結論から話す方法
⇒PRFP法(結論→理由→具体例→結論)
質問時、取り繕うように答えるとより頭が悪く見える。
⇒1、2分時間をもらい答える。
上司からの質問
⇒イエスノーで端的に答える。
⇒次に追加の説明
感覚的に把握している問題を、実際に数字に落とし込み証拠にすることで人を納得させる。
求められていないことに時間を使っても、誰からも評価されない。
上司からの質問
1仕事の背景や目的
2仕事の成果イメージ
3クオリティ
4優先順位、緊急度
仕事にとりかかる前に、まずどう考えたら答えがでるのか、その道筋を考える。
曇雨傘の論理
⇒事実、解釈、アクションを区別する。
⇒提案の事実、解釈、アクションは明確か確認。
仮説→調べるの流れを徹底する
⇒調べものをクリックしたい気持ちを抑えて1分だけ考え、自分なりの意見をもつ。
情報を集めるだけでは考えたことにならない。その先にある「本質」。提示することで価値が生まれる。
議事録
⇒決まったことを証拠に残すもの。決まらなかったこと。次までにやっておくこと。
パワーポイント
⇒ワンスライドワンメッセージ
1根拠となる数字や事実
2自分の解釈や主張
パワポ、エクセルのツール操作スピードをあげることが生産性向上につながる。
読書の際は、目的ありきで本を読む。
20%の大事なことにフォーカスし、ディープに掘り下げる。それ以外は切り捨てる。
自分の時間単価に見合った仕事をしているか、常に意識。
クライアントや経営者から見れば、社員の時間はお金そのもの
⇒雑談中もお金発生していることを意識。
仕事で重要なのは「素早く、汚く。完璧でなくてもいいから、早くだす。」こと。
0点から90点まで完成させるのにかかる時間と90点から99点にいたるのにかかる時間は同じ
⇒多少汚くても早く仕事を終わらす(資料をつくる。)
仕事にも応用できる「守破離」
守=師匠を真似る
破=師匠と異なるやり方を覚え幅を広げる
離=師匠のやり方を超え、独自の技を生み出す