Santa Maria del Fiore





プランA リボルノから電車でピサ斜塔だけ
プランB リボルノの町散策
プランC タクシーチャーター 

フィレンツェ&ピサ 
プランD 船のシャトルでフ
ィレンツェ&ピサ

Hacci note (予習ノート CruiseCriticsより)

【往路】
・港から船のシャトルは有料
・船のシャトルは駅には着かず、さらに駅まで歩く
・早く下船して駅までタクシー(20~30ユーロ)をシェアしたほうがよい

【帰路】
・駅には(船に帰るための)タクシーがなく、30分位待つ?
・上記に備えて船のシャトルの場所も抑えておく

【駅からピサの斜塔まで】
・路線バスあり
・徒歩、片道30分


と、当初はプランAの予定でした。


やっぱり、あの赤い屋根を見せよう!
美術・彫刻に無縁だけど
ダビデ像を見せましょ。


プランDは1番安全、簡単です。

うぅー
やっぱり、団体行動できません。

大きなバスは結局、観光ポイントまで歩かされる
らしいのです。


タクシーってアジアのようにはいかないでしょう。
何とか安く
少しでも安く

そうです!
タクシーをシェアすれば一人80ユーロ位ですむのでは?
CCでシェアできる方を見つけたり、直接タクシー会社のホームページで見つけたりそんなに難しいことではありません。
(確か、日本の代理店経由で頼むと一人1.5万円位でした。「今のところ日本人ガイド付き」との回答でしたが・・。)


プランCに変更です。



Hacci note
 (予習ノート CruiseCriticsより 
・アカデミアは電話で予約すべし


   ピサの斜塔


ドライバーさんは’HACCI’S PARTY’の目印を手に階段の所で待っていてくれました。
何より女性で安心しました。


まずは念願の斜塔です。
10数年前は訪れた時はまだ上れませんでしたので今回はぜひ挑戦したく、再訪問しました。
ドライバーさん曰く、こちら側がの方が斜めに見えるとのことです。斜塔を支えるようなポーズでの撮影姿は太極拳をしているかのようでした。





  まっすぐに見えます

  


  びっくり顔?


斜塔のチケット予約はせず、当日オフィスで購入(15ユーロ)しました。
10時頃到着し、10時半入場開始のチケットなので先にあちこちを写真撮影の為散策しました。


  この鐘の上が最上階でした






斜塔上からの眺めです。




Santa Maria del Fiore (ミケランジェロ広場より






アカデミア美術館(Galleria dell'Accdemia)

こちらは撮影不可なのでチケットだけの写真です。
チケットはインターネットでも予約可能のようですが、
万が一、行けなくなった時の事も考慮に入れ今回は電話で予約しました。

予約番号など窓口にて伝え、当日料金(15ユーロ)を支払いました。
電話はスカイプのクレジットがあるのでそれを利用しています。
料金をきちんとチェックしていませんが、自動音声の待ち時間も含めて100円もあれば用が足りたと思います。
昔の携帯から携帯に電話することを考えればはるかに安いものではないでしょうか。


8画形のサン・ジョヴァンニ洗礼堂





1296年から約175年の歳月をかけて建設され、約3万人が一堂に会することができる大聖堂

町のどこからでも望むことができ 、赤い屋根がひときわ目を引きます。

『最後の審判』のフレスコ画あります。

なんて予習したけど、あまり興味を示さないお母さま、お父さまでした。 

最も高い部分で107メートルあるクーポラには、464段の階段を使ってのぼることが可能です。

  Giotto の鐘楼





サンタ・クローチェ聖堂
 





中の見学にはミサの時間を避けます。



シニョリーア広場 (Piazza della Signoria)



レプリカダビデ像は写真撮り放題です('-^*)


  


こちらは
ミケランジェロ広場より 



ヴェッキオ橋 (Ponte Vecchio) 
(ミケランジェロ広場より) 


アルノ川に架かる橋のなかで最も歴史が古い橋 で唯一オリジナル。戦争時、ドイツ軍は他の橋は壊したけど、美しくて壊すのを止めたそうです。


  


他の橋はこうです。


ヴェッキオ橋を渡りきったところでドライバーさんと待ち合わせして本日の観光は終了です。

帰路、もちろんジェラートを食べました。
本当においしいです。
イタリアンガイが日本滞在中、ご両親は恋しくないけど猫とジェラートが恋しいって言ってました。ジェラートの恋しさが身にしみます(´▽`)

川を渡った方が少し物価が安くなるそうです。

ジェラートのお店
Gelateria Santa Trinita


   

前菜                            メイン(カレー・お父さま用)

   


メイン                           デザート






























4月18日 発券 成田-札幌

9月3日~5日 

往路 4590円
復路 2400円
消費税333円
手数料500円

合計 7823円

キャンペーンの1円に比べれば安くないけど
即決力がないワタシは仕方ないでしょう。


参加者が行けなくなりました。
参加者の変更は今日現在(6月24日)、手数料含めて一人21000円。
これなら新規予約価格と変わりません。
国内線なのに、身分証明書が必要など、
なにかと規則の厳しいLCCです。

レンタカーで登り別温泉に一泊を検討中です。

今回もツアーより安い旅を目指して 

準備開始です。








5月19日 カンヌ   テンダーボートより

カンヌはニース、モンテカルロ、モナコ、エズ村等の玄関口らしい。
プランA カンヌのみ散策
プランB 電車でニース
プランC 終日船内
いくつかプランを持っていれば予定変更でもがっかりせず楽しく過ごせる。
カンヌは接岸できない為、テンダーボート使用。抜港になることもプランに入れなくちゃ。

Hacci note(予習ノート)
・カンヌはニースの4分の1
・港にはタクシーはほとんどない
・南仏はタクシーが高い
・駅まで徒歩30分位
・駅までの道のり周辺はカンヌで一番賑わってる
・切符はネット予約より駅の方が安い
・カンヌ映画祭中はレッドカーペット付近には近寄れない
・セレブは見れない




    
Colline du Chateau (Castle Hill)

色々なお店があってプランAだけでも充分満喫できそう。
カンヌ駅到着は10時頃。
切符はフランス語のみ(?)の販売機でクルクル回す物体でカーソルを合わせて操作しながら購入。一人6,40ユーロ。ステキなお姉さまにお手伝い頂いた。


「全てのニースヴィル行きの電車が1時間遅れている。何かあったのかしら」と、そのお姉さまと話していたらお隣のご婦人が「次の電車もニースに行くわよ」とご親切に教えてくれた。10時20分の電車に乗車。駅員さんもいないのでご婦人に感謝。
そうそう、確かニースより先もずっと続いているわけだから、表示されているのはおそらくニース止まりの電車という意味だった?時間帯にもよるけど15~20分に1本位の割合でニース方面行きはあるはずだし。



ニースに着くと雷と雨。さすが雨女の伯母。
駅には1台のタクシー。どう見ても5人はムリ。
乗り場まで20ユーロとおかしな金額を言ってくる。適正価格がわからないけど・・・。
後ろにもう1台着いたのでそちらに交渉しにいくと、さっきのドライバーが車より降りて手招きを始める。
メーターを使うようにと負けずに交渉。
お金はある人からとってね、ドライバーさん。



そして、
トラム乗り場へ。


   ← マセナ広場

         ↑トラムの中から↓ 










トラムは日本語のアナウンス付き、細い道まで入っ行ってくれるで期待以上。


お待ちかねの丘の上で撮影タイム(15分くらい)。




同じ青い海でも統一感のある街並みと一緒に見るそれは今まで見てきたものとは全く異なり
新鮮だった。



  ← 1人8ユーロ、乗車時間 1時間位





乗り場近くの階段を下りるとトイレ(有料)あり




    徒歩で旧市街散策


    アンティーク?     













 

  名物(?)のソッカ2.8ユーロで一休み




帰りはちょうど来たトラムに乗り込んで駅まで向かう。


行きはタクシーで来たからどこで降りるか分からない。
とりあえず人がたくさん降りるところで、「ここは駅?」ときいて降りた。降りるとそこはグーグルで見慣れた場所。ホント便利だわ~。
「駅はまっすぐ5分」と声をかけてくれる親切なお兄さん。年齢層の高いメンバーを見て「10分、15分」と笑いなながら言い直した。


ホームでボーっとしていた伯母は「カバンをしっかり抱えるように。後で泣くよ」と通りすがりの方に忠告された。一生懸命ジェスチャーで伝えてくれたらしい。
「言葉は通じないけど心は通じた」
と、伯母から名言もろた。


カンヌで会ったお姉さまとここで再会。旅人は行動範囲が同じだからこういうことがよくある。お互いのニースでのことを報告しあって電車を待つ。旅のこんな出逢いがたまらなく好き。


カンヌ映画祭で有名なフランス・カンヌ。
偶然にも開催中(15日~26日)の為、パレードに遭遇。









物凄い人で朝とは全く違ったカンヌの港。

16時半頃のテンダーボートに乗って一日が終わる。



   

エスカルゴ                         シュリンプのカクテル




     そしてメイン



今夜はフォーマルナイト

  


世界各国から集まったウエイターさんたちのお披露目です



 





お父さまはこういうのが大好き。

角度を変えて写真撮影。















「No English!」

「英語で予約できる」と空港から乗ったタクシーのドライバーがくれたオフィスの番号に電話してみると 、
たった一言で切られた。

もしかしたら後で出勤してくるかも?

時間をおいて再チャレンジ。

今度は何も言わずに切られた。
ちゃんと予約くらいのスペイン語を勉強しておくべきだった。 

アパートのオーナーに電話したら別の会社の電話番号を教えてくれた。
(確か、レビューによると予約してくれたとか・・)

5人乗りがないから別の会社を教えてくれたが、英語が話せないって英語で言ってる。
(ここなら見込みアリ!)
こちらも番地だけ「ウノ・・シンコ・・」と続けてみる。なんとか受けてくれそうな対応。

「マドリード?バルセロナ?」

え?バルセロナの会社の番号を教えてくれたわけではないのか?

「バルセロナ・・」


5分遅れで到着。


港までいくらか忘れてしまった。30ユーロ未満だったかな。





待ちに待ったこの時。


お隣には MSC Fantasia 
でも自分たちの船でいっぱいいっぱい。







もちろんまだ部屋には入れないので船内見学



                             

   今回の目的の1つはコレ↓↓




展望ジャグジー  奥にヨットが見えてる
                           

                   

          下からみる展望ジャグジー  両サイドにあって計2つ  大人のみ利用可能


               ロッククライミング 海面60m、壁面13m  


               

               ミニゴルフ 

     

  ジャグジーも充実

  
夜はこの中心のサークルでひしめきあってダンス





  

お子様向けも充実



上からみるとこんな広場




   
 リバティのロゴ

 

ロイヤルプロムナード
(24時間営業)
 
 
ソレントのピザ(無料)が評判通りおいしかった。
船の中では基本的にソフトドリンク、コーヒーは無料。シュワシュワ泡の出るものは有料。
プールデッキエリアにあるソフトクリームも無料。

ホテルビュッフェと同じ。アルコール類は別料金。
ちゃんとサービス料も払わなきゃ。



↑ワインの試飲がチーズ付きでできるとか(有料$10位らしい)



(有料$3ドル位)

                          

甘いもの中毒者はつい撮ってしまう

カップケーキを作る有料($10位)セミナーもあったような



  ←3層吹き抜けのメインダイニング




ダイニングのフロアーとテーブルを確認
毎日同じテーブルで頂く

ちゃんとメモをとる伯母('-^*)/
それに引き替えダイニングフロアーさえ最終日まで覚えない父母ヾ(`Д´)ノ





お昼を食べている間に部屋とのアナウンス




さてさてお楽しみの


     バルコニー付きのお部屋


  




充分な広さのバスルーム





ドレッサー

カメラが悪くて暗く見えるけど
メイクするには充分な明るさ



2つ目の目的のフローライダー(船上サーフィン(無料))、
3つ目の目的のアイススケートリンクに行ってないけどひと休み。



4つ目の目的のドリームワークスのパレードの時間。






  







  


 
シュレック~

奥のステージが上から降りてきた

そしてディレクターからのご挨拶でおわり

これが船の上にいることを忘れるくらいの
クオリティー

「あれもこれもが叶う国へ」
まさにそのとおりだわよ



そしてお腹がすけばご飯が頂けるし



   

前菜                             メイン

   

肉も魚も嫌いな父はパスタ                デザート



繊細なお味とは言えないけど・・

一人8500円位(エアー含まず)
ホテル泊と変わらない
この値段でエンターテイメントはないだろうし





「あれもこれもが叶う国へ」 のはじまりはじまり~


















                               










Mercat de Sant Josep

築地は一度も訪れたことはないけど、
どうしても海外に来ると市場をのぞいてみたくなる。
どうしてなの。
それにしてもとても綺麗な市場。
どこと比べて?ってそりゃーイギリスやフランス。いや、

アジアだね。

魚の目も黒々、フルーツも山積みだけど傷んでるところは何一つない。
ヘンな臭いもなし。
買ってるいる人はあまり見かけないけどどうやってさばくのだろう。
この市場は観光客向けという話もきいたことあるし。


チェリーを500グラムくらい買ってみた。
他の店よりも価格は高かったけど傷ついてないし、色・つやよし、ということで試食して決定。
アパート近くのスーパーに比べても、高価だけど鮮度が全く違う。まして日本に比べると安い。

伯母はトン足を真剣に検討。毛も綺麗に処理されていておいしそう。
海外旅行でトン足を調理しようとは
誰が考える?
これがキッチン付きの魅力。

今夜は外食だし、明日は乗船日だし、
食べる時間がないということで諦め。


こういうのを見ると

「お姉ちゃんに買って帰ろうかな」

と必ず立ち止まるお父さま。

何歳だと思ってるのだ?

それとも本当は自分が食べたいのか?



スリが多いらしくてあまり写真が撮れなかった。


  ランブラス通りでは花やとこんな方で大賑わい





  カサパトリョ
特別展示会のため入れなかった
残念と思わず

それはスペインにもう1度来いってこと




お隣さんもすてき


 


Cerveceria Catalana 
C/ Mallorca, 236, 08008 Barcelona, Spain


トン足を諦め向かったバール。すごく混んでいた。

7時半頃到着し、8時着席。スタッフの対応は皆素晴らしい。
メニューについてちゃんとオーダー前に説明してくれる。
テーブル席についてもカウンターに行って指差し注文もできる。
(自分のテーブルナンバーを伝えればちゃんと運ばれてくる。)

どれもおいしすぎて写真を撮り忘れた。
唯一、ミニバーガーだけ。

お母さまはアンチョビカナッペを食べた後、アンチョビだけを2度オーダー。

気になるお会計ですが、ビール、ワイン3、4杯ずつ位飲んだ?
一人3000円位。大満足。

夜のカサバトリョをみてタクシーで帰宅。
















Hacciの旅(仮)


Guell Park

行きは94番のバスで向かった。公園の入り口がわかりずらいということで、
運転手さんに「着いたら教えて」ニコッとしてみた。
「アナウンスが’Guell Park’っていうよ」だとさ。
チッ。

アナウンスと優しい乗客の方のおかげで公園前で降りれた。


Hacciの旅(仮)


Hacciの旅(仮)


Hacciの旅(仮)




この写真の広場の右手の方に休憩場、トイレがあった。

広場の天井はこんなアートが
そこで歌う人、もの売りなどなどいた




Hacciの旅(仮)




Hacciの旅(仮)

クリスマスケーキの上にお菓子で作られた小さなお家がちょこんとのっていた、
そんな甘い思い出を思い出させるようなお家。

ですが、




Hacciの旅(仮)



入場料5ユーロと現実に引き戻してくれちゃう。


Hacciの旅(仮)


右側はギフトショップ。

Hacciの旅(仮)



Hacciの旅(仮)




入り口に数台のタクシーがとまっていた。
標識に従ってバス停まで歩き24番のバスと地下鉄で帰る。


*カタルーニャ駅でのこと*

エスカレータが突然止まった。残りの数段を歩いてのぼることに。
父の前にいた伯父が痴漢され、ではなくてスリの手がお尻のポケットにムンクの叫び

ティッシュだけがペロリとポケットから顔をだして
未遂に終わった。











Hacciの旅(仮)






Sagrada Familia

2時半頃、インターネット予約したチケットで入場。
5月16日現在、予約ありと、予約なしでは入り口が分かれていて、
入場口には表示もされていてわかりやすい。 
入場後、ゲートに立っているスタッフにエレベーターのチケットが必要か?
ときかれ、その場で購入。

噂どおりチケット購入の為、生誕・受難ファザードのどちらにも行列があり
予習によると1時間位は待つらしいけど、
「何分並んだ?」ときいてみると
「そんなに長くはかからなかった」とのこと。
天候との兼ね合いもあるので予約なしでもよいのかも。。


Hacciの旅(仮)




Hacciの旅(仮)



Hacciの旅(仮)



Hacciの旅(仮)





生誕のファザードにしばし見とれる。



Hacciの旅(仮)



トップからの様子




Hacciの旅(仮)


Hacciの旅(仮)






建設途中の様子

エレベーターで降りる方法も選択可能

休憩しながら降りて来れたので階段を選らんで正解






Hacciのブログ

最後のらせん階段はスリリング






Hacciの旅(仮)




大人 14.3(13+1.3tax)ユーロ、エレベーター5ユーロ。





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Palau de la Musica Catalana
(カタルーニャ音楽堂)

中は素晴らしい、ガイド付でないと入場不可
写真撮影は一切不可

 
それなら様子を拝見したいと期待しすぎてしまい、
個人的にはがっかりでした。


前日まで入場可能数をチェックしていて
当日入場で十分と判断し都合のいい時間に向かって正解。
インターネットはシニアの予約ができなかったので。(6月1日現在)

シニア 7.5ユーロ、大人15ユーロ。






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5/15-24 地中海クルーズの旅。
バルセロナに3泊後、ロイヤルカリビアン社のリバティに5泊6日。


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とりあえず、機内食(和食)。
AIR FRANCEはアルコールが無料!
セルフサービスコーナーにはソフトドリンク、スナック、アイスなど。



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5人用に4LDKのアパート(キレイなお部屋の時だけ公開)。
22時過ぎのチェックインは30ユーロ増し。荷物をピックアップして即タクシー。
空港から5人乗りタクシーで5個分の荷物を含めて36ユーロ。

アパートに到着後、不動産や(?)に電話してドアを開けてもらうシステム。
外で15~20分位待たされる覚悟をしていたものの、私たちと同時にスタッフらしき方の到着。
待たずしてチェックイン!