こんばんは

 

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アメトピに選んでいただきました気づき

 

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

4月の家計簿を締めましたが、予想通りの悲惨な結果に(知ってた・・・)

 

 

 

 

理由は、やはり、食費真顔

 

 

息子が春休みで帰省していたので、つい色々派手に買い込んでしまったことと、値上がりに怯えて、買い物のたびに不必要なものまで買ってしまっていること。

 

 

これは、もう、仕方ありません←反省ゼロ

 

 

でも、他の項目なんて、まあまあ優秀ではないでしょうか・・・

 

 

ガソリンなんて、この石油ショックの中、5,000円を切りました。

 

 

いいんだろうか・・・驚き

 

 

この時は、リッター148円という驚異の安さだったので。

 

 

あとは、病院代が大きかった。

 

 

夫の通院と、私の諸々の検査が続いてしまいました。

 

 

で、さすがに、赤字が続いたので、今月は、とうとう、固定資産税と車検の積み立てをストップしました。

 

 

(あと、備蓄に使った金額が、カード払いの金額と違うのは、カード払いは月をまたいでいるので)

 

 

□やりくり費 16万円

 

*夫費       40,000

*食費       65,206

*雑費    6,272

*電気代   3,437

*水道代   5,409

*携帯代   6,012

*保険    7,400

*ガソリン  4,145

*Wifi         7,518

*spotify   1,080

*新聞    4,000    

*病院代   17,900

 

 

合計   168,379円 (ー8,379

 

□その他の支払い

*息子JR代            14,700

*息子高速代         2,300

*息子国試教材代      39,600

*エンジンオイル交換    23,738

*備蓄(雑貨、下着など)  202,489 (妻の給与口座より補填予定)

 

 

合計       282,827 円

 

 

□息子への支払い

*家賃                              39,721  (夫 給与から支払い)

*仕送り                             80,000  (夫 投資利益から支払い)

 

合計                119,721円

 

□学費貯金

 

*100,000円 (夫 給与から支払い)

 

□住宅ローン

 

*110,000円 (夫 給与から支払い)

 

 

ほんと、ホルムズ海峡危機のせいで、家計がボロボロです。

 

 

すでに、私の給与口座から20万も補填してしまう羽目になってるし。

 

 

働きだしてから、そんな羽目になること、一度もなかったのにびっくりマーク

 

 

こんなに赤字続きになることも、今までありませんでした。

 

 

すべてはホルムズ海峡危機のせい・・・(2回目)

 

 

今月からは、正常運転に戻したいところですが。

 

 

食費は、どんどん値上がりしているから、これ以上は、あまり下がらないかも。

 

 

というか、おそらく、値上がりの本番はこれからですよね泣

 

 

ちょっと、予定外のことが多すぎて、家計がかなり崩れています。

 

 

でも、家計管理、って本来はこうした非常時でも家計を維持するためのものですよね。

 

 

ということは、今こそ、家計管理の真価が発揮できる時に違いない凝視

 とでも、考えないとやってられん

 

とりあえず、今までは、週末ごとにまとめて家計管理していましたが、正常化するまで、できるだけ毎日、家計簿をつける&眺めることにします。

 

 

物価高&円安で生活は苦しくなる一方だけど、投資しながら家計管理もして、我が家を守っていきたいと思っています。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

実は、大豆30kg単位で購入しました、豆乳用に。

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

母方の親戚に、子ども3人(すべて男子)が、旧帝大という人がいます。

 

 

子どもと言っても、私より随分年上で、とっくに定年を迎えていらっしゃるお年のはず。

 

 

私自身は、この家族のことを知らないのですが、子どもの時から、うちの母が、

 

 

ひらめき「○○ちゃんは、3人とも子どもを旧帝大に入れて、ほんまにスゴイ」

 

 

と、ことあるごとに言っていたので、今だに覚えているのです。

 

 

(うちの母、今から思えば、まあまあ学歴厨でした)

 

 

たしかに、複数の兄弟の内、一人が旧帝大は、よくあるとしても、全員旧帝大卒、というのは、あまりないような・・・驚き

 

 

もちろん、3人とも旧帝大って、確かにスゴイです。

 

 

私なんか、逆立ちしても、ムリだと思う。

 

 

(そもそも3人も男の子を育てられる気がしない・・・)

 

 

私は、その人のことは良く知らないのですが、特に、教育ママだったとかもないようなんですけどね。

昔&イナカの話だし・・

 

 

でも、こんなこといったら、教育熱心な人に怒られてしまうかもしれませんが、今なら、私は、たまたまだったんじゃない?って思うんですよ。

 

 

この例に限らず、子育てがほぼ終わった今、自分の子どもとか、周りの子どもを見てみると、子育てに、こうしたから、こうなった、っていうのはないような気がするんです。

 

 

(もちろん、虐待をしたとか、そういう極端な話は別です)

 

 

誰でも、子どもを良く育てたいとは思うのは、当たり前で、私も、出来る範囲でしてきました。

 

 

それは、絶対に無駄ではなかったと思うし、もし、もう一度子育てをするとしても、きっと、色々調べて自分がよいと思ったことをすると思うんです。

 

 

でも、じゃあ、そうしたことをしなかったら、息子は、ちゃんと育たなかったか、というと、そうは思わないんですよね・・・

 

 

息子は、浪人した以外は、学校でも特にあまり困ったことがなく過ごしてきましたが、それも、本当に、たまたま、だったんだな、と思っています。

 

 

たまたま、友人や先生に恵まれて、たまたま、人付き合いも苦手ではなく、たまたま、家庭でも普通の子どもとして過ごす環境があっただけのこと。

 

 

もし、こうしたことの一つでも、崩れていたら、もしかしたら、もっとハードモードな学校生活だったかもしれません真顔

 

 

子育てに正解はないと言われますが、それは当たり前で、そもそも、こうすれば、こうなるという法則自体がないので。

 

 

(ただ、法則はないけれど、子どもを育てるための最低限の原則はあると思っています。)

 

 

まして、親が与えることができるものは、決して小さいくはないけれど、それが、すべてでもない。

 

 

やはり、子ども自身の資質と人間関係を含めた環境が、何より大きい気がするんです。

 

 

息子の周りの子どもたちをみてきて、子育てが上手くいっているなと感じるお母さんは、その辺の見極めのセンスがあるな、と感じています。

 

 

行けるときには、ガンガン攻めて、引き際と感じたら、撤退も早いんですよ。

 

 

特に受験は、どうしても親の感情が入ってしまうから、難しいんですけどね。

 

 

だから、子どもの進路や将来って、親が頑張っても限界があると思っていて。

 

 

親は、子どもを受け入れることが、一番頑張らないといけないことかな、とまで最近は、思っています。

 

 

私も、息子に関していまだに、色々落胆しては、

 

 

ネガティブ「あ~」

 

 

と思うことがあるので。

 

 

(息子は息子で、私に言いたいことは山ほどあるでしょうが真顔

 

 

子どもが小さい時は、もっと子どものために頑張らないと!と、なぞの使命感に燃えていましたが、親のできることなんて、そんなになかった。

 

 

もっと肩の力を抜いて、シンプルに子どもとの日々を楽しめばよかったなあ、とこどもの日に思うのです。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます,hacoですニコニコ

 

 

G.Wになってようやく、しばらく放置していた家計簿を整理したのですが、おそろしいことが判明しました・・・(知ってたけど)

 

 

我が家の5月のカードの引き落としが、770,784円というかなりの金額に。

 

 

内訳は、夫:395,815円(PayPay90,2               43円含む)

    私:374,969円(積み立てNISA1               0万含む)

 

 

さらに、まだ通知が来ていませんが、固定資産税と車の税金を合わせると、おそらく約23万円となるので、5月の支払いは、

 

 

100万超え・・・アセアセ

 

 

これは、マネカテでよく観測されるのパワーカップルの家庭の支払いではないですからね・・・

 

 

あと、旅行に行ったとかでもないですからね・・・

 

 

いつもは、1カ月16万円生活を送っている極細家庭の支払いなので、もう、いろんな意味で

 

 

狂気ですびっくりマーク

 

 

なぜ、こんなことになってしまったかというと、ひとえにホルムズ海峡危機のせいなのです。

 

 

といっても、派手に食材やらラップなどを備蓄しているわけではないんですよ。



そもそも、食材は、災害用である程度あるので。

 

 

私が購入しているのは、うちにとっての必需品。

 

 

たとえば、今回、家族全員分のメガネを作りかえました。

(息子は、失くしてしまったからですが)

 

 

それだけでも、結構な金額に。

 

 

私は、自分の化粧品、シャンプーなどは、家計からではなく、自分のカードで買っているのですが、これも、値上がりに備えて、10万以上まとめて、購入しました。

 

 

あとは、何度も書いていますが、コンタクトや、スニーカーや下着など。

 

 

 

 

要は、絶対に使う腐らない消耗品を中心に前倒しで購入した、という感じです。

 

 

これは、来るべき、物価高に備えてですね。

 

 

息子が履きつぶすスニーカーやクロックスなどは、1足ではなく、何足かまとめて購入しました。

 

 

 

モバイルバッテリーなども、大容量のものに買い替えました。

 

 

 

会社に出入りしている業者さんから、既にパソコンの値上がりがスゴイと聞いているので、ほんとは、パソコン本体も買い替えたいんですよね・・・

 

 

でも、それは、さすがにムリかなあ・・・

 

 

それと、ふるさと納税も今年は、早めに注文しています。

 

 

といっても、まだまだ、枠はある状態ですが、冷凍庫がさすがにパンパンになってしまったので、いったん中止しています。

 

 

まさか、こんなことで冷凍庫が活用すると夢にも思っていませんでしたが、冷凍庫は、本当に買ってよかった。

 

 

 

 

 

なので、一つ一つは、そんなに高価なものではないんです。

 

 

でも、チリツモで気づけばこんなことに泣くうさぎ

 

 

さすがに、冬のボーナスから取り分けておいた特別費は、すでになくなっているので、夫のカード支払いは、どこからから、補填しないといけません。

 

 

(おそらく、私の給与の通帳から、前借りすることになると思います)

 

 

ですが、夏以降、これで、消耗品は、買わなくていいはず・・・

 

 

上手くいくかわかりませんが驚き

 

 

それにしても、

 

 

史上最高に、金額の割に、つまらない買い物ネガティブ

 

 

でした。

 

 

本当に、心を踊らせて、ほしいと思って買っているわけではなく、

 

 

高くなったら困るよな~、でも、ほんとはお金遣いたくないな~と思いながら買っているので。

 

 

しかも、これが本当に有効な手段なのかも、よくわかりません驚き

 

 

まあ、腐らないし、必ず使うものばかりなので、と自分と夫を納得させていますが。

 

 

どうか、夏以降の特別費の削減につながりますように、と祈るばかりです。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

この前から弟とギクシャクしていたのですが、あと1週間もしないうちに、アメリカへ行ってしまうので、やはり会ってきました。

 

 

 

 

それで、ちょっとびっくりしたことが・・・

 

 

以前も書きましたが、うちの実家は、投資無関心勢です凝視

 

 

親は、高齢だし、仕方ないのですが、問題は、弟。

 

 

一応超大手勤務なのですが、もともと投資に興味がないことや海外勤務が長いこともあって、投資をほとんどしていません。

 

 

収入が比較的高いことと、福利厚生がしっかりしているので、まず、老後に困ることはないとタカをくくってると思われます・・・

 

 

今だに独身ですが真顔

 

 

ですが、このご時世・・・

 

 

私も、一応マネカテの隅っこで、ブログを書いていることもあって、去年の帰国時には、かなり投資を勧めたんですよね

 

 

でも、まったく聞いてもらえなかった驚き

 

 

弟どころか、親も聞く耳を持たず・・・

 

 

その時も、インフレは、進んでいたので、

 

 

凝視「投資をしないとか、意味わからんな」

 

 

と思っていました。

 

 

ところがですよ。

 

 

今回の帰省時、なんと、親と弟、相方から、投資について質問がびっくりマーク

 

 

実は、もう、私は、うちの家族に、投資の話をするのはやめておこうと思っていました。

無駄な努力はしないタイプ・・・

 

なので、私からは、全然投資の話をしていないのですよ。

 

 

しかし、親と弟の両方から、それぞれ、

 

 

「投資、どうしたらいいと思う?」

 

 

と聞かれたのでした。

 

 

・・・正直、長かった(遠い目)

 

 

まさか、こんな日がくるとは・・・

 

 

で、なぜ心変わりしたかというと、やはり、止まらない円安にさすがに不安になったそうで

 

 

・・・遅いわむかつき

 

 

私は、ずっと、不安だったし、なんなら今でも、めちゃくちゃ不安だけどねびっくりマーク

 

 

とは、もちろん、言っていません。

 

 

私も、投資をすることだけが最適解だとは思っていません。

 

 

やはり、投資を始める時期や何に投資するかによって、大きく損をすることもあるし、大きな暴落に当たった時は、何年間も資産が戻らないリスクもあります。

 

 

でも、こんなに円安とインフレの悪循環が続いてしまって、出口も見えないとなれば、投資をするしかなくないですか・・・

 

 

現金で、持っていてもどんどん、価値が減っていく一方なんだから泣くうさぎ

 

 

 

出来れば投資はしたくない、投資をしたとしても、リスクはできるだけ取りたくない、という親には、とりあえず、国債を勧めました。

 

ちょうど、10年国債の利率は2.5%を超えたので。

 

 

 

 

このままホルムズ海峡危機が続けば、金利3%も見えてくるなんて、下手な株を買うよりよくないですか?

 

 

弟にも、国債を勧めて、あとは、弟は、アメリカの現地に口座を持っていて、ドルを保有しているらしいのですが、(金額は不明)少しでも円高の時に、ドルを買っておいたら、というぐらいしか、できませんでした。

 

 

もう、円は弱くなりすぎているけど、ドルは、やはりまだまだ強いと思うので。

 

 

できるなら、資産は、ドル建てで持っていたほうがいいと思うんですよね。

 

 

私も、投資に詳しいわけでもないので、これぐらいしか言えませんでした。

 

 

それにしても、今まで、投資なんて、と言ってきた人たちが投資のことを検討しはじめるなんて、

 

 

はっきりいって、こわいです泣

 

 

これが、かの有名な靴磨き少年とかいうものでしょうか?

 

 

まあ、それはわかりませんけど、やっぱり、ホルムズ海峡危機とかナフサショックとかで、みんなそれぞれ危機感を持ち始めているんでしょうね。

 

 

でも、親はともかく、弟が投資に興味を持ち始めたのは、やはりいいことだと思うんですにっこり

むしろ、遅すぎ・・・

 

おそらく元手は、しっかりあると思うので(多分・・・)、これを機会に、資産形成を真剣に考えてくれたらいいな、と思いました。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

4月に入って、新歓コンパが始まっても、息子から音沙汰なく大丈夫なんだろうか・・・とひそかに心配していたのですが。

 

 

怪我のために3月はほとんどバイトができなかったはず・・・

 

 

おそらく、本人は、春休みの帰省で生活費を浮かし、うちの親からお小遣いをもらってしのぐ算段であったと思われます・・・

 

 

が、お小遣いは眼鏡代となってしまい、おそらく目算が大幅にずれてしまったはずなのです。

 

 

しかし、息子からは、なんの連絡もなかったので、まあ、なんとかなってるなら、いいか、と私も、気持ちよくスルーしていました。

 

 

しかし、昨日、ブログにもpickを貼ったスニーカーが、あまりにかわいく、先日も息子にスニーカーを買ったばかりでしたが、安いので買っておこうかとLINEしたのです。

 

 

 

 

 

すると、即レスで、欲しいとのこと(こういう時のレスは早い)

 

 

サイズ等をやり取りしたのですが、その時、唐突に、やっぱりお金が足りないので、PAYPAYで送金してほしいと言ってきました・・・

 

 

・・・わたし、墓穴を掘ったのでしょうか凝視

 

 

お金の無心ってやっぱり、言いにくいですよね。

 

 

きっと、うだうだ悩んでいたんでしょう。

 

 

そこへ親から、靴を買ってあげるという連絡がきたら、もう、

 

 

渡りに船ではありませんか・・・

 

 

・・・もう、まったく、と思ったのですが、お金が足りないのは事実だと思うし。

 

 

2万くらいかな、と思ったんですが、息子に聞くと、やはり、2万円振り込んででほしいとのこと・・・

 

 

まあ、妥当な数字ですよね。

 

 

増額しようと思っていた仕送りも、断ってきたので、これぐらいは、気持ちよく出そうと思って、早速送金しました。

 

 

それにしても、なんとか、新歓コンパのおごりも乗り切れたようで、ホッとしています、

 

 

私が真顔

 

 

けれど、3年生になると、どんどん後輩へのおごりが増えていくのは必至。

 

 

果たして、庶民の激細な仕送り&バイトで乗り切れるものなのでしょうか・・・驚き

 

 

こればっかりは、頼りになるソースが見当たらず、息子が実際に経験してもらうしかありません。

 

 

おそらく、こんなしょうもないことをイチイチ記録している人はいないと思うので、

そこは、この庶民代表のhacoが、次に続く私立医学部生(庶民限定)のために、しっかり記録していこうと思っています。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。