写真は別荘地です。売却希望です。




最近は ヒットラーの予言について インターネットでよくみます。又、ヒットラーについて 霊能力を高く評価してる三島由紀夫の興味深い話しなどもあって 驚いてます。

1999年以後の未来図として 語ったヒットラーの予言があまりにも的確でないかと思う人が多いのでは、と思います。


支配する者と支配される、金持ちと貧困、熱波と寒波、洪水と干ばつという具合で 両極が顕著な世の中と予言されてますが成る程当たってると思います。


特に 東方が巨大な実験場となる と云う予言については 今の日本の姿でないか、放射能汚染の人体実験の場になってるのでないかと心配する人が多いようです。


ヒットラーは、かなりの霊能力をもっていたようです。

ヒットラーが観た未来図を 三島由紀夫もまた、霊視で観たのではないかと 思うようになりました。


未来の日本の悲しい様を観た三島由紀夫の、止むに止まれぬ 割腹自殺かと。





写真は冨士山の別荘地です。売却希望です。


昨年の冬から 90歳になる父が 心不全で入院、退院したら転んで骨折で入院、退院したら 癌があると又、病院通いです。
福島県の実家と千葉県の住まい行ったり来たり 慌ただし暮らしてます。


写真1は、冨士山の別荘地です。売却希望です。

写真2は、300年は住めない程汚染された浪江町小丸の原野です。

3月11日です。
今日は、深夜より 神の末裔の天皇により、勾玉により、その時日本が救われたと 私の霊感では そうなりますので 仕事の合間時間の許す限り、感謝のお祈りをしてます。

南北朝時代朝位をめぐり三種の神器の激しい争奪戦がありました。

正史として語られるのは 南朝方が敗れ、殺害され、三種の神器を北朝方が 手にしたとなるのですが。

私の 霊感では 殺害されたはずの いわゆる自天皇が 三種の神器の勾玉だけをもって逃げ延び福島県浪江町小丸の山中に忍び 勾玉を山中に沈めました。
勾玉は、自然の猛威を止めたり起こしたりする力が 古事記に記されてますが、その力で福島第一原発事故の放射能の多くが小丸地区に留め置かれたと思うのです。

北朝が勾玉を取り戻したと言われてるのですが?
奈良県川上村では、北朝方から殺害された自天皇の首と三種の神器を奪い返した家系を筋目と呼び今でも、尊敬され毎年お祭りがあるそうです。明治になり、宮内庁よりこの自天皇の首塚の御墓は、何故か、調査の結果、弟宮の御墓となるのです。

自天皇は2兄弟と言われてるのですが?福島県には浪江町小丸に、自天皇の3兄弟宮として 末弟の信雅王が北朝の追撃にもかかわらず豪族小丸氏により浪江町小丸山中にかくまわれ生き延びたとされる文献があります。

天皇家においては
この頃より大嘗祭が江戸時代中頃まで中断されてます。
天皇即位式は、行われるのですが、天照大神が新天皇に宿ると言われる魂の儀式大嘗祭が何故か、中断するのです。勾玉が無かった事に因すると思います。


終戦直後、マッカーサーに 我こそが真の天皇であると 名乗り出た熊沢寛道は、この信雅王の子孫を主張しました。
マッカーサーに天皇の証拠となる宝をもってないかと問われ、流浪中に無くしたと答え 後日 浪江町にその宝を探しに訪れてます

浪江町小丸は、300年から360年は住めない程、放射能汚染をされたまま放置されてます。海風で舞いあがる放射性チリを考ると浪江町小丸に限らず、福島県が、日本が放射能汚染の危機に300年はさらされます。

南朝方天皇を匿った豪族小丸氏の末裔小丸さんは、古里を追われながらも老骨にむち打ち裁判中です。

私も 頑張って生きたいと思います。