職場に退職届を提出して春から夢と現実の狭間を漂う浮世暮らしが始まります。

 

先ずは馴染みのBARで退職宣言の印としてロンセンテナリオ12年グランレガドを卸してもらいました。

 

 

南米コスタリカ共和国のラムでグランレガドとは「偉大なる遺産」という意味。やや甘口で華やかなバニラ香と香ばしいアーモンド風味を湛えた魅力的な味わいです。

 

此の方が自らに課したセカンドライフのタスクは寿命の延長です。何故なら孫の結婚式に列席したい!あわよくば曾孫の顔も見たい!それ故に余年の健康維持とお酒の通常稼働には気配り目配りしようと思います(笑)