と、いうのも身近な方々から、そろそろ何を考えてるか教えろ!って怒られ出しましたw
ブログで書けること、書けないことがあるわけですが、、、
色んなビジネスに関わらせていただけ、小さい成功から大きな失敗まで色々ありましたが、ベースは基本関西でした。
そこに固執している訳でもなかったのですが、周りの友人や先輩後輩たちはすごくグローバルな方々が多く、少しの嫉妬と少しの冷めた目で見てました。
一つわかったことは、自分自身でやりたいことと、やるべきこと、できることの線引きが出来ていなかった、ここ数年のように感じます。
とは言え、自分の中で振り切って「やりたーーい」って思うこともなかなか出会わないもので、だからこそ他人や他社が志をもって「やりたーーい」ということの実現をお手伝いさせていただく仕事がここ数年は多かったのかもしれません。
そこで、ここ2年くらい(なんとなくですが)チカラを入れてという、イメージし続けたことが少しずつカタチに変わり始めました。
"絵に描いた餅"になる話があまりにも多いので、今回はバシッと決めたいところでした。まだ稼働中なので、「です」ですねw
今回のビジネスモデルの"仕掛け"はブームになってはいけないコトです。
一時のブームでそこから何か起こす(興こす)というようなコトではないので、一時的に稼ぎ切ろう!みたいなコト(否定してる訳ではありません。むしろ、そういうビジネスモデルも肯定的です)でもありません。
そうなんですよ…スタンダードである必要があるビジネスモデルです。
そういう意味では若さと勢いで!!みたい感じでもなく、むしろ成熟した方々とのパートナーシップ契約(すべての契約は弁護士事務所にて)を巻いて、すべての条件が決まった上ですべての事業がスタートします。
こういうことも、昔っぽいといえば昔っぽいですが、大事ですよね!
そうです、そうなんです、その安心感が必要なビジネスモデルなのです。
今回のチャレンジは日本人が普通のちゃんとした教育を受けてきた人が1番頭打ちしているコトです。
まさに「お金」にまつわることです。
とは、言うものの、はっきりしたことは日本国内でビジネスする上で1番頭打ちするのも銀行付け、、要するに資金繰りです。
すべてにおいて、みんなが困る、苦手な「お金」にまつわるビジネスモデルです。
やりこと、欲しいもの、普段生活する上でも、すべてにまつわる「お金」です。
お金を稼ぐのとがゴール(目的)にしているわけではありません。
あくまでも、様々なビジネスに関わらせていただき、少し前に36歳になり、世の中の中間管理職的な役割を担う!というところまで責任感や使命感はありませんが、少なからず様々なビジネスチャンスに遭遇する機会が増えたことは確かです。
それぞれのビジネスの話を聞かせてもらうと、アナログを求める若者とデジタル化をすることでビジネスが加速する先輩方のお話がそれぞれ本当に多いんです…
そういうお話いっぱい聞きます。
もちろん、可能性は未知数…
つづく…
稲谷将太
