛えて、腰痛回避しなくちゃ。。

もちろん、骨がもろくなるといけないから、骨密度にも注意が必要だね~

 

と、色々調べていたら、「骨密度」と肌のシワ・たるみには深い関係がある、とガーン

 

「骨密度」と肌のシワ・たるみの深い関係

 

骨は、すべての組織の基礎になる部分。

骨量が減って、スカスカの骨になると、骨の上にある筋肉や皮膚がたるんでしまうんだそう。

つまり、骨の状態に比例して、肌のしわやたるみが目立ってしまう、って事。


骨スカスカの原因といえば、女性ホルモンが関係している骨粗鬆症

50歳前後から多くみられるので、これも要注意。
他にも、カルシウム不足・運動不足・喫煙なども骨密度の低下を招く原因に。

骨の老化は、知らないうちに進んでしまうので、早めから対策しておかないと!

 

 

骨の健康に良い生活習慣

1.適度な運動
健康な骨を保つには、骨に刺激を与えることが大切だそう。

ウォーキングやエクササイズなどを取り入れて、まめに身体を動かすのが大切です。

週1のジム通いよりも、毎日10分程度身体を動かす方が、より効果が高いとか。

2.日光浴
カルシウムの吸収を良くしてくれる「ビタミンD」は、日光を浴びることで体内で作られます。

しみが怖くて、紫外線は避けてしまいがちだけど、手のひらだけでもいいから、一日10~20分程度は太陽の光を取り入れて!

3.骨に必要な栄養素を摂取

もちろん、サプリでとる事もできますが、なるべく食事から摂取する方が、なんとなく健康的。

・キノコ類や魚類に多く含まれる「ビタミンD」

・ブロッコリーや枝豆などに多く含まれる「葉酸」

・卵や納豆などに多く含まれる「ビタミンK」

・肉類や大豆製品などに多く含まれる「たんぱく質」

・小魚・小松菜などに多く含まれる「カルシウム」

といった栄養素を積極的に食べるようにしましょう~ラブラブ



どうです?

たるみやしわが、骨密度の低下からおこるなんで、ちょっとショックですよね。

適度に運動して、日光浴して、骨によいもの食べて、内側からもケアしないとね!!

私の場合は、腰回りの筋肉増加も追加しないと。。びっくり

 

 

外側からのケアは、マハロソープを使えば、大丈夫だね~

詳しくは、こちらでチェック

 

 

 

こんにちは、のんです。

 

暖かくなって、ぼちぼちサンダルが恋しい季節。

普段やらないペディキュアなんかしちゃったりして、、照れ

 

ただ、手の指に比べて、どうしても放置の時間がながくなって、

うっかり爪が黄ばんだことってありませんか?

私がずぼらなだけかなぁあせる

ジェルネイルより、普通のマニキュアの方が、黄ばむ気が。。。

 

つめの黄ばみの原因

1.除光液

除光液にはアセトンという成分が入っている場合がおおいのですが、これが爪を保護している油や水分を奪ってしまい、乾燥して黄ばみをおこす。

2.色素沈着

マニキュアの色素が爪に沈着して黄ばむ

必ずしもすべてのマニキュアが色素が残る、というわけではないのですが、

比較的古いものは黄ばみの原因になる、とか。

3年以上前のものは、使わない方がよさそう。


3.紫外線

除光液の時もそうですが、紫外線もつめを乾燥させます

そこで爪が黄ばみやすくなる、とか。

特に、夏はサンダルを履く機会が増えるので、気をつけたいね。

紫外線は、ジェルネイルさえも、変色させるらしいので注意だね!

 


つめの黄ばみ、予防と対策

予防法

1.ベースコートを塗る

マニキュアの色素沈着を防ぐため、ベースコートを塗る

2.あまり頻繁にマニキュアを塗り替えない

マニキュアを塗り替えるには、必ず除光液を使います。

この除光液は爪に負担をかけるので、週一回程度にするのが、良いそうです。
3.除光液は、ノンアセトン(アセトンフリー)を選ぶ

アセトンが爪を乾燥させるので、ノンアセトンが安心
4.ネイルオイルで保湿する

つめの乾燥を防ぎ、つめ自体を強くするために、こまめにオイルで保湿が大事。

それでも黄ばんでしまったら、、

 

対処法

1.重曹ペーストを作って浸す

容器に重曹と水を適量いれペーストを作り、つめを浸す。

その状態を数分間キープし、洗い流す。

2.レモン汁に浸す

レモンのクエン酸に期待して、レモン汁に浸す。

3.歯磨き粉で磨く

ホワイトニング用の歯磨き粉をブラシにつけて磨く。

細かい研磨剤で、黄ばみが薄まる事

 

その方法でも、爪にはダメージが起きているので、

きちんとクリームなどで保湿を忘れないように音譜



これから、マニキュアが映える季節。

しっかりケアして、きれいな爪をキープしてくださいね~ラブラブ

 

肌の保湿はマハロソープにお任せだね!

詳しくは、こちらを。

こんにちは、のんです。

 

夏が一気に近づいてきましたあせる

ダイエットしてる人、進んでますかぁ?

私は、、、軽い腰痛をおこして、全部お休み状態。

ま、良い言い訳ができた感じではあるのだけど。。

 

使える手で、PCいじってたら、落ちにくい下半身痩せには、股関節の柔らかさが必要だってびっくり

 

下半身て、一回贅肉がつくと、なかなか落ちないよねあせる

これを攻略するには、足腰に一定の筋肉が必要で、その筋肉により代謝をあげて太りにくくするそう。

 

そして、もうひとつ大事なのが、股関節の柔らかさ

そもそも股関節とは、大腿骨(太ももの骨)と骨盤が接する部分。

股関節の周りには23もの筋肉がついているから、様々な複雑な動きをすることができるのよね~。

でも、股関節の可動域が狭いと、使われる筋肉に限りがでて、ふくらはぎや太腿に脂肪がたまったり、使われない筋肉はどんどん衰え、ダブルで下半身太りの原因にガーン

また、股関節が固かったり左右で歪んでいたりすると、リンパの流れにも問題がでます。

股関節周りには、下半身で生成された老廃物や余分な水分を排出するリンパ節が集中しているので、流れが滞るとむくみの原因ガーンガーン

こうして、股関節が固い、または歪んでいるだけで下半身はどんどん太くなってくそうえーん

 

 

股関節ストレッチ法

怖い下半身太りから脱するには、股関節に効くストレッチが大事。

●あぐらストレッチ
1.あぐらをかくように床に座り、足の裏同士をつける
2.かかとをなるべく体に引き寄せ(手でやってOK)、両膝を20回上下させる

●椅子あぐらストレッチ
1.椅子に座った状態で、右足をあぐらのように折り曲げて座面に乗せる
2.右肘を右膝に乗せ、上体を反時計回りにひねる
3.息は止めず、お尻と内ももが伸びているのを感じられればOK

4.左右3回ずつ行う

●あぐらストレッチ (上級編)
1.あぐらストレッチの体勢になり、両足には軽く両手を置く
2.背筋を伸ばしたまま、骨盤から倒れるようなつもりで上体を倒していく
3.限界まで倒したら1の体勢に戻り、これを10回繰り返す

4.最後の1回は、上体を倒したまま10秒キープ

最初はつらいでしょうが、一種類だけでも地道に毎日ストレッチを続けていけば、

徐々に股関節が柔軟になってきます~


下半身やせ、だけじゃなくて、からだを整えるのにも良さそうだから、試してみては?

というか、、試してみます爆  笑