翌朝、僕はジュンからメールが来て「部屋がヒドい事になってて、全然覚えてない」と言われ、二日酔いがヒドい様だったので、昨日の説明をしに行くついでに胃薬とスポーツドリンクを買って行きました。
部屋に行くと、凄く震えてるジュンが居ました。僕の心は「もう、終わりにするべき」と思っていたので、あまり優しくは接しませんでした。そして、昨夜の出来事を全て伝えると、ジュンは涙を流しながら謝りました。僕は正直そんなジュンの姿を見たことが無かったので、かなり動揺しました。けれども、「もう終わりにしよう」っと心を鬼にして話し続けました。
それでもジュンは下がってくれません。僕も甘いのかもしれませんが、次にちゃんと話そうと話してその日は終わりました。
僕は1人で悩みました。韓国の女性がこんなにも真っ直ぐで、迷い無く言葉をくれる。自分が欲しい部分を彼女は持っていると。そして、こんなにも自分を必要としてくれていると。
後日、2人で話をしました。僕もまた彼女が大好きで仕方がなかった。全てが欲しいと思っていました。けれども、心の傷が残っていたので不安でした。何故ならば、過去に僕は離婚をしていて、 ジュンと逢う前に付き合っていた彼女にストーカーと自分の家族にかなり迷惑をかけられていたからです。どうしても、どこかで不安な気持ちがありました。だからこそ、また長い目で彼女を見て、自分が彼女をちゃんと見てから決めようと思いました。
Android携帯からの投稿
部屋に行くと、凄く震えてるジュンが居ました。僕の心は「もう、終わりにするべき」と思っていたので、あまり優しくは接しませんでした。そして、昨夜の出来事を全て伝えると、ジュンは涙を流しながら謝りました。僕は正直そんなジュンの姿を見たことが無かったので、かなり動揺しました。けれども、「もう終わりにしよう」っと心を鬼にして話し続けました。
それでもジュンは下がってくれません。僕も甘いのかもしれませんが、次にちゃんと話そうと話してその日は終わりました。
僕は1人で悩みました。韓国の女性がこんなにも真っ直ぐで、迷い無く言葉をくれる。自分が欲しい部分を彼女は持っていると。そして、こんなにも自分を必要としてくれていると。
後日、2人で話をしました。僕もまた彼女が大好きで仕方がなかった。全てが欲しいと思っていました。けれども、心の傷が残っていたので不安でした。何故ならば、過去に僕は離婚をしていて、 ジュンと逢う前に付き合っていた彼女にストーカーと自分の家族にかなり迷惑をかけられていたからです。どうしても、どこかで不安な気持ちがありました。だからこそ、また長い目で彼女を見て、自分が彼女をちゃんと見てから決めようと思いました。
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