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訪販の「雨漏りする」は本当?屋根調査のセカンドオピニオン

福岡市南区の”おうちの修理・リフォーム屋” (株)ハウスメンテの いしだじんすけ です。

🙀おうちに関するトラブル(雨漏り修理の事) 🐈その他家に関する事なら 🚑福岡県内〜近郊地域(佐賀県も)→喜んで伺います🚨

 

今回は、事務所のある福岡市から車で1時間ちょっと。 「美人の湯」で有名な町にある賃貸物件の調査へ行ってきました。

 

 

【ご相談の内容】

  • 借主さんから「瓦が落ちてきた」と連絡があった。

  • 訪問販売の業者から「瓦がズレている。雨漏りしているはずだ」と言われ不安。

  • 大家さんに代わって、しっかり屋根の上を点検してほしい。

【調査の結果】

 

 

  1. 瓦の脱落箇所: 2軒の軒先が重なる部分で、室内への影響はない場所でした。借主さんが接着剤で補修されていましたが、強度が足りないため「瓦止めコーキング」でしっかり再固定!

     

     

     

     

     

     

  2. 2階の屋根(セメント瓦): 築40〜50年ほどですが、一度ルーフィング(防水シート)を交換されているようで、状態は極めて良好。平瓦のズレもなく、棟の丸瓦に少し浮きがある程度でした。こちらもサービスでコーキング補修済みです。

     

     

【いしだの目線👀】 下から見ても問題なさそうな屋根でしたが、訪販の営業マンは「このままでは危ない」と不安を煽っていたようです。 確かに古い瓦ですが、「ルーフィングが無事なら、基本雨漏りはしません」

「今すぐ高額な工事が必要」なんてことはありませんので、何かあった時に信頼できる業者に相談すれば大丈夫ですよ。

 

【おまけのSOS】 帰り際、借主さんから「実は外壁ブロックが外れそうで…」と追加のご相談が。歩道に面した場所なので、倒れると大変危険です。こちらは後日、コンクリートボンドで接着補修に伺うことになりました。

 

 

まとめ: 屋根の点検は、不安を煽る業者ではなく、信頼できる地元の業者にお願いしましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。 ではまた。


株式会社ハウスメンテ フリーダイヤル:0120-341-634 いしだじんすけ リンク集(施工事例・インスタなど)↓https://lit.link/jinsukeishida

 

 

 

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【「屋根の無料点検」その言葉、信じても大丈夫?】

 

福岡市南区の”おうちの修理・リフォーム屋”

 (屋根調査/修理・雨漏り調査/修理・おうちの補修/メンテナンス)

(株)ハウスメンテの いしだじんすけ です

 

🙀おうちに関するトラブル (雨漏り修理の事)

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みなさん、こんにちは。

今回は以前んから書こうと思いつつ、

他社批判になるので書かないでいましたが、

色々あって書くことにしました。

 

それはリフォームの、特に屋根を切り口にする

飛び込み営業をする会社や営業マンについてです。


 

今回話したいことをまとめてみます。


 

・屋根を切り口にする営業会社とは?

・一目で判断できる見分け方(私見です!)

・まずはあなたにとってのデメリット

・私の友人(下請け工事業者)の被害について

・あえて考えられるメリットは?
・これからのあなたがするべきこと

・まとめ:私なりに考えることとやるべきこと


 

ではまず

・屋根を切り口にする営業会社とは?について。


 

特に戸建てにお住まいで平日の日中に在宅の方で

しかもお住まいの家が築20年以上であれば

 

リフォーム業者や住宅に関する営業マンがひっきりなしに

インターホンを押したり、チラシが投函されたり

しているのではないでしょうか?


 

今回話題にするのは、

「近くで工事をしているもんですが、オタクの屋根の瓦がズレている」

「屋根の板金がめくれている」

「瓦が割れている」

「今なら無料ですぐに点検してあげる」

「このまま放っておけば雨漏りする」

 

と言ってくる業者のことです。


 

実は、私も屋根工事をしている時や、普通に移動している時でも

人様の家の屋根を見てしまう癖があり

大体は、あの屋根ならどうやって上がろうか?とか

頼まれても上がりたくない勾だな、とか思ってます。

 

そんなことしてたら、人様の家の屋根の異変に気づくこともあります。

以前は実際にインターホンを押してみたり、

工事中の家の方に、その家の方に教えてあげてくださいって言ったり

したこともありますが、

家の人からは、写真を見せても信じてもらえなかったり

連絡もらえることが全くなかったので

教える・伝えるのをやめました。

 

今でも、実際に被害を受けてる屋根を見ると

お伝えしたい衝動には駆られますが、

被害がないのに、屋根を営業の切り口で訪問してくる業者がいるのも事実で

そのような業者と勘違いされたくないです。

 

 



 

次に、一目で判断できる見分け方(私見です!)についてです。

 

これはあくまでも私の意見やイメージですので

必ずしも該当するわけではないし、車種に対する偏見もありません。

 

車名を晒すことは避けますが、あの世界的に売れている

パイブリットカー長いハシゴをある意味無理やり(見た目は違和感ある)

に乗って結構荒い運転をされてます。

 

あまり街中で見かけることはないでしょうし、

あなたの家のまん前に乗り付けることもないと思います。

 

だって「近くで屋根工事している」はずの人が

材料や道具をほとんど積めない乗用車に

点検という名目で屋根に上がるだけのために必要な

長いハシゴを積んでるだけなんで、

 

はたから見たら違和感しかないです。

 

なるべくあなから見られないところに駐車するはずです。

 

ではなぜこのパイブリットの乗用車に乗っているのかというと

長距離を毎日移動するので、燃費と肉体的な疲労を考えての

選択だと思います。

 

私は材料や工具が積め、狭い道でも通れる軽バンを愛用してます。

長距離移動(高速道路など)はしんどいですが、

乗用車では工事の時に荷物が積めないので使えません。

隣接する県くらいは行きますが、片道200kmとかになると

経費が嵩むので受注につながることは基本ありません。

 

彼ら(営業会社)は例えば

福岡から鹿児島・長崎・宮崎といった

遠方へ毎日のように営業にいくので

乗用車の方がいいのだと思います。

 

いつしかハイブリット乗用車に長いハシゴを積むスタイルが

確立されたんでしょうね。

 

おかげで「近くで工事をしている・・・」営業会社が

一目でわかる象徴になってしまいましたね。


 

では、まずはあなたにとってのデメリットに関して、ですが

特にいう必要もないかもしれませんが

必要ない工事をしかも高額で契約してしまう場合が多いです。


 

元々、何も被害のない屋根に上がって、

経年でズレた瓦を大袈裟に写真に撮り、深刻な被害のような

口ぶりで高額な工事を急かせる。

 

雨漏りはしてないが、確かに数十年これといって何もメンテナンス

していないから、今後心配でもある・・・

そんな心理をついてきます。


 

困るのは、屋根に上げたら最後

下からは見えないところで

瓦割ったり、ズラしたりされる場合があるってこと。

 

自分では直せないですもんね・・・

工事の自作自演ってやつです。

 

あの人たちも遠路はるばる来てるんで、

せっかく屋根上がらせてくれる人に出会って

手ぶらで帰るわけにはいきませんでの・・・


 

ここで、私の友人(下請け工事業者)の被害について

書きたいと思います。

 

私の友人といっても歳は離れていて、

私も仕事をお願いするような関係なんですが、

友人・知人を集め法人を立ち上げ

主に、屋根工事を請負でやっています。

 

その請負先ってのが、聞いた感じでは「訪販」の会社です。

 

なぜそう思うかというと

長崎だったり、結構遠方の現場が多いみたいだし

「なぜ?」って聞くと

「仕事振ってくれる会社いま長崎で営業してるから」

っていってました。

 

しかも、工事金額はこちら側の見積もりベースではなく

工事の単価が決まっており

あとは広さや長さで工事金額が決まった状態で発注があるみたいです。

 

まさに「訪販方式」です。

先にお客さんと工事契約をとって、

下請けには利益を抜いた金額で工事させる。

どのくらいの「仕切り:利益割合」なんかは知りませんが

営業会社には営業経費がかかってるんで

工事原価に営業代が加算されます。

 

工事金額のことは高いのは当たり前で

お客さんも納得して契約してるんでこれ以上は解説しませんが

友人が喰らった被害は

工事代金の未払いです。


 

「訪販」の会社が悪いのか、はたまた営業マンが悪いのか

分かりませんが、

 

お客さんからは工事終わったら集金しているはずですが

下請け業者への支払いは翌月以降の支払いサイトがあります。

 

会社は存在するのに債務の不履行をされてるのか?

すでに会社自体が消滅(音信不通)なのか?

詳細は分かりませんが、

かわいそうな話です。

 

私が彼らを養っていけるくらい仕事を受注することができれば

助けてあげれますが、基本待ちの営業スタイルで

訪販みたいに需要を創造しているわけではないから

なんか工事がある時は今後もお願いしますが

毎月ある程度の金額・件数を今の経営スタイルで取っていくのは不可能です。

残念ではありますが・・・


 

話は変わりますが、

そんな「訪販」でもあえて考えられるメリットってあるんでしょうか?

 

正直言って、「ない」のですが

そこをあえてと考えれば

 

前述した、彼らは「あなたにとって必要ない工事を創造」するので

その工事を外注し工事を頂ける工事業者にとっては

ありがたい存在になり得ます。

 

単価は安いし工事エリアは遠方かもしれませんが

安さは工事件数でカバーできるのかもしれません。

 

とはいえ、いつまでも続くもんではないでしょうけど・・・

ですので、あなたにとってはメリットってないのかもしれません。

 

多少は、いずれはしなくてはいけないかもしれなかった工事を

ものすごく早く済ませてしまったので、その点に関しては

安心かも?っていう程度のことだと思います。


 

では、これからのあなたがするべきことについてですが、

この投稿をここまで読まれてるってことは、

パソコンやスマホ、またはタブレットで

住宅に関することや業者選定のために検索されてるんだと思います。

 

しかも、ちゃんと相談にってくれそうな安心できる業者さん。

 

ですので、営業用の乗用車に長いハシゴ1本積んだだけの

訪販の営業マンの営業トークに乗せられて

屋根にあげてしまうようなことはないと思うので、

心配ないとは思いますが、

 

家のことで気になっていることがあるのも事実。

 

そんな時は私に相談してください。

とはいえ対応できるエリアは限られているので

狭いエリアにお住まいの方に限られるんですが・・・

 

最後に、私なりに考えることとやるべきことですが、

施工事例も大事ですが、

このような、注意喚起ではないですが

いわゆる「業界」:最近では界隈っていうんですかね・・

の闇というか、あなたの知らないようなことや

最近の傾向というか

そんなことも投稿できたらって思ってます。

以前からもちょくちょく書いてはいるんですけどね。

 

あとは動画とかですかね。

一人で作業していると、動画撮ってる暇はないんですが

少しでもわかりやすく説明できるように

いろいろ工夫していきたいと思ってます。

 

そして投稿頻度ですかね。

最近はペースが著しく低下してるんですが、

継続(やり続けること)の大事さは知っているつもりなんで

じゃあやれよってことですね。


 

これからもがんばります。

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

#屋根点検 #外壁塗装 #リフォームトラブル #訪問販売 #注意喚起 #雨漏り修理 #住まいのメンテナンス #福岡 #九州 #家を守る #悪徳業者にご注意 #猫と暮らす 🐾

 

株式会社ハウスメンテ 

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「波板交換、ただ張り替えるだけで満足していませんか?」

 

前回予告しておりました、ベランダの波板交換

 

 

大した作業ではないのですが、

波板について少し書きます。

 

 


 

結構昔からついている波板の場合は

「塩ビ:塩化ビニール製」が多いです。

というか、当時はこれらしか選択肢がなかったんだと思います。

 

 

最近では「ポリカ:ポリカーボネート」製のものが主流です。

 

比べてみますと


 

塩ビ波板(塩化ビニール)とポリカ波板(ポリカーボネート)の主な違いは、「耐久性(寿命)」と「強度」にあります。 

結論から言うと、現在の主流は圧倒的にポリカ波板です。初期費用は塩ビより少し高いものの、寿命が2〜3倍長く、衝撃にも非常に強いため、トータルのコストパフォーマンスに優れています。

 

という感じです。その他見た目よくわからないと思いますが

アクリル製のものもあるみたいです。

 

塩ビ製のもので耐久性を上げるために

ガラスネット入りだったりFRP繊維入りのものだったりがあります。

これでかなり耐久性を上げることができますが

もともとが塩ビ製なんで紫外線の影響で硬化し割れやすくなります。

 

得に衝撃なんかがなければいいのですが

台風などで煽られると、固定のフックの部分が割れてしまったり

硬化した状態で飛散物の落下があれば穴が空いたりします。

 

そういったことを考慮し、私は、

交換時にポリカ製の波板で張りかえることを提案します。

あとは色をどうするか?くらいです。

 

 

 

 

それも多くは「ブラウン」になります。

たまに「乳白」だったり「マットブラウン」もこともあります。

 

以前言われたことで、

ポリカにはガラスネットが入ってないので

(入ってなくても強度と耐久性はある、逆に

 塩ビ製のものは強度・耐久性を担保するために

 ガラスネットを入れざるえないってこと)

 

「安物」=耐久性のないもの、って思われたらしく、文句言われて

ポリカ波板について丁寧に説明したことがありました。

 

 

あと、もう一点言っておかねばならないこと、

それは

波板交換の時に、波板屋根の雨トイ部分の清掃ですが

私は基本清掃しますが、やらない業者もある

(やらない業者の方が多いのでは??)

ってことです。

 

特に、FRP繊維入りの波板をつけていた場合、

劣化で繊維が雨で流れ落ち(禿げ落ち)

文字通り繊維なんで雨トイにたまり

それが雨に含まれる汚れとくっつき

年月と共に泥のようになって

雨トイのレールの中に堆積していきます。

 

 

 

波板の交換時(外した時)しか清掃できないので

新たに取り付けてしまっては

汚れ具合を確認すらできませんし、

雨の時に、雨トイからオーバーフローしているけど

次回交換まで手の施しようがないってことになります。

 

波板屋根の雨トイは狭いので手が入りにくく

泥を掻き出すのも手間なんですが

言わないとやらない業者が多いかと思いますので

お施主さんの方で、「お願いします」

と言って、ちゃんと掃除したかの写真を撮っておいてもらうよう

お伝えしておくことをお勧めします。

 

業者的には

波板交換で見積もりしているし、それはちゃんとやったし

雨トイの清掃は別案件だろ?って思うこともあるかもしれないし

別途清掃料を請求されるかもしれないですが

数千円〜1万円の範囲内でしょうから、

私はお願いしてもいいのではないかと思います。

 

雨の日にオーバーフローしてるのって

場合によっては気になる・うるさいってこともあるんで・・・

 

ちなみに、多分ですが、

既存が長年、ガラスネット入りやFRP繊維入りの

波板を使用していた場合は多く、波板屋根の雨トイに

繊維を含んだ泥が堆積しているのを見かけますが、

 

一度掃除してポリカ波板に交換していれば

そんなに泥が堆積することもないかと思います。

でも、建物の周りに木が生えていたりすれば

落ち葉が堆積したり詰まっていたりしてることもあるんで

波板交換時に清掃してもらうよにされてください。

 

頼まなくても当たり前のように清掃してくれる業者

だったらいいですね。

 

 

さてさて、長々と波板交換で書かせてもらいましたが、

結論、波板にも歴史あり。ということで・・・


 

#波板交換 #ポリカーボネート #ベランダリフォーム #雨トイ清掃 #住宅メンテナンス #根本解決 #福岡市南区 #ハウスメンテ #家守り #職人のこだわり #波板にも歴史あり #猫と暮らす

 

 

 

 

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「地震・台風に強い!これからの瓦屋根は『強化棟』が正解です」

 

 

 

今回は前回の調査投稿の屋根の棟交換工事についてです。

 

本棟・下り棟4本 合計で22mほどの交換

既存の棟を解体撤去し強化棟に交換します。

 

 

 

以下、強化棟についてGoogle先生の説明です

https://www.google.com/search?q=%E5%BC%B7%E5%8C%96%E6%A3%9F&rlz=1C5CHFA_enJP1050JP1050&oq=%E5%BC%B7%E5%8C%96%E6%A3%9F&gs_lcrp=EgZjaHJvbWUyCQgAEEUYORiABDIHCAEQABjvBTIHCAIQABjvBTIKCAMQABiiBBiJBdIBCTQ5MTJqMGoxNagCCLACAfEFoNdrrNOSaFHxBaDXa6zTkmhR&sourceid=chrome&ie=UTF-8&zx=1775878348475#sv=CAMSVhozKhFpYy1zR3hkQ21xaEN1V01JTTIOc0d4ZENtcWhDdVdNSU06DjFUNS1HWTg5LTdqZW9NIAQqGwoEc3ZpbRIRaWMtc0d4ZENtcWhDdVdNSU0YATABGAcgxY7e5gE

 

 

強化棟(きょうかむね)とは、瓦屋根の最頂部(棟)を地震や台風から守るため、従来の土や漆喰の代わりに強力な金属金具とビスで固定する防災工法です。特にのし瓦を使わず、棟金具に固定した木材や樹脂製材にパッキン付きビスで冠瓦を固定するため、ズレや飛散が起きにくいのが特徴です。 

街の屋根やさんつくば稲敷店

街の屋根やさんつくば稲敷店 +3

強化棟(強力棟)の主な特徴とメリット

  • 高い防災性: 地震や強風に対する強度が向上し、瓦の落下・ズレを防止します。

  • 固定方法: 瓦を針金や土だけで支える従来の工法とは異なり、屋根の躯体(垂木)と金具をビスで直接一体化させます。

  • 防水性・耐久性: 漆喰のみで固定するよりも崩れにくく、メンテナンスの頻度を減らせるため、屋根が長持ちします。

  • 素材の進化: 木材の代わりに腐食しない「樹脂製」の芯材が使用されることも増えています。 

  •  

  • 街の屋根やさん熊本店 +4

  •  

強化棟が推奨されるケース

  • 台風・地震対策: 過去に被害を受けた、または風の強い地域。

  • 屋根のメンテナンス: 棟の歪みや漆喰の劣化が目立ってきた場合。

  • 長寿命化: 長く安心して瓦屋根を維持したい場合。 

  •  

  • 街の屋根やさん熊本店 +2

  •  

従来の土葺きから、現在の建築基準に沿った「防災棟(強化棟)」への積み替え(巻き替え)工事が、屋根修理の現場では推奨されています

 

 


 

わかりにくいかもしれませんが、シンプルで災害にも強く、

メンテナンスもさほど必要ないし、雨漏りもしにくい

そして施工もシンプルなので従来の棟を組むより

費用もかからない棟のことです。

 

施工写真(抜粋ですが・・)をみていただければ、

または、WEBで「強化棟」って検索されれば

施工・イメージ写真は無数に出てきますので

みられてください。


 

従来の棟は見た目は豪華というか

和風の屋根らしくて風情もあっていいのですが

築古になって、雨漏りしてきたりするケースがあるし

同じように組み替える場合に

できる職人さんが少なくなっていることや

技術と手間がかかるために

費用もその分かかるし

 

高く積めば積むほど、特に地震などの揺れに弱く、

ズレたり、漆喰の面戸が割れたりして

雨漏りの発生原因になってしまいます。

 

その点、強化棟は芯木(私は樹脂製を使います)に

直接パッキン付きビスで固定しますから

ズレにくいです。


 

今、棟交換をする場合は100%「強化棟」でさせてもらってます。

ですので、従来の既存棟と同じように仕上げてもらいたい場合は

うちでもできないことはないですが、得意ではないので

他の屋根やさんに頼んでください。

 

 

 


 

あとは、雨漏りして外れた、

軒天井板(ケイカル板)の張り替えしました。

 

ここをしっかり塞いでおかないと

鳥や蜂などが巣を作ったり

小動物が天井裏を走り回ったり

することになります。

 

それはそれで賑やかでいいですが、

彼の方達は、使うだけ使って

後片付けはしませんので

ちょっと厄介ですので、

こうしておけば安心です。


 

住宅や屋根・雨漏りなどに関する相談は

お気軽にメッセージください。


 

次回は、同じ家のベランダの波板交換について

投稿しますので、お楽しみに。

 

 

 

#屋根修理 #雨漏り修理 #強化棟 #防災瓦 #地震対策 #台風対策 #リフォーム #福岡市南区 #ハウスメンテ #家守り #軒天修理 #瓦屋根 #住まいのメンテナンス #猫と暮らす

 

 

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「雨漏りの真犯人は『棟瓦のズレ』にあり。現地調査で見えた屋根の悲鳴と、4つの解決策」


 

福岡市南区の”おうちの修理・リフォーム屋”

 (屋根調査/修理・雨漏り調査/修理・おうちの補修/メンテナンス)

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今回は雨漏り補修工事の事例をご紹介します。


 

最初に現地調査に伺ったのは今年の2月13日

 

現場に10:00に行ったのですが、天気はいいものの

屋根の北面はまだ濡れており

屋根に上がるかどうするか迷いましたが、

比較的屋根の乾いているところから屋根に上がり

調査開始。

 


 

雨漏りには必ず原因があるんですが、

こちらの家の場合は

多分地震の影響だとは思いますが、

「棟」の瓦がズレていてそこから雨水が入り

棟下から室内天井や軒下に棟木を伝って

雨漏り(漏水)していると判断しました。

 

 

 

棟内に雨水が入り込むことで、

棟土が湿ったり、乾いたりすることで

本来棟土は固まってるんですが

サラサラだったり少々湿った感じになります

 

また、面戸の漆喰が剥がれてきます

 

 

 

棟に土が使われているのには理由があるんでしょうが

これがまた雨漏りの原因にもなってしまいます。

 

 

 

土が使われることが雨漏りの直接の原因ではないですが、

屋根のいろんなところが劣化したり

自然災害を受けたりした時に

「棟」が雨漏りの原因箇所になることは多いです。

 

こうなっては、部分的な補修では対応できず

棟組み換え(棟交換)となります。

 

あとはどこからどこまでを交換するか?って話です。

 

寄棟の屋根ならば棟は本棟入れて5本

切妻屋根なら本棟のみの1本です

 

切妻屋根なら勾配によっては足場不要で工事できますが

寄棟の場合は足場は必須となります

 

今回は寄棟なので足場を組まねばなりません。

 

実は今回、4パターンで見積もりしました。

 

①雨漏りのひどい下り棟1本に棟カバーシートを被せる

→現在空き家で今のところ使う(住む)予定はないし、他のところの棟も不安要素はあるが、特に雨漏りしてるわけでもなさそう

 

②棟1本の交換及びその他の棟の部分的な補修(漆喰の塗り直しなど)

→これが一番リーズナブルで現実的な内容かと思われた、いずれ他のところから雨漏りする可能性も無きにしも非ずではあるが、、、

 

③棟5本の交換

→費用はそれなりにかかるが、これしておけば安心

 

④屋根の葺き替え

→最も安心であるが費用はかかる。ここをメインとして利用する家であれば、葺き替えを強く勧めます。住み出してから雨漏りしたらそれこそ大変。


 

あとは家主さんの判断にお任せです。お金のこともありますからね。


 

私的には、①の棟カバーシートもアリだと思いました(だから提案したんだけどね・・)

これでしばらく様子見て、雨漏りしなくなったことを確認すれば、

最終的に棟交換すればいいし、棟カバーシートが劣化すればシートを交換すればいい。

(シート自体も何年かは持つと思う:メーカー的には半年〜1年程度って言ってます。

 あくまで応急処置用の商品なんで・・・)

 

様子見ることで、雨漏りの原因箇所をしっかり特定できるし

今後の工事に関しても安心できる。


 

手間暇かかるけど、ある意味時間かけて原因を特定するのも

大事なことだと思います。

(雨漏りの原因調査のために別料金払うみたいで勿体無い気もしますけど・・・)

 

でも、今回の場合はあきらかに棟に原因がある

→棟瓦が面白いようにズレているし・・・

のはほぼ明白なんで、棟交換もオススメできる選択肢ではあります。


 

結局、③の棟5本(全部)交換を選ばれ、最近工事が終わりました。

工事の内容に関しては次回以降の投稿で説明させていただきます。

 

お楽しみに・・・・


 

#雨漏り修理 #屋根点検 #棟瓦 #漆喰 #雨漏り診断 #福岡  #空き家 #根本原因の追求 #現場のリアル #同業者は仲間だ #旅する職人 #ハウスメンテ #猫と暮らす#いしだじんすけ

 

 

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「消えたタイルの破片はどこへ?現場から読み解く『地盤のズレ』と補修の重要性」


 

福岡市南区の”おうちの修理・リフォーム屋”

 (屋根調査/修理・雨漏り調査/修理・おうちの補修/メンテナンス)

(株)ハウスメンテの いしだじんすけ です

 

🙀おうちに関するトラブル (雨漏り修理の事)や

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とある会館の外構部分の外壁タイルが外れており、その破片もなく、

指定されたタイルを取り寄せ、一部加工して貼り付けるというご依頼がありました。


 

 

タイルの指定があったので、調べて取り寄せるだけなんで良かったです

こっちで調べて、となると、その確認などでか手間かりますもんね。

 

割れたり外れたりした破片が見当たらないことで、

「誰かが外して持って行った」

と思われていたそうですが

そんな野暮人はいないと思います。

 

 

写真でもわかるように、地震などの影響で

地面がズレ、それに引きずられてタイル面がズレて

タイルが外れたんだと思います。

 

 

破片がないのは、誰かが掃除してくれたんだと思います。

 

 

タイルは加工が必要な部分はサンダーでカットし、

タイルボンドで貼り付け、コーキング打ちしました。

 

 

 

 

 

 

地震の影響でズレてコーキングが切れた目地部分の

コーキング打ち直しもしました。

 

あとは、アスファルトも陥没しているところがあったので

簡易的にアスファルトを補修するものがあるので

それで補修しました。

 

 

 

地震や車が通る振動なんかでタイルが浮いてきたり

外れたりすることはあります。

 

予備のタイルを取っておけば取り寄せる必要もないし

1枚単位で売ってないことが多い(ケース売り)ので

費用もかからないし、似たタイルを探すのも大変です。

 

瓦の予備もそうですが、

数枚で残しておくことをオススメします

 

#外壁タイル剥がれ #タイル補修 #地震の影響 #地盤のズレ #アスファルト補修 #コーキング #外構メンテナンス #建物の悩み #プロの仕事 #タイルの予備 #メンテナンスの重要性

 

 

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【雨水の「入り口」を叩き、「出口」を確保する。雨漏り修理の鉄則】

 

 

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「他のところから雨漏りしてきた」の続きですが


 

インスタのリールに投稿

クリップ320リール動画を宣伝

 

したのですが、板金屋根の内部に雨水が侵入してきており

雨水の排水(出口)がコーキングで塞がれていたことにより

屋内天井に雨漏りしていたと考えられます。

 

 

 

 

雨漏りの原因は雨水がどこかから入り込むことが

まず第一の原因です。

 

そしてその原因を探るには水上(上部)を辿って行くしかないです。

 

 

今回は、瓦屋根の軒先〜板金屋根の

いわゆる「取合い」部分から雨水が

板金屋根下に侵入している可能性が高い(疑われる)

と判断しました。

 

 


 

また、板金の納め方にもなんとなく違和感を感じましたが

そこは加工し直すことはその場ではできないと判断で

 

そこから雨水が侵入しないようにコーキング処理しました

 

 

後は、取合い部分でルーフィング材が被さってない部分に

防水テープを貼り処理しました。

 

 

今後、瓦屋根部分のルーフィング張り替え

(瓦葺き戻し)をすることにもなっているので

その時にしっかりルーフィングを被せ完璧にしようと思います。


 

その後の雨の日にも

雨漏りが再発したという報告受けてないし、

こちらから尋ねても、今の所大丈夫、との回答でしたので

 

私が雨漏りの原因と当たりをつけたところは

間違ってなかったようです


 

雨漏りは一度で原因がわかる場合と

そうでない場合がありますが、

 

根気よく対応することで対処できる場合が多いです

 

これからも雨漏りとしっかり向き合っていきます

 

#雨漏り #雨漏り修理 #雨漏り調査 #屋根点検 #瓦屋根 #板金屋根 #取合い #コーキング #雨樋 #防水テープ

 

 

 

 

 

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【雨漏り修理の「闇」!?前のコーキングを剥がすことから始まります…】


 

今回は古屋の店舗の雨漏り修理案件です。

 

 

じつはまだ雨漏りは止まってないのですが・・・

 

違うところから雨漏りし出しているとのことで

先日、雨降りの日に確認にいきました。

(その時は屋根には上がれませんでしたが)

 




店舗としては内装工事中で

大家さんと借主の間で

責任問題というか、

 

現状(雨漏りしている状態)で貸した大家さん、

借りた後から雨漏りし出した借手側

 

みたいな図式でこの雨漏りの補修費用はどっち持ち?

ってなっていたりするみたいで、

内装業者(このテナントの内装を請け負う会社)の担当さんも

頭抱えてました。

 

もともと天窓を後付けしていたり、

2軒をくっつっけているような構造で

2軒の間を板金屋根で繋いだ感じ??になってます。

 

長屋みたいな建物に裏の建物をくっつけたのか増築したのか

今となってはわからない状態です。

 

築年数もかなり経ってると思うし

長らく空き家状態だったと思います。

 

内装は綺麗になりますが、

雨漏りしては台無しです。


 

板金屋根部分を全面的やり替えれば原因もわかるし

雨漏りも完全に止まるとは思いますが

そこまでやる予算だったり工期的にも間に合わないかもしれません。

 

大家さんにしても借手側としても

なるべくお金をかけたくないでしょうしね・・・

 

今までもその都度その都度(雨漏りするたびに)

コーキングをとにかく打ちまくるっていう処置を

繰り返したんだろうな?って跡が見受けられます。

 

特に古い店舗やテナントビルなんかは

屋根だったり壁だったり、人目につかないところは

やりっぱなしの応急処置がされていることが多いです。

 

最近私も大手の会館運営をされているところの

補修工事を頼まれることがありますが、

 

直接お客さんが使うところや目につくところ以外は

後回しだったり、なるべくお金をかけない処置がされているし

そのような処置でいいってい感じです。

いわゆるその場凌ぎですね。

 

その、その場凌ぎにも程度があって

原因に対してしっかり処理できていれば

見た目はどうでもいい(どうせ人目につかないし)

って考えと、

 

本当に、言葉通りの「その場凌ぎ」の場合があり、

多くの場合こっちの考えの処置が多く、

後から処置を頼まれる私としては

その処理を一旦撤去して原因を探ることから

しないといけないので、二度手間になってしまいます。

 

今回の処置も、

以前のコーキングをカットして、防水テープを貼り直しました。

 

 

 

 

 

特に天窓近辺から雨漏りしていたようですので、

天窓付近の雨仕舞いと、

排水の処理がしっかりできるように

排水口を増設しました。

 

 

 

雨漏りの補修は、

雨漏りしている部分の穴(原因)を塞ぐこと

そこに雨水がなるべくいかないようにする

 

この2点が大事なことです。

 

排水量を増やすことで水たまりにならないようにすれば

雨漏りのリスクは少なくなるからです。

 

作業のおわりがけで雨が振り出しましたが

途中で終われないので、作業終了させましたが、

 

後日、違うところから雨漏りし出したとのことで

再度調査・補修にいくことになりました。

 

そのことに関しては、また報告致します。




 

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【準備が全てと納得する〜年度末の特急?案件の末・・】


 

こんにちは

 

年度末で世間は慌ただしくされているかと思います。

 

私の会社の決算は2月だし

決算だからどうのってないし、

 

3月だからどうのってことも特にないのですが、

今年はあっちゃいましたね・・・


 

とある見積もり案件で、

3月になって(正確には3月6日)

急に、3月決算で3月中に施工完了し(3月末日の請求書発行)

しかも、物流倉庫の敷地内の作業なんで

いわゆる「道路」半分ずつしか作業できず、

交通量を考えたら「日曜日限定施工」で

しかも「晴れ」の日しかできない・・・

 

見積もり提出〜決済〜施工(段取り)考え、

実際に施工可能な日曜日最多で、

3/15、3/22、3/29の3日しかなく

 

雨のことを考えると

3/15に作業させてもらうのは必須!

 

決済おりてから部材発注していたら間に合わない可能性がある

 

ということで、

 

この「とまれ」の路面ペイントシート(型)を先買いしました。

 

 

 

 

が、この物流倉庫敷地内の

消え掛かっている車線(歩道や停止線)の引き直し(ペイント)や、

「とまれ」の文字ペイント

 

の案件は、もちろん相見積もりの案件ではあるんですが、

 

金額では他社を下回っていたそうですが(実際はどうだかわかりませんけど・・)

 

かねてから付き合いのある業者さん(うちはまだまだ新参者業者です)

がどうしてもやらせてほしいって頭下げて来られたらしく

そちらにお願いすることにされたそうです。

 

相見積もりだからといって必ずしも金額が安ければいいってわけでもないし

提案方法や施工の丁寧さだったり、いろんな条件が加味されて

総合的に判断されるんでしょうが、

 

なんか、当て馬(見積もりの叩き台)にされた感じでしたね。

その上、気を利かせてプレートまで先買いしたのにね・・・

 

でもこんなことはよくある話です。

 

逆に、

 

「納期が間に合わなかったらいけないか材料発注しちゃいましたよ!」

 

なんて言って、無理くり受注取ろうとする業者さんもいるのかいないのか???

 

でも、そんなリスクをとっていかないと、

緊急対応できないし、いい勉強にもなりました。

 

金額だけのドライな付き合いで経済が回っているんじゃない!

 

てことも垣間見れたし・・・

 

備えあれば憂いなし、とは言いますが、

備えた事で、憂いが生じるのも、またなんとしたことやら、、、です。

 

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【雨漏り補修の恐ろしい真実😱 谷板金だけが原因じゃない!?】


 

今回の雨漏り補修工事の依頼は

福岡市の西の住宅。

 

現在空き家

 

依頼主からは「谷板金交換」のご依頼。

 

室内を見させていただきましたが、確かに「谷」付近が怪しい。

 

ただ、あるあるの話で

 

 

 

雨漏りを直して欲しい、のか

谷板金を交換して欲しいのか?は

全く別次元の話ということ!

 

今回の件を結論からいうと

谷板金を交換したからと言って雨漏り自体は止まりません!

 

谷板金にはアルミテープを貼ってあり、

板金自体に穴が空いているわけではなく

板金自体に雨漏りの原因があるわけではありません。

 

 

その状態で谷板金だけを交換しても雨漏りは絶対に止まりません。

 


 

最初にも書きましたが、依頼自体は「谷板金交換」

それだけで見積もり出して、作業したとする

でも雨漏りは止まってない

 

これでは「クレーム」ではないにしても

「何のために谷板金を交換したの?」ってなる。

 

 

 

雨漏りを止める→その場凌ぎではなく、今後も雨漏りしない

(永遠に雨漏りしないて保証はできないが、同じ箇所からは

 基本雨漏りしないってレベルで)

 

というのが本来の依頼目的であるべき


 

そうなると現場調査〜施工提案までの

アプローチが変わってくるし、見積り内容も変わってくる。


 

雨漏り調査のプロから「谷板金交換」の依頼を受ければ

その作業だけの見積りでいいし、その作業しかしない。

その後の雨漏りの保証なんかもこっちは関係ない。

 

今回の依頼も当初は「谷板金交換」ってことだったけど

結局は「雨漏りを止める」ことが本当の目的なんで

そっちに重点おいた施工になります。

 

 

 


 

現調時にはわかりにくかったけど

実際に瓦を外して、谷板金下を見ると

何と

谷板金の下(裏側)にルーフィング材が敷かれてない😭😭😭😭

これは恐怖😱😱😱というよりまさに涙😭😭😭😭でしかない。

 

谷板金に流れこんできた雨水バーフローしなければ、

谷板金自体に穴が空かなければ(銅製の板金は酸性雨の影響で穴が空きます)

 

理論上は雨漏りしませんし実際にしてなかったかもしれません。


 

ただ、最近の大雨(集中的に降る雨など)では

家を建てた時の想定お上回る雨量が短い時間に降ることだってあります。

 

それを単に「想定外」で済ませれるもんなんでしょうか??

 

仮に大雨が降っても大丈夫なようにせめて2段構えくらいの

雨漏り(防水)対策はしていてもらいたいですね。

 

もちろん屋根も

「一次防水」:いわゆる瓦などの屋根材

「二次防水」:ルーフィング材といった防水シート

で雨漏りの対策はしてますが、

 

それは「谷部分」でも同じこと。

 

そこの施工を怠ったのではでしょうが、

そこまで考えてなかったんでしょうね。

 

もしくは、通気的なことを考慮して

谷部にルーフィング材を敷かなかったのか??

それは家を建てた大工さんに聞いてみないとわからんけど・・・

 

ちなみに、私は普段から言っていますが、

瓦自体は割れなければ結構丈夫で「もちます」

赤茶色粘土で作った陶器瓦で時々「瓦が溶ける」

って現象を見ることがありますが、

それでも40〜50年以上機能している瓦はザラです。


 

ただし、数十年前のルーフィング材(屋根の防水シート)

はそこまでの耐久性はありません。


 

検索した内容の引用ですが、まず以下ご覧ください。


 

『ゴムアスファルトルーフィング(改質アスファルトルーフィング)が広く普及し、公的に規格化されたのは2005年(平成17年)前後からです。 

それ以前は、1990年代後半から高耐久な下葺材として徐々に市場に現れ始めましたが、標準的な製品として定着したのは21世紀に入ってからとなります。 

歴史と普及の経緯は以下の通りです。

普及のタイムライン 

1990年代後半~: 従来のアスファルトルーフィング(940番など)に代わる高耐久品として、ゴム(合成ゴム)や合成樹脂を混ぜた「改質アスファルト」(ゴム等の配合により、温度変化に強く釘穴を塞ぐ力も高い)を使用した製品が普及し始めました。

ご自宅の建築時期やリフォーム時期が2000年代半ば以降であれば、この高性能なルーフィングが使用されている可能性が高くなります』

 

 

上記資料と私の経験値を合わせてコメントすると、

築30年以上の瓦屋根の家は、昔のルーフィング材(ゴムアスファルトリーフィングではない)を使用しており、すでにルーフィング材としての耐用年数を過ぎています。

 

ですので、ルーフィング材が破れていなければいいですが、

破れている可能性もあります。

 

 

 

でも、ルーフィング材の破れが原因で雨漏りしているのであれば

ルーフィング材を交換すればいいのです。

 

できれば屋根全体ですが、それはそれで「葺き替え」に近い作業になるので

雨漏りしている原因箇所の周辺(若干広めとそこから棟付近までの上方)

の交換でいいかと思います。

 

そもそも予算的に余裕あれば「屋根の葺き替え」をすればいいし

屋根やさんもそれをまずは提案してくるでしょう。

 

もう何年も前になりますが、

調査にいった家で

築40年、今後相続して後20〜30年くらいは住みたいって

おっしゃっていた家主さんに

葺き替えを提案して(もちろん当然な提案です)

契約とってたリフォーム屋さんがおられたので

少々びっくりしましたというか

葺き替え提案するんなら、「屋根調査で呼ばないでよ!」

って思ったのを思い出しました。


 

最後に、屋根は家にとって大事な部分ではありますが

家の一部であることに変わりはありません。

 

なにが言いたいかといえば

いくら外観は気にしないっていって、内装を綺麗にしても

雨漏りしたら意味がありません。

 

屋根だけ完璧にしても内装が古ければ

快適に過ごすことはできません。

 

つまり、バランスってこと。

いつも言っているように、家は建てたら終わりではなく

リフォームの始まりです。

 

あと何年住むのか=利用するのか(いずれは売るのか貸すのか解体するのか?)

をある程度考えて、必要な箇所に最低限はお金をかけることが大事です。

 

そのためには、家の現状を知り、対策していくことが

大事ではないでしょうか??

 

まずは、家の状態を知る(調査する)ことから始めてみては

いかがでしょうか??

 

株式会社ハウスメンテ 

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