きれい肌になりた~い -13ページ目

きれい肌になりた~い

肌やからだが色々気になる人、集まれ~
一緒によいことさがしましょ!!

こんにちは、のんです。

 

薄着になってきましたね~

わがままBodyが露出して、、、

まずいわぁ~~えーんえーん

 

手軽にできるし、実際お肉を触ることで、これ以上太っちゃダメ! と実感できる雑巾絞りマッサージの出番かなぁ。。

 

雑巾絞りマッサージ

・ふくらはぎ編

1. ボディクリームを手に取り、ふくらはぎ全体につける。
2. 足の指を1本ずつ、すべての指の股をじっくりほぐしていく。
3. 手をグーにし、第二関節を指の付け根に当てたら足首の方までそのままグーッと引き上げる(10回)。
4. 手をグーにし、くるぶしの外周を5周ほぐす。
5. ふくらはぎの筋肉と骨の間に指を入れ、5本指全体で足首から膝へお肉を10回程引き上げていく。
6. 手をグーにし、第二関節を使って足首から膝の方へグリグリとしっかりマッサージする。

1〜2分間を目安に外側、内側と満遍なく。
7. 足首から膝の裏にかけて両手のひら全体で5回ほどじっくり引き上げいく。
8. ふくらはぎを両手のひら全体で包み込み、雑巾を絞るようなイメージで10周分肉をつかむ。
9. ふくらはぎを絞り終えたら膝を折り曲げ、皿部分をクルクルとさすりながらリンパを流す。

 

・二の腕編

1. マッサージを行う前にまずはストレッチを。

体重をかけながら壁にもたれ、二の腕と脇の下をじっくり伸ばす。(左右10〜20秒ずつ)
2. ボディクリームもしくはオイルを適量手に取ったら腕全体に塗る。
3. 腕の内側を手首からわきの下まで、指でおしていく。(3〜4回)
4. 腕の外側も同じように押していく。(3〜4回)
5. 手をまっすぐ上へ伸ばし、手首から脇に向かってリンパを10回流す。
6. 二の腕はパンをこねるように、ほぐしていく。
7. 最後に、手をまっすぐに伸ばし、もう片方の手で二の腕を掴み、外側から内側へぎゅっと10回絞る。

 

わーー 腕は結構痛いな。。えーん

 

*注意点

強さとしては、痛持ちいい位。

ベストタイミングは、血行がよくなっているオお風呂上がり。

マッサージ中、肌が乾燥してきたら、随時クリームなどを補充してつける。

 

だそう。

今からでも、遅くない!

夏前に、わがままBodyを脱出しましょ~

 

肌のコンディションは、マハロソープでキープしてね!

 

こんにちは、のんです。

 

段々薄着になってきて、隠れていた首元も顔をだすファッションが増えてきます。

気が付けば、スマホいじりで首にしわが~~えーん

なんとかしないと、首のしわと、あごや頬のたるみは、年取って見えるからね!

 

首にしわができる原因

1.紫外線

肌の細胞は、紫外線にあたると水分が奪われて乾燥。そのうえ、肌の奥にあるコラーゲン組織を攻撃して、硬く弾力のない繊維に変えてしまうのです。これがしわの元。

首にも日焼け止めを忘れずに!

 

2.枕

高すぎるまくらを使っていると、頭が傾き、首やあごに段差をつくってしまいます。これがしわの元

あごがさがらない、丁度良い高さを保ってね!

3.猫背

猫背になると、首が前に傾くことで首の筋肉がこってしまいます。これがしわの元。

特に、パソコンやスマホをずーーと使っていると、常に首が下を向いた状態に。これもしわの元

うーーん ちょっとすでに手遅れなような、、ガーン

 

でも、首回りの老廃物をマッサージで流すと、むくみもすっきりして、首のしわも目立たなくなるそう~音譜

 

首のしわケア

1.リンパ節に溜まっている老廃物を流す

首全体に化粧水やクリームをつけ、保湿をする。

耳たぶの付け根あたりにあるくぼみを、指の腹で円を描くようにほぐす。

耳の後ろから、首の前にむかって押し流すようにマッサージする

 

2.鎖骨付近のリンパを流す

デコルテ全体にクリームを塗る。

鎖骨のくぼみを指の腹で優しくもみほぐす

 

3.デコルテのコリをほぐす

鎖骨の下2センチくらいのところを、指の腹で左右にもみほぐす。

ここをほぐすと、胸が開いて姿勢がよくなる

 

4.肩をもみほぐす

触ってこってるなぁ~という部分を、クリームの残りをつけながらさするようにもみあげる。
肩の張った部分は、背中まで続いているので、手の届く範囲を全体的にもみほぐす。

これによって、姿勢もよくなるし、血流がスムーズになる。

耳たぶのうらや鎖骨部筋にある、リンパ節のつまりをケアするだけで、自然と老廃物が流れ、固まってしまった首のしわもめだたなくなるそう。

 

フェイスケアに、ちょっとリンパケアをプラスして、すっきり首を手に入れましょう~

肌ケアのお供に、マハロソープをどうそ~

こんにちは、のんです。

 

冬の間、髪の毛乾燥して、パサパサ。

セットしようとしても、なんかうまくいかないしえーん

もしかして、自分のケアが間違っているのかも~あせる

 

毎日行うシャンプーやドライヤー。

知らないうちに、髪にダメージを与えて、乾燥を招いている場合があるんだって。

 

乾燥になる原因と対策

 

1.シャンプー

シャンプーを、直接手に取って、そのまま髪の毛を洗っていませんか?

これをすると、キューティクルがはがれて、髪の内部にある水分が出てしまうそう。

前もって、しっかりお湯で洗い、そのうえでシャンプーを使いましょう。

シャンプーは、手のひらでしっかり泡立て、たっぷりの泡で髪全体をしっかり包み込むように洗いましょう

 

2.すすぎ
シャンプーを洗い流すとき、お湯の温度が高すぎると、頭皮や髪の毛に本来必要な皮脂や潤いまで一緒に流してしまう事も。それで乾燥が進んでしまう事があります。

だからといって、冷たい水を使うと、頭皮の汚れがしっかり落ちません。

洗い流しの適温は、38度くらい

3.ドライヤー

ドライヤーを髪の毛の近くから当てると、過剰な熱で乾燥したり傷んでしまったりする場合があります。

必ず20cm以上離して使いましょう。

毛先はよりデリケートなので、そこばかり乾かしていると、ダメージがひどくなってしまいます。

最初に地肌をしっかり乾かすのが大事。

同じところに熱が当たり続けないように、風は上下左右に動かしながら当てましょう

 

そして、最後にオイルなどを使ったダメージ補修を忘れずに。

昔からの椿オイルなどが意外におすすめ。

洗い流さないトリートメントとしてはもちろん、頭皮クレンジングや頭皮マッサージ、オイルパックなどにも使えます!

 

*オイルパックの方法

シャンプーをしっかり洗い落とした後、軽く水気を切り、椿オイルを毛先に揉みこみます。

ホットタオルで全体を包み、しっかり温めた後、軽く洗い流せば、髪の毛しっとり

 

しっかりケアして、パサパサ髪から脱却しましょラブラブ

 

肌のケアには、マハロソープを使ってね。