ストーリーを立てて考える、説明する。
各パワポスライドは一分で分かるようにまとめる。
このプレゼンで「何をしてほしいのか」考えて結論の分かる資料作成を行う。
ロジカルピラミッド
⇒
主張→根拠→具体例
「これが結論です。理由はAだからです。例えば◯◯です。」
型にはめてロジカルに考える。
根拠の目安は3つ。
金型
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「私の主張はこうです。理由は3点あって、1点目はこう、2点目はこう、3点目はこうです。」
あれもこれも話を詰め込むような、調べたことを全部伝えたいというのは話してのエゴである。聞き手は最低限の情報しかほしくない。
<超重要>結論→根拠→事実(例)をパワポで表現する
想像してみたください。の一言
→相手にイメージしてもらえる。
自分の伝えたいこと(結論)をパワポで一言で表現する。
話の区切りで3秒の間をとる→伝わりやすくなる。
金型
まとめ→詳細→まとめ
結論→根拠→例
問題→世の変化→解決策→未来(結果)
プレゼンの練習なしで本番ぶっつけはあり得ない。絶対に練習する。
相手から質問された場合
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結論→理由→具体例で答える。
プレゼン前は録音し練習する。
⇒練習すればするほど差がつく。
ディスカッションの基本的流れ
ゴールを決める→広げる→軸を決める→絞る