実際には周りのみんなも話すことを苦手と感じている
緊張するのは普通のこと
話すときは、心の矢印を自分ではなく相手に向ける
→一文節ごとに相手と目を合わせていくことで相手に矢印を向けられる
緊張は身体の反応
→身体の反応がでるからスピーチは怖いと感じている
→身体の使い方であがり症をコントロールできる
リラックス対策
→肩回し、両腕交差、後ろ手のひら合わせ、腕伸ばし
勝利のポーズ20秒でスピーチ前にエネルギーを高める
→パフォーマンス向上する
相手が聞き取りやすい話し方のコツ
→単語を明瞭に話すこと
話し手の緊張が聞いている人にまで伝わっているとは限らない
緊張してきたら、、「よし、緊張してきた!自分は本気で良い状態だ」と捉える
頭が良すぎるから何を話しているかわからなくなる
自分の話は一言で言えば何?→話す前後に自分で確認する!
※ストーリー考えてから話す
→日常でも常に練習
「すぐに本題に入る」ことで話の離陸が上達する
矢印を相手に向ける簡単な方法
→相手の目を見ること