こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

世帯年収を上げることを考えると、今は、パートや正社員かに関わらず、共働きは避けて通れないと思います。

 

 

多くの家庭の場合。

 

 

今は若いうちから投資をしている人が多いから、早めにお金を貯めて、後はゆる~く働く、といパターンが多くなるかもしれませんが、それにしても、何年かは、共働きはしなくてはならないでしょう。

 

 

(マジで羨ましい・・・いい時代になったわにっこり

 

 

私も、子どもが小さいうちは、専業主婦をしていましたが、いずれまた、正社員で働くつもりでした。

 

 

ですから、その時を見据えて、専業主婦の時から、息子を育ててきました。

 

 

具体的には、専業主婦で一人っ子だから、いくらでも手はかけれることができましたが、できるだけなんでも息子にやらせるようにしていました。

 

 

息子もズボラだったので、しょっちゅう忘れ物もありましたが、学校に届けたことなどありません。

 

 

忘れ物をしても死ぬわけではないし、困るなら、早いうちに困った方がいいからです凝視

 

 

あとは、お米をといで、ご飯だけは炊けるようにしておくとか、夕方は、洗濯物ぐらいは取り込むようにさせるとか、お風呂掃除をさせるとか・・・

 

 

(ただし、料理まで行きつかなかった。お味噌汁ぐらいは、作れるようになってほしかったけど)

 

 

要は、自分が共働きになったら、このぐらいはしてほしいな、という事を段階を踏んでやらせていきました。

 

 

他には、ご近所との関係を良くして、なにか困ったときには、頼ることのできる環境も同時に整えていきました。

 

 

実際、私が働きだした後、息子が家の鍵をなくして家に入れなくなった時、隣の家にHELPを求め、私が帰るまでお邪魔させてもらったこともありました。

 

 

なぜ、こんなことを書くかというと、今、とても仕事ができて人柄もよいパートさんに正社員の声がかかっているのですが。



子どもさんがネックになって、正社員になれないということを聞いたからですネガティブ

 

 

そのパートさんが、どのように子どもさんを育てられたかは、分かりませんし、子どもさんの資質もあると思うのですが。

 

 

とにかく、そのお子さんは、自分が帰った時に、お母さんがいないとダメなようで。

 

 

学童も行かないので、結局、パートさんは、お子さんが帰ってくるまでに家にいないといけない状況になっており、パートさんは、正社員になれないと。

 

 

学年も決して、小さくはないので、家で少しぐらい、お留守番できるんやない?と話したこともあるのですが、

 

 

悲しい「でも、うちの子、お母さんがいないと、何もできんって泣くんです・・・」

 

 

とおっしゃっていました。

 

 

もちろん、家庭があってこその仕事なので、今は、そのパートさんは、がっつり働く時期ではないのでしょう。

 

 

子どもの成長は、人それぞれだから、いずれ、がっつり働ける時がくるよ、と私は、言いました。

 

 

けれど、もし、子どもさんが、もっと早い時期に自立していれが、そのパートさんは、正社員になれたかも、と思うと、優秀な人だけに、ちょっともったいなく思いました。

 

 

まあ、何が正解かは、後にならないと、わかりませんが驚き

 

 

私は、早くから、子どもも、私ががっつり働くことを受け入れるように色々としていたこともあり、専業主婦→正社員ワーママへの移行がスムーズにいったと思っています。



あとは、もちろん、子どもの資質もあったとは思います。

 

 

(むしろ、夫の方が、受け入れは、悪かった・・・ほんと、どういうことよ・・・)

 

 

もし、いずれガッツリ働くつもりで、近くに頼れる身内がいない場合は、子どもさんが小さいうちから、先を見据えて動いておいた方がいいのかも、と思うのです。

 

 

やはり、それで世帯年収も大きく変わると思うので、あまり、語られないけど、かなり大きな問題だなあ、と感じています。

 

 

本日も、お読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

 

私は、以前、このようなブログを書きました。

 

 

 

 

この記事のコメントの中で、香酸柑橘さんから「ブルーカラービリオネア」という言葉を教えていただきました。



香酸柑橘さん、いつも、ありがとうございますニコニコ

 


 

なんとなく自分が感じていた空気よりも、もっとその傾向は進んでいるんだ、と思い衝撃を受けました。

 

 

日本では人手不足ですが、確かに、アメリカでは、アマゾンをはじめとする大企業で、AIリストラがすすめられ、ホワイトカラーが大量に失業する時代がきています。

 

 

日本も、いずれ、そうした流れになるでしょう。

 

 

トランプ政権の思惑もあり、アメリカで加速しているという「ブルーカラービリオネア」凝視

 


(ビリオネアは、さすがに、誇張された表現のようですが)

 

 

主婦投資家のまきこさんも、いつものように、とっても学びの多い記事にされていましたよだれ

 

 

 

 

ほんとうは、もっと早くリブログしたかったのですが、なんだか長くなりそうな予感がしたので、仕事納めを待っていました無気力

 

 

(スイマセン・・・)

 

 

「ブルーカラービリオネア」の出現で、私たちが、考えなくてはいけないことは、2つあると思っています。

 

 

まず、一つは、子どもの教育の在り方。

 

 

これについては、本当に思うことがあり、自分なりに伝えたいことがあるのですが。

 

 

今は受験シーズンですし、私のような海のものとも山のものとも知れないブログをたまたま読まれて、心乱される方がいらっしゃらないとも限らないので。



また、時期をみて書くつもりです。


 

 

もう一つは、ブルーワーカーもそうなのですが、これからは、手を使い、そして口を使うことで稼ぐことができる時代になるのではないかということ

 

 

ブルーワーカーもいずれはAIにとって代わられるといわれているようですが、「手と口」を使うことって、AIにとって代わられにくい分野ではないかと思うんです。

 

 

「手」はいうまでもないですよね。

 

 

人間の手の能力は、人それぞれ違い、そこから生み出されるものをAIが完全にとってかわるのは、まだまだ先ではないでしょうか。

 

 

 

子供の頃に、私が「手」の大切さを知った思い出の本・・・なつかしい泣くうさぎ

もう、絶版みたいですが。

本当に、良書です。

 

 

 

 

そして、あまり注目されていないような気がするのですが、「口」、というか話すことも、完全にAIが人間が生み出すのと同じレベルの物を発することができるようになるのは、これまた、まだ先になるような気がするのです。

 

 

AIに相談すると、とてもよいアドバイスをもらえるいうことは、知っています。

 


(使いこなせては、いませんが)

 


しかし、この前、私は、ある人から、ものすごく心動かされた言葉をかけられたのです。



それは、多分、AIには、予測不能なシチュエーションで、言葉としても、不完全なものでした。

 

 

だから、本当に、しびれたんですよ昇天・・・

 

 

何をいっているのか、分からないと思いますが驚き

 

 

要するに、予測不能で、不完全で、均一でないからこそ、人の言葉は人の心を動かすのではないでしょうか?

 

 

それって、AIに再現できるんでしょうか?

 

 

人が心底、ココロ震えるような言葉をAIは、かけることができるようになるんでしょうか?

 

 

私は、AIに相談することが当たり前になれば、いずれは、人間は、本当の人間の言葉を求めるようになるんじゃないかな〜って思っています。


 

 

(まあ、いずれは人間特有の不完全さや不確実さもAIにコピーされてしまうのかもしれませんが。)

 

 

私は、何度か、話すことの大切さを書いているのですが。

 

 

(途中で続かなかったりしてますが煽りガーン

 

 

 

 

 

AIの時代だからこそ、「本物の人」が生み出す言葉は価値がでるような気がするんですよね

 

 

なぜなら、私たちは人間だから。

 

 

人は最後は、人の言葉を結局は求めるような気がするんですよね。

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

今日は、仕事納めでしたねニコニコ

 

私も、納まりそうもないものを、無理やり何とか納めました・・・

 

 

毎年そうなのですが、仕事納めは、少しセンチメンタルな気分になります。

 

 

なぜか・・・

 

 

一つには、会社には、好きな上司や同僚もいるので、そうした人達と少しの間、会わないのが少し寂しい。

 

 

それと、やっぱり、今年も無事終わったなあ、ありがたいなあ、と一年で一番、感謝で心が満たされるのです。

 

 

フルタイムで仕事していると、どうしても、時間を会社に奪われた社畜のような気持がぬぐえなくなる時もあるのですがネガティブ

 

 

こうしたしみじみとした、やり切った感は、仕事をしていなければ、味わうことができないものだなあと思ったりします。

 

 

仕事終わりに、感謝で心が満たされるのは、私だけではないようで。



今日、社の廊下で、20代の若い社員さんが、いつもと違う、ちょっとぼーっとした表情で、一人帰っていたので、

 

 

にっこり「どうしたん」

 

 

と話しかけると、

 

 

照れ「終わったなって、思って・・・」

 

 

恥ずかしそうに、つぶやいてたので、少しばかりおセンチになるのは、オバサンだけではないようです。

 

 

仕事納めで、私は、忘れられない出来事があります。

 

 

数年前のことなのですが、当時の部署の上司で、絶対に、部下にお土産など何も買ってこない人がいました。

 

 

私は、基本的に、職場でのお土産は不要派なのですが。

 

 

 

 

ただ、上司は、出張にいくことも多いため、それなりに、みなさん、部下になにかしら、買ってきてくださることが多く、それは、素直にありがたくいただきます。

 

 

しかし、その上司は、絶対に、お土産を買ってこないのはもちろん、取引先の人から貰ったものも、普通は、会社で分けると思うのですが、自分ひとりで、持って帰られることが、常でした。

 

 

ただ、その上司は、その点をのぞけば、仕事もできるし、頼りになるし、部下にも優しい人なので、人望はありました。

 

 

しかし、数年前の仕事納めの日、その上司が、部署のみんなに、それぞれケーキを買ってきてくれたのです

 

 

嬉しかった・・・というより、正直、部署が、ざわつきました。

 

 

みんな、口にはださないけれど、

 

 

驚き「あの、おケチな上司が・・・」

 

 

って絶対思っていたと思う。

 

 

けれど、もちろん、仕事納めのケーキは格別で、みんなで喜んでいただき、とってもいい思い出になっていますニコニコ

 

 

その時は、上司は、何もいっていなかったのですが。

 

 

しばらくしてから、上司のアラフォーになったお嬢さんが、その年の暮れに結婚したことを知りました。

 

 

そのことを知った時、私は、上司は、本当に、お嬢さんの結婚が嬉しかったんだと思いました。

 

 

私は人は、本当に、自分の心が満たされると、他の人に、なにかをしたくてたまらなくなる生き物だと思っています。

 

 

上司も、ふだんは、部下に何もしないけれど、きっと心配していたお嬢さんの結婚が決まり、本当に、ほっとされたんじゃないかな。

 

 

本当に嬉しくて、しみじみ感謝の気持ちがわいてきて、いつもはスルーしている部下たちにケーキでも・・・という気持ちになったのでは、と勝手に想像しました。

 

 

ふだんは、おケチな上司だけに、その親ごごろが、泣けました。

 

 

その上司が、そんなことをしてくれたのは、その時限りだったのですが。

 

 

たった一度のケーキでしたが、仕事納めにケーキという、嬉しさと、上司の親ごごろになんだか心打たれて、忘れられない仕事納めの思い出になっていますにっこり

 

 

今日で仕事納めのみなさん、本当に、一年間、お疲れさまでした。

 

(まだ、仕事納めでない方や、年末年始もお仕事の方には、申し訳ないのですが・・・)

 

私も、しょっちゅう闇落ちしながらも、なんとか一年乗り切ることができました。

 

一緒に働いている人たち、そして、拙いブログを読んでくださり、時には、いいねやコメントまでくださるみなさまには、感謝しかありません。

 

本当に、感謝でいっぱいの仕事納めになりました。

 

ありがとうございましたニコニコ


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

住宅ローンのお知らせ(通称:赤紙)がくるのを、今か今かと、待っております

 

 

我が家の住宅ローンは、変動金利なので、絶賛金利上昇中ネガティブ

 

 

 

 

この記事にも書いたように、金利が上昇し始めてから、繰り上げ返済をしようか悩み、とりあえずは、住宅ローン減税が終わるまで様子見、というところで今は、落ち着いています。

 

 

ココロは、乱れておりますが真顔・・・(なにが正解かわからないため)

 

 

気がつくと、50歳手前から前半の頃のアラフィフ世代って、住宅ローン完済組が出てくるころなんですよね。

 

 

完済組のママ友は、会話の途中で、

 

 

ひらめき「うちは、もう、(住宅ローン)終わったんだけどね~」

 

 

と、なんでもないようにさらっと言っちゃたりして、余裕を感じます・・・

 

 

今なら、心から拍手を送りたいぐらい、そのすごさがわかるんですけど、当たり前ですが、若い頃は全く、わかりませんでした。

 

 

20代のころ、会社の先輩(と呼ぶには年上過ぎましたが)、確か、当時、50歳手前の社員さんがいました。

 

 

すごく明るくて、サバサバ系の人で、その人が、何かの話の時に、

 

 

ひらめき「うちは、住宅ローン、もうじき終わるんだけどね~」

 

 

と、私に、話してきました。

 

 

にっこり「へえ~・・・・そうですか・・・」

 

 

としか、答えられなかった、私。

 

 

20代で、しかも結婚もしていない私に、住宅ローン完済の報告をするなんて、完全に人選ミスとしか言いようがありませんが。



今から思えば、よっぽど、嬉しかったんだと思うのです

 

 

話す相手を間違えるくらい、とにかく、誰彼構わず言いたかったんだろうな、と思いますニコニコ

 


(なんで私に話すのか謎すぎて、逆に印象に残っているのです)

 

 

前置きが長くなりましたが、思えば、その50歳手前の社員さんは、すごくマネリテがあった方だと思うんです。

 

 

50歳手前といえば、子どもの教育費がピークを迎えるころ・・・

 

 

そのころに、住宅ローンがあるかないかでは、その後の老後資金の形成に大きな差が出ると思います。

 

 

私も、会社の信頼できる上司には、子どものことも話したりしているのですが、私立医学部に行くことになった、と報告した時、まず、

 

 

「住宅ローンは、残ってるの?」

 

 

と聞かれました。

 

 

(残ってます、というと、悲しそうに、「そう・・・」とだけ言われました。)

 

 

  この上司です

    ↓

 

 

 

やはり、アラフィフ世代では、住宅ローンの有無って分岐点ではないでしょうか。

 

 

以前は、デフレで超低金利だったから、目一杯ローンを借りたほうがトク、とも言えましたが、それでも、返す人はさっさと返していました。

 

 

うちも、住宅ローンがなければ、私立医学部に行く、となってもかなり身軽だっただろうな、と思っています

 

 

子どもの教育費を貯めながら、ローンの返済・・となると大変すぎますが、遅くとも、アラフィフのころには、完済は難しくても、完済への道筋ができていると、かなり安心できると思います。

 

 

(我が家もこのパターン)

 

 

毎月、ローンの返済を続けさえすれば、定年時には、退職金をあてにせずとも、ローンが終わる金額を貯めることができたので、私立医学部も決断できました。

 

 

それが、庶民が、家を売らずに私立医学部へ進学できる、最低ラインだったと思います。(今のところ、多分)

 

 

ただ、この計画も、金利が上昇すれば狂う可能性があるのですが驚き・・・

 

 

そんなわけで、今日も、赤紙を怯えながら待っているのです。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 


 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoです

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

 

 

最近、書きたいことがお金以外のことが多すぎて、マネカテを追われそうなので(?)、お金関係のことを記録しておきます。

 

 

今日は、12月24日・・・クリスマスイブなんですが、12月の給与明細が発表になる日でもありますデレデレ

 

 

毎年、なんとなく気がついていましたが・・・

 

 

私、ボーナスより、12月の給与の方が、喜び味が多いような気がしてますびっくりマーク

 

 

もちろん、金額的には、ボーナスの方が断然多いんですが。

 

 

ボーナスをいただいた後は、その仕訳を行うことになり、そうなると、もう、ボーナスの喜びも消え去り、12月半ばには、

 

 

現実しかないわけですよ・・・

 

 

ボーナスも、すべて嫁ぎ先が決まり、余分に残るお金などない、という現実があるのみ。

 

 

ネガティブ「無念・・・でも、それも致し方あるまい」

 

 

と心の中で悲しくつぶやくしかありません。

 

 

しかし、ちょうどボーナスの仕訳が終わったころにやってくる、

 

 

12月の給与with年末調整還付額ちゅー

 

 

過酷な現実の中に差し込む一筋の光・・・

 

 

というぐらい嬉しかったりしますニコニコ

 

 

クリスマスイブだろうが、平日のアラフィフ共働きには、全く関係なく、帰宅後、私が一番に確認したのは、夫の年末調整の還付額。

 

 

住宅ローン減税分が入ってくるので。

 

 

去年と同じく、戻り額は、30万円ほどでした。

 

 

この、30万円はまだ仕訳先が決まっていない貴重なお金お金

 

 

もちろん、仕訳先はいくらでもあるのですが、ここは、予備費として死守したいところ。

 

 

というか、このお金は、

 

 

暴落時対策の費用にあてようと思っています。

 

 

また、トランプショックみたいな小幅の暴落がいつ来るかわからないので、いま、ちまちまと、暴落の時すぐに動かせるお金を集めているところなのです。

 

 

100万円くらいしか集まりそうにありませんがネガティブ

 

 

それでも、もし、金とか銀の価格が調整に入ったら、この前みたいに、金貨の購入にあててもよいし。

 

 

 

 

 

金は、値段が高いので、積極的に買うに、ちゅうちょしていましたが、先日の『利上げなのに、円安』という流れを見ていて、やはり、機会があれば、積み立て以外にも金や銀を購入しようと思いました。

 

 

・・・この30万も結局、嫁ぎ先がぼんやりと決まってしまいましたが驚き

 

 

それでも、余剰のお金があるのは、心の余裕につながるので、とってもありがたい12月分のお給料なのです。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。