家で猫を飼っておられる方で、最近猫に
・水をたくさん飲むようになった
・おしっこの量が増えた
・食欲がなくなってきた
・痩せてきた
・吐く
といった症状がでていませんか。それは慢性腎不全かもしれません。
猫の死因一位である慢性心不全。
なんと老猫の3分の1が患っているそうです。
症状が悪化すると尿毒症になり、全身の臓器に様々な障害を引き起こします。そしてほおっておくと死に至るのです。
自分の大切な愛猫が病気で苦しんでいるのは、とてもつらいものです。
そんな病気から愛猫を守るため、H40ペットウォーターは開発されました。
H4Oとは、水(H2O)に水素(H2)を溶存させた水のことだそうです。
猫の慢性腎不全は体の酸化に原因があります。そこで水素が、その酸化を取り除いてくれるのです。
H4Oペットウォーターは広島県の上水を取水場所とし、化学物質を使わずに、逆浸透膜により塩素や残留化合物、不純物を取り除きます。
その水に多量の水素を溶存させています。
また実際のペット医療の現場でも使用されています。
遠藤犬猫病院ではアレルギー、アトピー、腎疾患、一部の腫瘍、皮膚炎、外耳炎などのときに使用しており、かなりの効果があるのだそうです。
そして水道水には少しですが残留塩素が入っています。
猫にとって残留塩素は腎臓と肝臓に負担をかけると言われています。
腎不全の猫にとって残留塩素は病気が悪化する原因となるのです。
ぜひ病気が悪化する前に水を変えるべきではないでしょうか。