フックのところが壊れいるボールペンですが、インクがあったので使用し続けていました。

 

今日、市民相談でお話を聞きながらメモを取っている時にインクがなくなったようで書けなくなりました。

もしかしたら(⁉)替え芯のあるタイプなのかもしれませんが、フック部分が壊れているので廃棄と思い、市の分別表を見るとボールペンは可燃ごみの扱いになっていました。

 

でもきっと分解すると、分別の種類はそれぞれ分かれるんだろうと思います。

とりあえずわかる範囲で、バネとペン先は不燃ごみだと思うのでそちらに入れました。


 

現在、使用しているのは、自分で購入した替え芯対応で、全く高価なペンではありませんが使いやすさでいうと一番です。


 

引き出しを開けると、子どもが使っていたシャープペンや何かのイベントでもらった蛍光ペン、ボールペン等々がたくさんあり、自分で購入したペンはほとんどありません。

 

バッグを用途に合わせて変える時があるので、万が一のためにどのバッグにもメモ帳とペン1本だけは入れてますが、今日のように使い切って消費することは簡単にないので、ペンの本数が簡単に減ることはありません。

 

分解しながら、環境の事を考えると丁寧な分別とあわせて使い捨てではない物選びが大切になるんだろうなと改めて考えました。