京都で駅伝やマラソンがあれば家からコースまで2分弱やし、陸好きなもんで必ず沿道応援に出ます。

 

先日の高校駅伝は雨模様にも関わらずランナーたちは雨垂れを弾き飛ばしスースー・ハーハーで駆け抜けて行きました。

 

 

此の方の陸上経験は中学の3年間だけ。400mリレーで近畿大会に行った時が旬やったかなぁ。昭和49年(1974年)当時市内大会で1位、府下大会で3位、近畿大会の和歌山県紀三井寺陸上競技場で決勝を走って7位。

 

参加賞と切符は断捨離の対象外

 

50年以上前の一度も付けたことのない徽章と懐かしい丁寧な切符切、裏には拙筆ながら此の方13歳の覚え書。故にこれをもって陸上競技ファンを自負する証左とさせて頂きます(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

家のハニーと連れだってBARやPUBで飲む時はロックやハイボールの通常運転でしたが、近頃のマイブームにトワイスアップという飲み方が来てます。

 

PUB Karr(@pubkarr) • Instagram写真と動画

 

トワイスアップの王道は氷無しのグラスに注いだお酒と同量の常温天然水を加えると言う飲み方。水割りとは違う芳香探求に特化したスタイルですね。

 

此の方のアップはロックグラスにラム45mlとソーダ45mlでこさえてもらいます。ハイボールをタンブラーで飲むほどカジュアルにならず、sipなロックみたいにフォーマルっぽくもないので大層気に入ってます。お試し頂ければ幸いです(笑)

 

 

家の娘婿は個人事業主で夏は花火職人、平時は運送ドライバー。そして孫たちのお父さんをしています。

仕事柄家を空けることもしばしばあって暇を持て余したチビたちを預かること数知れず(笑)

そんなライフスタイルの娘婿ですが律儀に盆歳暮は決して忘れません。

 

 

先日もビールのケースと一緒に高知は安芸の菊水酒造さんが砂糖黍で仕込んだ国産ラム龍馬を届けてくれました。アルコール度数は32度の軽めでも、キメの細かい口当たりでスッキリした飲み口の黒糖酒です。

 

娘婿は下戸なので一緒にグラスを傾けることは出来ませんが、賑やかなお酒の場や酔っ払いのジジババの相手は上戸なんでありがたいです(笑)

 

流石に12月ともなれば京都盆地は寒暖の差が激しくて、朝は寝床からすっと起きられへんけど、昼間は気温も上がって厚着してたら拍子抜けします。

 

何のしばりもないとろ~んとした天気良い休みにシトロエン2CVでボーっと流すのは安楽この上ないなぁ(笑)

 

 

紫明通を東に比叡山を正面に見ながら加茂街道を右折して、

東山連峰を左手に眺めながら賀茂川から鴨川まで下ります。

2CVはただ動いてるだけで相応に快いんです(笑)

 

さあほなお使いに行って早よ晩ご飯食べよ(休みは何時も宵の口からビールを初める)⇒明日仕事やしさっさと寝る寝る!

 

 

 

 

 

 

 

 

今シーズンの京都サンガの試合はとにかく楽しかった!

後半大逆転の巨大興奮や暫定1位の景色も見せてもらった。

 

 

監督と選手とコーチ、ボランティアとサポーターの皆さん、全てのサンガファンに感謝の意を込めて拍手を送ります!

 

来季はJリーグにとって秋春制移行の大きな変革の年になりますが、千年の都京都のサンガはサッカー文化の発信チームとしての地位を不動のものとして下さい!